おかゆ横丁での朝食。芋粥(20元)にずらりと並んだおかずから数品(20元〜)をチョイス。濃い目の味付けのおかずがおかゆによくあう。おかゆはおかわり自由。複興南路二段の永和清粥大王。
台湾といえばお茶とカラスミ?お茶の入れ方を教わって試飲すると、飲みなれたペットボトルとはまったく違う烏龍茶の味わい!自然素材のお菓子とともにいただく。右はカラスミをあぶっているところ。おいしいけど高価。
有名な金鑾庁の飲茶料理(左)は、ほかほかと湯気の立ったのを、はふはふといいながら。
おやつは点心。四維路の京兆尹では、西太后も好物だった宮廷デザートを。きなこもちに黒蜜をかけたのがGOOD。写真(左)は花茶をお茶碗のふたをずらしながら飲んでいる図。お土産には白交切片(ゴマせんべい)がいい!
北市錦州街で鮮茄飯(左)を食べる。野菜たっぷりでいい感じ。でもここで羊肉湯(麺線)を食べて夫は食あたりに。下痢と発熱に2日苦しんだ。
台北駅南の排骨大王では排骨麺(85元)にのった豚のスペアリブに食らいつく(右)。