アスリートのひとりごと

 このページは、陸上に対する思い、願い、感じることなど、普段陸上についてこう考えているんだけど、表現する場がないって人が、ひとりごとをつぶやく場です。何か、ひとりごとをつぶやきたいなぁって人の投稿お待ちしています。
 
入院して、さらに陸上に対する思いが強くなってるって人がいたら、つぶやきが聞きたいなぁって思ってます。投稿まってま〜す。

こちらまで投稿 お待ちしていまぁ〜す。



新作です。ALLメンバーじゃない「よしまさ」くんです。

 
 彼と管理者とは、大学時代の良きライバル? 良き友です。S大学の人ですね。
 

○よしまさのひとりごと。 (2003.3.4)

「なんで今でも走ってんの?」って友達によく聞かれます。
自分はそのとき何も考えずに「走るの好きだから」と答えます。
昔はそれをいうのがなんだか恥ずかしかったけど、
社会人になった今”走る”ことがこんなにも好きなことだったんだな〜
って胸をはって言える自分がいます。
陸上にかかわる全ての出来事ってたった1秒かそこらなのに
自分の頭から離れることはありません。
きっとそれはその瞬間を精一杯がんばって、楽しんでたからかなって思います。
ALLのホームページ初めて見たとき、自分とおんなじ人たくさんいるんだな〜って安心しました。
きっとみんな仲間がいるから、人の為に自分の為にできることがあるから陸上してるんだなって。
正直、陸上観、人生観がちょっと変わりました。
あの時、裕美さんとライバルでいられる関係じゃなかったら…今この時を生きていないと思います。
本当にALLに感謝です。そしてこれからもライバルでいられるようがんばります。
夜中にあつ〜い独り言でした。

 管理者⇒PM11:45に届きました。でもホント彼に出会えて良かった。
     再び連絡が取れるようになって心の底から嬉しかった。

      とにかく熱い男です。彼のことをみなさんどーぞよろしく(^^)




○桑田さんのひとりごと。  (2002.11.5)

去る10月20日のフェスティバルに十数年ぶりに参加した。
この競技会のほんの2ヶ月前までは、もう2度と走ることはないと思っていた。
2ヶ月前にALLを知り、競技を続けている人や、なにより陸上が好きでたまらない
という人がいると知ったとき本当にうれしかった。
ただ、ALLに入会するにあたり悩んだ。三十路を控え再び走るより、審判等のなん
らかの形で陸上に携わるのでもよいのではと。
現役時代は強い選手ではなかったが、この年齢でトレーニングして当時のレベルに戻
れるかどうかもわからないし、そんな状況の中で勝負という土俵にすらあがれないま
ま再び走り続ける意義があるのかわからなかった。
でも、ALLホームページ等で私と同じく競技を再会する人たちの想いや、必ず現役
を超えることができると言ってくれたALLやALLに限りなく近い人たちの励まし
で再び走ることを決意した。
そういう意味ではフェスティバルは弱い自分を超えることができた競技会だったと思
うし、なにより好きなことを始めるのに遅すぎることはないと確信した。
結果は散々だったが走り終えたときは感無量だった。再会して本当によかったと思っ
たし、そしてこれからも走り続けたいと思う。
赤裸々に自分の想いを羅列してしまったが、もしこの想いが競技を再会したいという
人たちの切欠の一部とでもなれば幸いである。

最後に再び走る機会を与えてくれた北村さん、そして地方出身の私をあたたかく迎え
入れてくれたALLの皆様にこの場をかりてお礼を申し上げます。

 管理者⇒好きなことやるのに、時間も場所も歳も関係ないですよね。
      桑田さんみたいな人が増えると、いいなぁ〜って思います。
      ALL創って、よかった!(^^)



○英くんのひとりごと。  (2002.12.17)
『かんしゃ!カンシャ!!感謝!!!』
おっはー英ですずら。昨日、教員採用内定にむけた書類を捨ててしまったかとヒヤヒヤしていたが、押入れの奥にあったので一安心。僕は、皆さまのように陸上を愛していないかもしれない。そんな、僕がこのALLに在籍していられるのは、裕美北村が僕の大切な友人だからであり、それを受け止めてくれる彼のLoveがあるからなのであろう。でも、Loveの大きさは人それぞれで違うだろうし、その形もそれぞれ。それを認めるALLのスタイルがあるからこそ、私のような人間にも未だに陸上とのつながりをきらないでいられる。そんなALLに感謝、そして、ALLの皆さんに感謝。各言う私は、今年、よるジョギング以外陸上と呼べそうなことはしていない。夏はカヌーにドープにつかり、今は、スノボ。ALLから干される前に、少しでも走れる体を作ろう。多分、やり方は皆とちがうけどね。ではでは、来年こそはフィールドで会いましょう。
 日高町 英 洋一

 管理者⇒英がいたから、北村は速くなることができました。(これからもまだまだ速くなるけど)
     も一回、マイル、一緒に走りたいな。でっかい舞台で。
     待ってるよ! またむきになって走ろうや、友よ!! (^^)v
     


記念すべき第1号です。

○監督(高垣さん)のひとりごと。 (2002.8.7)
『目標? いや夢なんだ。』
普段さあ、みんなって何考えてる?俺は陸上のことばかりだな。お風呂に入ってる時も、職員会議の時も・・・。31歳にもなってバカだなあと思うときもある。だけど俺は思うんだ。「今しか追えない夢ってあるんじゃないか」てこと。体が思い通り動く今さ!仕事は忙しいけどなんとか練習時間の取れる今さ!真剣に走るからには犠牲にすることも多々あると思うけど、数年後に後悔だけはしたくないんだ。今が大事なんだよ。さあみんなも走ろうぜ!!!

管理者⇒早速、投稿していただきました。高垣さんのような熱い思い、大好きです。みなさんのひとりごとお待ちしています(ALLじゃないんだけど…って人ももちろんOKです。)

○国崎くんのひとりごと。(2002.8.8)
今年ALLチームができ、すげぇ嬉しい!自分が求めていた場所ができたし、リレーもできるし、ふれあいの場できたし、凄く楽しい!色々な仲間ができたし、もっとふやしたい。自分は凄く陸上が好きで、一度会社の仕事遅くて陸上やめたことがあったけど、やっぱはしりたかったから、仕事やめて陸上を始めたんだ。夢はオリンピックにでること!では仕事はじめまぁす

○かわちくんのひとりごと。(2002.8.8)
こんにちは!かわちです!ぼくも陸上競技を心の底から愛している一人です!高校の頃は、朝目覚めて、夜寝てるときまで、アタマが陸上で埋め尽くされた日々を送っておりました!もちろん、今もそれは健在です!高垣監督や他のメンバーの方々に出会って、まだまだたくさん陸上を心から大好きなんだという人がいることがわかって、とてもうれしかったし、その仲間に入れていただけたことを、本当にしあわせに思っています!ぼくは、今年、ちゃんと就職して、のびのび全力で陸上したいと思っております!そこからが自分の陸上人生の本当のスタートになると思います!ALLのみなさんや、いろいろな陸上ダイスキ人の方たちとわいわい楽しく陸上することがぼくの目標のひとつです!足遅いですけど、置いてかれないように生涯がんばります!ALL万歳!!

管理者⇒またまた投稿してもらいました。どなたか長編大作もお待ちしてます。

○管理人のひとりごと。(2002.5.27)

 っていうか、『グラフ旭川』に掲載された記事です。右をクリックしてください。  jump!   




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