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相模原市からの行政委託事業
2003年、CAPたんぽぽは相模原市教育委員会の要請を受け、教育委員会と共同で、授業の中にCAPワークショップを導入するトライアルを開始しました。このトライアルは希望する小中学校数校をモデル校として指定し、3年間継続されました。
2006年度より市教育委員会は、「児童・生徒の安全・安心の確保」を重点課題の一つとして掲げ、CAPプログラムを全小学校で実施することに決定しました(2007年度から3年間は全中学校でも実施)。
CAPたんぽぽは、この行政委託事業を神奈川県内の他のCAP団体と協力し、数多くの小中学校の子どもたちにCAPプログラムを届けてきました。2014年度は、小学校24校78クラスを担当しました。

その他の活動
CAPたんぽぽは、学校の通常の授業の中でワークショップを実施する他にも、児童相談所、児童養護施設、情緒しょうがい児短期入所施設、知的なしょうがいを持つおとなの方々の入所・通所施設等様々なニーズに応えてワークショップを提供しています。
厚木児童相談所では、2005年度より「一時保護所における被虐待児エンパワメント事業」の一環としてCAPプログラムを実施し、子どもの入所状況に応じて「就学前プログラム」、「小学生プログラム」、「中学生プログラム」のいずれかを月1回実施しています。

ワークショップ参加者
2014年度は3,779人の方にワークショップを提供し、累計で13万9800人となりました。

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プログラム別実績
2014年度はワークショップを141回(おとな17回、就学前3回、小学生114回、中学生4回、高校生3回)実施しました。

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