おや、悪い姫君だね。
この私を誘っているのかい?

そんなことをする君には…お仕置きが必要かな?

ふふ…今さら逃げようとしても無駄だよ。
ほら、君はもう私の腕の中にいるのだからね。
さて…どうしてくれようかねぇ。

そうだな、まずはこの可愛い唇を塞いでしまうとしようか…。

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『tie』  word by  Moegi Kawatsuki
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『tie』をご覧になってくださった『古の木漏れ日』の管理人・川月萌葱さまに
BBSでおねだりして書いていただいた、素敵友雅さんvv
これを読みながら慧神子は、タコちゅーvの口になります(笑)
どう見ても「可愛い唇」にならな気なところが、涙を誘いますね
というか…こんな素敵な「言葉」に
しょうもない解説文つけてごめんなさいです、萌葱さま


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