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インドの古い言葉であります。どんなに強く硬いものでも打ち砕くきね杵、そして、それをもつ神様の名前であります。また、風流に遊び、派手にふるまうことの意味もあります。この酒場で飲む人達が、酒に酔い傍若無人にふるまい、どのような狼藉をも、許す覚悟があるということで、この言葉をいただきました。

4月9日 お知らせ

ほぼ3ヶ月に及ぶ休店、まことに申し訳ありませんでした。

なんとか仕事が出来るくらいになりました。

まだ 不自由ではありますが、“なんのなんの これきしの事” の気合でやっつけていきます。

よろしくお願いいたします。

                                   大澤 伸雄 


徳島 すだち H28年9月
熱い酒をくれ! H28年8月
I still do H28年7月
影の知恵者 H28年6月
我が闘病 H28年5月
35周年 H27年12月
のーべる賞 H27年11月
女 二人 ラグビーを語る H27年10月
夏の終わりの恋文 H27年9月
Wall(壁) H27年8月
八十代 3人の男衆B「中村登紀夫の巻」 H27年7月
八十代 3人の男衆A「いばりんぼう」 H27年5月
八十代 3人の男衆@ H27年4月
永峯式骨経絡矯正 H27年3月
恋それぞれ 愛いろいろ H27年2月
墓参り H27年1月
悲しい酒 H26年11月
電動補助自転車 H26年10月
虎屋の羊羹 詰め合わせ H26年9月
スナック族 襲来 H26年9月
親子のある風景 H26年8月
草むしり H26年7月
平穏死、その続き H26年6月
願わくば平穏死 H26年5月
春の修羅場 H26年4月
柏の酔っ払い H26年3月
美濃屋再生 H26年2月
2013年 月別総括 H25年12月
珍客万来 H25年10月
エディット・ピアフ再来 H25年9月
チムニィ(えんとつ) H25年8月
Deja Vu H25年7月
Blonde on Blonde H25年5月
ケ・セラ・セラ H25年4月
緑内障 H25年2月
ある腑抜け野郎の告白 H24年12月
未来へのお買物 H24年11月
圓照寺から月修寺へ H24年9月
武蔵野四中のプール H24年8月
イージー・ライダーがやって来た H24年7月
コーヒー・ルンバ H24年5月
拝啓 アオキ カツシ 様 H24年4月
八戸の女 H24年3月
超介護 H24年1月
冷温停止 H23年12月
とりかえしのつかないヘマをやっちぇまった。 H23年11月
35年ぶりの2年B組 H23年10月
生肉 H23年9月
義援箱 H23年7月
2011年の5月 H23年5月
再び H23年4月
2011年 悪夢に終った初夢 H23年2月
不器用で無口 H22年12月
信州佐久の切なき 辛み大根 H22年11月
ああ「Hanako」的 花咲く乙女たちよ H22年10月
On the heating night 酒乱 テロ H22年9月
泥棒日記・喰い逃げ篇 H22年7月
“見よ、その父の深き心を” H22年5月
六本木 泉タワー 42階 H22年4月
未来都市 お台場 H22年3月
ジュリアン・ロタ H22年3月
タランティーノと過ごしたならず者の正月 H22年1月
酒(日本酒)の復権を祈って H21年12月
山口先生 H21年11月
“松茸” from Canada H21年10月
携帯 電話 H21年9月
2009年 夏の終りに H21年8月
大麻取締法 H21年7月
魔女を憐れむの歌 2篇 H21年6月
秩父の画伯 H21年5月
筍と初五郎じいさん H21年4月
美濃屋 勤製 あつあげ H21年3月
鉄筋工職人のアキラ君 H21年2月
ブエナ・ビスタとチャンチキおけさ H21年1月
再び熱狂、Rolling Stones H20年12月
2008年 世界金融危機 H20年11月
俺のスコティシュ・フォールド H20年11月
