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あづさ被害者の会代表sea氏、女帝あづさと会談 (次次通信)
昨年から猛威を振るうあづさ問題を解決すべく昨年末立ち上がった”あづさ被害者の会”代表(sea氏)が1月10日、京都市南区のBenefit指定店”かつや”であづさ本人と非公開で会談していたことが12日明らかになった。
会談に姿を現したのは被害者の会代表sea氏、あづさ、そして今回の会談の段取りおよび仲介役をつとめる某バイクショップMエ氏の3人。会談は同日午後10時30分から行われ、会談終了は明けて翌11日午前2時と3時間半に及んだ。
会談の内容は明らかにされていないが、sea氏と関係の深い人物の話によると被害者の会側があらかじめ”Benefit平和宣言書”を準備、その内容は、
・BENEFITで昨年から起きている拉致問題被害者の一刻も早い開放と、今後このような問題を二度と起こさないよう誓う事
・休止していた”正常化会談”を再開する事
・数々起こる襲撃事件に対する謝罪
・人に爪を立てない、そして噛まない事
・BENEFITのメンバーのバイクを葬らない事
・朝早くから「事故った〜」と電話してきてshin氏、およびMエ氏を朝から脱力感全開にさせない事
・モトパルコへの支払いを滞らせない事
等が含まれているという。
会談は基本的合意に達した模様で、宣言書にお互い署名、捺印の後、交換された模様である。そればかりでなく、お互いの顔にもあづさ語で署名し合うという場面も見れた。
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| 基本的合意に達し、宣言書にサインした後に撮影された写真、3人ともお互いの顔にもサインし合い、満足げである。 |
Mエ氏(写真右)は会談が成功に終り、次の日仕事に遅刻したが、これも世のため人のため、と満足そうに語った。 |
ここまではすべてがうまくいったように思われた、しかしこの会談の直後、何者かの手によって、sea氏及びMエ氏は路上で暗殺されそうになる。幸い未遂に終わったが、共同宣言書はその場から消えており、警察始め関係者はあづさの仕業に違いない、単なる冷やかしで会談に臨んだだけだったのを見抜けなかったのが残念だ。と語る。一方被害者の会サイドは拉致されたメンバーを解放するまで今後も会談を続けて行きたい方針を固めているが、その危険性を改めて感じさせる今回の事件で今後の対応に迫られる。
一方BENEFIT代表shin氏は本紙取材に「本上まなみが結婚したのは実に残念。ビビンバはいくら石焼でも食い過ぎはよくないよ。」と辛口なコメントを残した。
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