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タチ隊員、実は刀購入か?―(大阪スポ三昧)
刀新報で刀を逃したと報じられたタチ隊員(BENEFITメンバー・男性)が記事掲載後、刀を購入している可能性があることが22日関係者からの証言で明らかになった。
タチ隊員が購入した可能性があるのは逆輸入仕様GSX1100刀(89年製・シルバー・走行距離3万キロ)、程度は極上である。
取材班が購入したと思われる京都市南区にある某バイク店Mエ氏に突撃取材したところ、Mエ氏は「どもどもども、まぁまぁまぁ、せやせや」を繰り返すだけで、基本的にノーコメントを示した。タチ隊員本人へ取材を試みたが、完璧な事務所のマスコミ対策で本人の意見は聞き出せなかった。
気になるのは購入金額。以前、タチ隊員が使用していた刀は全面ブラックに塗装がされており、シート・ウインカーまで改造されていたことから、今回も同じスタイルで納車される可能性が高い。しかしタチ隊員がこよなく愛したドラマ、”西部警察”では、2代目の刀として、フルカウル仕様の”カタナR”も登場してくることから、まだまだ油断はできない。改造が前者であったとした場合、聞き込み調査で明らかになった刀の程度から考えて、乗り出し価格は軽く70万円を超えてくるのでは?と前回のタチカタナをコーディネートしたBENEFIT”shin”氏は語る。
また、タチ隊員の復活があるとすれば、その時期は春以降になるのではないか、との関係者からの証言もあった。
いずれにせよ、タチ隊員がカタナをすでに購入している可能性が非常に高くなってきた。土日休みを獲得したタチ隊員が本年もBENEFITで暴れまくる!?
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