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原水協の声明・決議

反核平和運動

ビキニデー

原水爆禁止
世界大会

○おしらせ○

この度,日本原水協のウェブサイトは移転しました。新しいアドレスは次のものです。
今後ともよろしくお願いします。

http://www.antiatom.org/

 

反核平和運動


2008-03-06 3月の6・9行動
2008-03-06 原水協活動 Fax News PDF(No.1 No.2 No.3 No.4 No.5 No.6 No.7 No.8 No.9 No.10 No.11 No.12 No.13 No.14 No.15 No.16 No.17 No.18 No.19 No.20 No.21 No.22 No.23 No.24 No.25 No.26 No.27 No.28 No.29 No.30 No.31 No.32 No.33 No.34 No.35 )
2008-01-08 新年の6・9行動
2007-10-18 「原爆症認定など被爆者行政の抜本的改善を要求します」
2007-09-30 原爆症認定制度の抜本改定を求める署名 (ちらし)
2007-04-00 非核日本宣言のよびかけ
2006-00-00 大会決議実践ニュース 第一号 第二号 第三号
2006-00-00 バンクーバー世界平和フォーラム:現地からのニュース: 第一号 第二号 第三号 第四号 第五号 第六号
2005-00-00 原爆症認定集団訴訟支援 10・19日本原水協全国交流集会
2001-10-00 年国連軍縮週間:核兵器全面禁止条約交渉の開始をもとめる原水協代表団(2001年10月22日〜29日)
2000-05-00 年国連軍縮週間: NGO軍縮委員会パネル討論会:「2000年NPT再検討会議の後追い」
2000-05-00 国連ミレニアム・フォーラム
1999-00-00 国連軍縮週間:  NGO軍縮委員会パネル討論会:「新アジェンダ連合、東京フォーラムのイニシアチブにかんするパネル討論会」
1998-00-00 中堅国(ミドルパワーズ)イニシアチブ (『核兵器ゼロへの確実な道』より)
1997-12-07 ジョージ・リー・バトラー元将軍のインタビュー(『ワシントン・ポスト・マガジン』 1997年12月7日)
1997-00-00 マーシャル諸島での核実験と異常出産 グレン・アルカレー(『核実験の影響、女性の視点』会議の報告より)
1997-00-00 生涯つづく「クリスマスプレゼント」――イギリス核実験被害 英オブザーバー紙(『ジャパンタイムズ』 1997年12月25日付)
1996-00-00 核兵器の使用と威嚇の適法性に関する国際司法裁判所の勧告的意見より C・G・ウィーラマントリー判事の反対意見PDF 750KB
1996-12-00 行き詰まる核軍縮 国連総会第1委員会終盤の論議(『ディスアーマメント・タイムズ』 ニューヨーク・NGO軍縮委員会機関紙1996年12月17日号)
1996-11-00 包括的核実験禁止条約締結:次のステップは?(『ディスアーマメント・タイムズ』 1996年11月7日号)
1996-10-00 核実験の禁止   ポール・F・ウォーカー(アメリカフレンズ奉仕委員会機関紙『ピースワーク』 1996年10月号) 


 
ビキニデー

※3・1ビキニデーについて

1. 高草木博(日本原水協事務局長)、日本原水協全国集会 基調報告 MS Word file
2. 杉森長子(婦人国際平和自由連盟(WILPF)日本支部 会長)、スピーチ MS Word file
3. コラソン・ヴァルデス-ファブロス(非核フィリピン連合 事務局長非核独立太平洋運動/太平洋問題資料センター 議長)、スピーチ MS Word file
4. ジョアンヌ・コマフォード(アメリカフレンズ奉仕委員会 西部マサチューセッツ事務所プログラムコーディネータ)、スピーチ MS Word file
5. 姜濟淑〔カン・ジェスク〕(韓国・平和市民連帯)、日本原水協全国集会 全体会議での発言 MS Word file

2005 3・1ビキニデー

1. 高草木博(日本原水協 事務局長)、日本原水協全国集会 : 基調報告 2. ワリード・ハッガッグ(駐日エジプト大使館書記官)、被爆60年−核兵器廃絶・国際フォーラム スピーチ「エジプトアラブ共和国・ヒシャーム・バドル大使のスピーチ」 
3. ミゲル・ルイス=カバーニャス・イスキエルド(駐日メキシコ大使)、 被爆60年−核兵器廃絶・国際フォーラム : スピーチ  
4. アバッカ・アンジャイン・マディソン(マーシャル諸島共和国上院議員  )、ビキニデー集会 : スピーチ
5. ジャッキー・カバソ(「廃絶2000」全米コーディネーター/全米平和正義連合核軍縮部会責任者/西部諸州法律基金執行理事)、被爆60年−核兵器廃絶・国際フォーラム 発言「アメリカの反核運動の展望と国際連帯の必要性」 
6. ソフィー・レフィーズ/フランソワ・ガニエール(フランス平和運動全国委員会青年担当)、被爆60年?核兵器廃絶・国際フォーラム スピーチ  

