| オークションにて購入した、個人製作のオリジナルな一品。 ご自分のECR33用に造っていた物が時を経て複製&出品されていた!という次第で入手! あいにくの雨なので、屋根のあるところを間借りして、早速取り付けです。 |
![]() 手作りな一品 |
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取り付けるのは、ストラットの側面部。 黒いプラスチックのカバーを外して取り付けます。 |
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黒いカバーを外した状態。 奥に見える銀色の丸いものがシリンダー。 |
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M6ボルトでステーを取り付けます。 車両の個体差の関係で多少接点がズレるケースがあるとのことだったが、うちのステは問題ナッシング(笑) |
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上から撮影。 ストッパーをねじ込んで密着させます。 「軽く抑える程度」で効果はあるとのこと。 しっかし、ストロークがギリギリですなぁ〜。 |
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各部に緩みやガタがないか確認して取り付け完了。 しかし、いっぱいいっぱいですな(笑) |
試乗インプレッション in 東村 理屈的にはバルクヘッドのたわみ(歪み)でシリンダーが数ミリ動くのをつっかえ棒で押さえるってことで、ブレーキタッチにダイレクト感が出るとのことなのだが・・・・・ 待ち乗り程度ではあまり実感は出来ないっすね〜〜〜(^-^; ハードブレーキング時にはきっと役に立ってくれるでしょう!!! |
んで、その後・・・・・ |
| ECR33と比べるとR34、WGNC34では、取り付け面からシリンダーまでの距離が15mm遠いため、製作者さん曰く「ろくろ首状態」になるとこのこと。 オークション後に、インプレなどと共に話したところ、「R34試作型」のモニターにならないか?との言葉をいただいて、ありがたく試させていただいちゃいます。 |
![]() 試作型(左)とECR33用金具 |
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取り付けに関しては、どちらも同じ。 大きくなって厚みも増したので、ズッシリといい感じ。 白く光っているのは、切削面のスジに光が入り込んだため・・・試作品だし使用には問題なし! |
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「ろくろ首状態」も解消されて、見た目にもいい感じ。 |
| 試乗インプレッション in 東村 「ろくろ首状態」も解消されて、見た目もGood!!! 造りもしっかりしているし、アフター品に見劣りしないし、価格は安いし、いい買い物でした。 |