【図の説明】
●…雄生体
●…雌生体
●…死亡個体
●…雄生体(発情)
●…雌生体(出産)
■…餌(種)
■…餌(実)
2004.09.02
PG更新記録
・グラフがいいかんじにできました。
2004.08.30と31
PG更新記録
・遺伝子情報などの統計を数字で表示できるようにしました。
・さらにグラフに描画するよう作成中。(未完)
・ついでに描画方法変えてCPU使用量削減。
・さらに死んだ虫のインスタンス?を再利用してCPU増加を抑えました。
2004.08.27
PG更新記録
・CPU使い過ぎとの指摘を受けたので描画サイズを1/2に。(当社比)
2004.08.26
PG更新記録
・消滅した後に餌が生えるように変更。
・エネルギーが0になったときも消滅するようにしました。
・んで、今日1日かけて、雄と雌から子供が生まれるようにしました!
まずストーキング雄が発情します。(濃い青になる)
このときストーキング中の雌以外には興味を示さなくなります。(オンリーユーモード)
発情された雌が発情雄を認知すれば雌は産卵モードになります。(濃い赤になる)(今はこれが精一杯・・・)
(思いを遂げた雄は熱が冷めます。うーんリアル)
一定時間を置いて雌は子供を生みます。
このとき、子供の遺伝子は項目ごとに両親の遺伝子のどちらかを100%受け継ぎます。
遺伝項目はまだ、体表半径、センサー半径、記憶可能認識物体数、基本速度、
摂取エネルギー値/1ターン、最大エネルギー値 の6つの物理的要素だけです。
これからがんばって思考パターンの遺伝も作っていこうかと・・・(かなり大変)
まぁとりあえず急いで子供できるようにしたんで整理しないと。
ゆるゆるやっていきまっしょい〜
・ちなみに初代の各個体の遺伝項目値はランダム生成。
・ちなみに求愛成功時の雄、出産時の雌はエネルギーを大幅に使用します。死ぬ可能性大。
2004.08.25
PG更新記録
・ようやく遺伝子クラス作成。実装。外見は今までと同じですが(^^;)
・死滅の概念追加。寿命を設定してあります。
死んだら黒くなって、しばらくすると消滅。これから餌にする予定。
・餌は一回食べたら消えるようにしました。
あとは、ついに雄と雌から子供が生まれるようにいたします。大変だ〜
2004.08.24(までちょこちょこと)
PG更新記録
・餌クラスを追加。個体として存在させる。
(緑は種子段階で食べれない。黄が実段階で食べれる)
(ほおっておけば種子→実となる。逆に食べつくされると種子に戻る)
・物理的作用時の情報伝達用クラスを追加。これにより餌を食べたときのエネルギー伝達を可能に。
2004.08.16
PG更新記録
・個体の大きさの概念追加と、個体間の情報伝達の余地のためマップ表示方法を一新。
・ストーキングが集団になると手ごめにされてしまう・・・(ToT)打開策を講じねば。
2004.08.12
PG更新記録
・雌雄の概念を追加。色を別表示とする。
・餌の概念を追加。
・エネルギーの概念追加。移動で減少、餌で回復。
(まだエネルギー=0にはならない設定)
・移動速度の概念を追加。エネルギー値に依存。
・ストーキング行為を追加。雌生態に触れた雄生態は雌の方向に進む。(無意味)
2004.08.11
これはまだプロトタイプです。
これをベースに遺伝情報から意思決定を追加していきます。
今はまだ何かに当たったらランダムな方向に跳ね返ってるだけ〜
やべーおもしろい・・・