2004 3・1ビキニデー

報告<日程と発言>
1. 野口邦和(実行委員長)、主催者あいさつ
2. 河井智康(日本科学者会議)、主催者報告

パンフレット「いま、核兵器の廃絶を」 (B5版全16ページカラー印刷 200円)
世界の動きや国連総会の決議など、最新の情報
核兵器をめぐる新たな動きやアメリカの危険な戦略が学習できます。
「いま、核兵器の廃絶を」の署名への確信を。

2003 3・1ビキニデー

2002 3・1ビキニデー

1. 呼びかけ
2. ビキニデーマーシャル連帯代表団派遣要綱

2001 3・1ビキニデー

1. ビキニデー:「核兵器廃絶の明確な約束」実行を求めて意思統一
2. 「核兵器のない21世紀を開く」国際シンポジウム
3. 「核兵器廃絶の明確な約束」をただちに実行させよう(日本原水協、マーシャル・ロンゲラップ島民との連帯交流代表団の報告)

1998 3・1ビキニデー 1998年3・1ビキニデー関連資料

1. パラオ再訪:たたかいは終わっていない: (『パシフィック・ニュース・ブレティン』)
2. フィリピン:別名を冠した米軍地位協定(非核フィリピン連合声明)
3. 合衆国軍隊のフィリピン訪問時の待遇に関する協定案全文:(参考:フィリピン憲法非核条項)
4. フランスの核実験:機密にされた軍の文書館:(『ル・ヌーベル・オプセルバトゥール』)
5. 命令:「部隊には知らせないこと」:「緑の跳びネズミ」のモルモットたち(『ル・ヌーヴェル・オプセルヴァトゥール』)

1997 3・1ビキニデー

1. 「被爆と核実験被害の実態の国際調査・普及についての国際協議会」発表文
2. 「被爆と核実験被害の告発、被害者援護連帯、核兵器のない21世紀のための国際シンポジウム」参加海外代表の発言



原水爆禁止世界大会

原水爆禁止世界大会

 1945年8月6日、9日−広島・長崎に原爆が投下され、2つの街が一瞬にして、「地獄」に突き落とされました。広島、長崎ではその年のうちに約21万人もの尊い命が奪われました。しかし、原爆を使用したアメリカは、広島・長崎への原爆被害が世界に伝わることを恐れ、厳しい報道管制をおこない、実態は日本国民にも、アメリカ国民をはじめ世界の人びとにも知らされませんでした。

 1954年3月1日、アメリカが太平洋ビキニ環礁でおこなった水爆実験によって日本国民は三度の原水爆による被害を受けました。引きに水爆被災事件をきっかけに、広島・長崎の被害、放射能による惨禍を広範な国民が知り、核兵器の廃絶を求める「原水爆禁止署名」が全国でとりくまれ、1年余で当時の有権者の過半数3400万に達しました。

 こうした原水爆禁止を求める大きな国民の声を背景に、1955年8月、広島で第1回原水爆禁止世界大会が、翌56年には、長崎で第2回原水爆禁止世界大会が開かれました。以来毎年、世界の人々と連帯して世界大会が開催されてきました。いまや核兵器廃絶は世界の大きな流れに発展しています。  
 

原水爆禁止2007年世界大会

日程
よびかけ
国際会議宣言
広島ひばくしゃ決議
広島アピール
長崎からのよびかけ
長崎からの手紙

原水爆禁止2006年世界大会

日程
よびかけ
国際会議宣言
広島特別決議
広島決議
長崎決議

原水爆禁止2005年世界大会

参加の呼びかけ
日程プログラム

原水爆禁止2004年世界大会

I.   世界大会の日程と会場
II.  2003年世界大会の主な内容
原水爆禁止2003年世界大会 テーマ:「いまこそ核兵器も戦争もない平和な世界を。核兵器の使用、開発を許さず、
すべての核兵器の廃絶を。戦争と先制攻撃の政策反対、世界平和のルールをまもろう」

国際会議宣言
国連および各国政府への手紙:「ヒロシマ・ナガサキをくり返さないために」
広島からのよびかけ
長崎アピール

原水爆禁止2001年世界大会

国際会議宣言
国連および各国政府への手紙:「核兵器全面禁止・廃絶条約交渉の速やかな開始を」
広島アピール
長崎決議

原水爆禁止2000年世界大会

国際会議宣言
国連および各国政府への手紙

○原水爆禁止1999年世界大会

国際会議 「広島宣言」
広島宣言
長崎決議

○原水爆禁止1998年世界大会

広島からのよびかけ
パキスタン・インド代表の声明
長崎決議


 これら資料の大部分は、日本原水協の刊行物『国際情報資料』に収録されています。バックナンバーをご希望の方は、日本原水協までご連絡ください。実費でお分けします。

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