スポーツ新聞を小脇にかかえて H20年10月
中秋の鰻 H20年9月
松葉杖の男 H20年8月
いつかロロサエの森で H20年6月
2008年 春 H20年5月
還暦ごっこ H20年3月
サラエボの花 H20年2月
深川どぜう H19年12月
恋の和三盆ロール H19年11月
肉食 その2 H19年10月
肉食 三昧 H19年9月
女たわけ者 二人 H19年8月
大好きな夏野菜 H19年6月
そ奴 H19年5月
マル暴 H19年5月
酒屋さんの攻防 H19年3月
糠床の呪い H19年3月
ぶらり横丁 H19年1月
もみじまんじゅう H18年12月
昨夜の酔客 H18年11月
雨の日の葬列 H18年10月
読売記者の無礼 H18年9月
文蔵から婆娑羅へ H18年8月
芋焼酎を四本 空にした H18年7月
寸劇 男の友情 その一場面 H18年6月
失われた時を求めて H18年6月
斉藤酒場 H18年5月
若い衆4人 H18年5月
女子学生と餃子 H18年4月
春の訪問者 ふたり H18年3月
春が来る前に H18年2月
婆娑羅の寅さん H18年1月
はやり商売の裏側 H18年1月
2005年 たくあん漬け H17年12月
ポン酢 H17年12月
松たけのからくり H17年11月
言い訳 H17年10月
On the heating night H17年8月
定年 間近か 男達の挽歌 H17年7月
夫婦 H17年6月
ぶっきらぼう な そばや H17年6月
鍵屋  再訪 H17年5月
真夜中の空騒ぎ H17年5月
ノロ ウイルス H17年4月
やばい忘れ物 H17年3月
明日への記憶 H17年2月
散歩の達人 H17年1月
アナログ男の行く末 H16年12月
2004年 豊かな味覚の秋 H16年11月
震災 H16年11月
鎮魂歌 H16年10月
野垂れ死に H16年10月
四国巡礼の旅 H16年9月
リベラル主婦の横暴 H16年8月
菅平 H16年8月
“しがない” ということ H16年7月
芋焼酎 H16年6月
串焼きの食べ方 H16年6月
2004年春の変奏曲 H16年4月
ホットペッパーに引き裂かれたバサラ(その呪縛から逃れたい!) H16年4月
ラガーマンふたり H16年3月
冷蔵庫 H16年3月
酔乱 女ふたり H16年2月
炭その2 H16年2月
H16年1月
ミスティック・リバー H16年1月
H16年1月
エロス プラス 老い H15年12月
佶梗(きっこう) H15年11月
昨夜の酔客 H15年11月
店主の休日 H15年11月
ぽん酢 H15年10月
背徳のカップル H15年10月
婆娑羅からの知らせ H15年9月
岩かき H15年9月
居酒屋文蔵 H15年8月
昨夜の酔客 H15年8月
市場の食堂 H15年8月
昨夜の客人 H15年7月
散華(さんげ) H15年7月
カルロス・ガルデル H15年6月
婆娑羅の魚情報 H15年6月
昨夜の客 H15年5月
婆娑羅の魚情報 H15年5月
「旬」 H15年4月
酔客 H15年4月
3月12日午後7時30分 H15年3月
昨夜の酔客 H15年3月
チケットが買えない不思議 H15年2月
たそがれ清兵衛 H15年2月
kazukoさんのリクエスト H15年1月
婆娑羅の料理教室 H15年1月
昨夜の酔客 H14年12月
酒の肴 H14年12月
遥かなるクルディスタン H14年11月
沢庵漬け H14年11月
音楽について H14年10月
昨夜の酒客 H14年10月

店主 basara@topaz.plala.or.jp

メールを頂いてもすぐに返事をかけませんがご容赦ください。

住所
 東京都武蔵野市中町1-3-1 桜井ビル1F
TEL
 0422-54-1666
アクセス
 JR中央線 三鷹駅北口 徒歩1分
営業時間
 17時30分〜23時
定休日
 日曜日・祝祭日
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