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21日(水) 演奏会 姉が大学時代からやっているオーケストラの演奏会である。 毎度毎度行っているわけではないが、久々に聞きに行く。 そして、行くと必ず帰りに荷物を持たされるorz。 久しぶりに行ったけど、素人でもかなり上手くなっていたような気がした。 聞いている方も素人だけどさ。 |
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22日(木) タクシー いつまで経っても一人タクシーにはやっぱり慣れる事が出来ませぬ。 ぽこぽこメーターが上がっていくってのもあるけど、単に小心者だから。 あ、ちなみに業務の一環としてのタクシー利用でございます。 個人利用だったらまずタクシーなぞ頭にも浮かばない(笑)。 行きは急ぎだったからタクったけど、帰りは普通に地下鉄使用して帰ってきましたよ。 どうにも、ねぇ。 自分の財布が傷むわけではないが、時間制限が無い&公共交通機関が使えるならば、そっちの方が地球にも優しいし(ry いい加減、この小心者っぷり、直さないとなぁ。 酒飲んで終電が無くなってタクで帰宅って習慣つければなくなるかな(笑)。 |
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23日(金)〜25日(日) 大阪旅行 中身はそのうち記入かも。 金曜日、仕事終わってから新幹線で新大阪へ。 到着したのが23時ごろだから、実質一泊二日であった。 |
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26日(月) わたし、流 「そりゃ君は流さんでしょうよ」 と突っ込まれそうだが、そうではない。 いや、確かに自分は流だが。 生活雑貨を取り扱っている店舗の壁に、それは貼ってあった。 A1版のポスター。 白い円形の平皿が数枚重ねられ、全体も白色で統一されている。 その中に流麗な明朝体でくっきりはっきりと書かれた一文。 「わたし、流」。 そう、意図としては、 「自分流に行こうよ」 というものである。 型にはめられず、まだ何色にも染まっていない様子を表しているのだろう。 まっさらな、清廉なイメージを彷彿とさせる。 ・・・のだが。 「わたし、流」と、途中句読点で切られているから、どうにもなぁ。 そんな風に考えてしまうのは、自分だけだろうか・・・orz。 |
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27日(火) 口内火傷 単に熱いグラタンを一口目に思いっきり頬ばってしまっただけです。 ただそれだけのこと、と言いたいところですが。 ほんと熱かったですよorz。 そのまま一口で終えれば、火ぶくれ(?)だけで止まっていたかもだが、そのまま食べ続けたのでゆるゆると口内の皮がはがれるし。 ・・・目で見えない場所で良かったよ、ほんと。 多分、かなり視覚的にも痛いことになっているだろうなぁ。 |
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28日(水) 口内やけど二日目 昨日は熱いのを焦って食べたせいか、散々でした。 本日の昼食まで、実はやけどした事実を忘れていました。 ええ、能天気ですから(ry まぁ、実際は昼まで固形物を食べなかったから問題なかっただけなのだが。 液体系だったら無問題なのである。 昼ごはんをまともに食べようとして、悶絶いたしました。 塩っけのあるもの。 お米の粒粒みたいな少しでも硬さのあるもの。 みんなみんな傷口には敵です。 ・・・憩いのはずの昼休憩は、弁当との闘いのひとときでした・・・。 食べ始めに、再生し始めた皮がはがれるのがわかったり、かなり嫌な感じでしたよ。 舌の火傷だけであればまだマシだったのやも知れぬが、口内の上の部分全体もやけどしたからなぁ。 ・・・しばらくはこんな感じが続くのかもしれない。 強制ダイエットになるかなぁ(ry |
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29日(木) 口内やけど3日目 もうそろそろ慣れてください、自分。 ・・・といいたいところですが。 痛みに慣れてしまってはダメなのだよ、などと言ってみる。 冗談抜きに口内の上の部分がかなり痛い。 口内炎の出来はじめの痛みが広がってそこにあるって感じである。 鏡で見てみたら、この上なく大きかったですよorz |
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30日(金) 何かあったっけなぁ。 特になにもなかったけど、疲れていた(ってか眠かった?)からとっとと帰った気がする。 帰ってからご飯食べて、兄が帰ってきたらケーキ食べて。 つーか、お茶を自分で入れなければならないとは・・・orz。 入れてもらったお茶&買ってきてもらったケーキ、でこその醍醐味なのになぁ(ry そうそう、久しぶりにドンキ行って、その行き帰りに一人夜桜見物をしたんだった。 昼間の柔らかな薄ピンクとはまた違って、濃紺の夜空に白くぼんやり浮かぶように咲く白い桜。 夜桜のコントラスト具合が実は結構好きだったりする。 |
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31日(土) 消えた時間 11時少し前に起こされた記憶はある。 そして、3分後くらいにまた布団に潜り込んだ記憶はある。 そして、 「ご飯だ」 と起こされた。 昼ごはんはいらないから寝かせてくれ〜、とまた布団に潜り込もうとしたところ。 「夜ご飯だよ」 と怒られた。 マジ!? 驚いて携帯で時間を確認したところ。 夜の8時を回っておりました。 9時間も寝ていたのに、そんな時間感覚なかったよ・・・。 |
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