マンションから見る景色は1日として同じ日は無い。
四季折々、太陽の輝き、風の音、空気や雲の流れ、
その時々の自然の営みで違ってくる。
そして、一番の違いは、日々の自分の気持ちにある。
朝起きたときから1日が終わるまでの自分の気持ちが四季を捉え感させてくれる。
マンションからの景色を見てはどんな1日になるのかといつも考える。




◆水平線から昇る太陽  
◆夕暮れ時の太白山  
◆夕暮れ時の蔵王連峰

◆朝陽が昇る
◆仙台市内から蔵王連峰を見る
◆正月3日目 燃える太陽
◆2006年初日の出

 ◆水平線から昇る太陽                  このページのトップへ  

今年初めて水平線から昇る太陽を見ました。
朝起きると天気を気にし海を眺めるのが日課になっていました。水平線から昇る太陽を期待していたからです。
26日の朝はモヤに包まれているような感じで諦めていました。暫くした後、再び海を見ると太陽が水平線から昇り始めていました。慌てながらカメラを取りに行き写したのkが掲載の写真です。気持ちが高ぶり感動的でした。念願の写真を撮ることができました。柔らかな日差しが降り注いでいました。めったに見れない水平線から昇る太陽でした。

◆夕暮れ時の太白山(06.09.03)                このページのトップへ               

夕暮れ時の太白山です。
太白山は標高321mの山で高い山ではありません。仙台市内はもとより遠くからみてもそれとわかる山で仙台にシンボル的な山です。この山は生出森、オトア森、オドガ森、独活ヶ森など数々の名前で親しまれています。

◆夕暮れ時の蔵王連峰(06.01.29)                  このページのトップへ

今日1日は朝から穏やかなお天気で蔵王連峰もくっきり見えました。
太陽が沈みシルエットに変化した蔵王連峰です。何とも言われない山々の神秘的な雰囲気が漂ってきます。

◆朝陽が昇る(06.01.28/1.29)                      このページのトップへ

1月28日と1月30日に撮った朝陽です。
マンションから見える太平洋ですが、朝陽が昇る様子はまた素晴らしく感動的です。
30日には水平線に雲がなく久々に何とも言われない太陽を見ることが出来ました。

  
             2006.1.28                          2006.1.30
◆仙台市内から蔵王連峰を見る(06.01.21)         このページのトップへ

久々に蔵王連峰がくっきり見えた1日でした。
蔵王の雄雄しさが手に取るように見えます。この晴れた日に冬山登山をしている人も入るに違いありません。
いつか冬山にも登ってみたいと思っています。

◆正月3日目、燃える太陽(06.01.03)                 このページのトップへ

正月3日目にして輝く日の出を見ることが出来ました。何とも言われない感動でした。輝ける太陽は心を奮い立てまた癒してくれます。”がんばるぞ”という気持ちに駆り立ててくれます。

  
◆2006年 初日の出(06.01.01)                     このページのトップへ

2006年の初日の出は雲間から太陽の光が少しさしこむだけでした。朝焼けの太陽が真っ赤に燃えていました。
今年1年無事に過ごせるようにと祈った瞬間でした。

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【2006年】
マンションからの眺望