| 日 時 | 天 気 | 場 所 | 同 釣 者 | 釣 果 (胴 長) | ||||||
| 1.18年9月19日(火) | 曇り時々雨 | 小浜 釣姫 | 一 人 | 9〜12cm 3杯 | ||||||
| ある日五目釣り(アジのサビキ)に出かけたときに、右横で泳がせ釣りをしている人、左横でエギングをしている人が居て、たまたまアジがかかったままになっていた自分のサビキにアオリイカがアジに抱きついていた。当然網ですくおうとしたが逃げられた。今度来るときは、「俺もやったろう」と思ったのがきっかけでアオリイカ釣りをはじめた俺(to-cyan)。 チヌ釣り仲間の酒井氏は、、昔からアオリイカ釣りをしているので色々と教えてもらおうと思っていたが、心と体が勝手に動き出して、道具を揃えだしていた。もう止まらんぞ〜! ネットで調べた基本的な釣り方(基本が大事)をすれば、1杯ぐらい釣れるだろうと釣行したところ、6時20分に初アタリがあり、9cmのアオリを初ゲット『釣ったど〜』。それから2度のバラシが有り、1度は根がかりしたと思ってリールを巻いていくと、アオリが墨を吐いて雲隠れ(水の中で)。良い経験をしたもので、「次は逃さんで」と,その後2はいをゲットした。しばらく、はまってしまいそうである。 初ゲットしたアオリイカ 3杯揃って記念撮影 ![]() |
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| 2.18年9月23日(土) | 晴れ時々曇り | 小浜 釣姫 | 龍 人 | 7〜12cm 3杯 | ||||||
| 22日金曜日の夜から釣行したが、夜の釣りは難しく釣り人が多くて釣る場所が確保できない。 朝に一晩釣っていた人に、「どうでしたか」とたずねると「一度もアタリが無かったのでもう帰る」と帰っていった。その場所で釣り始めるが時が過ぎるだけでまったくアタリがない。周りを見ていても釣れている気配がない。今日はぼ・う・ずかと頭をよぎった。 10時30分頃にようやく1杯目がきた。サビキ釣りに寄ってきている小あじを狙っていたようで、かなり近くで釣れた。 2杯目は小さかったのでリリースした。今日は、3杯とも近いポイントで釣れた。 |
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| 3.18年10月 1日(日) | 曇りのち雨 | 小浜 釣姫 | 龍 人 | 7〜13cm 2杯 | ||||||
| 夜明け後すぐに、7cmのアオリが来たので、「今日はそこそこ釣れるのかな」と思いながらリリース。その後、2回身切れのバラシをした。回りの釣り人は、小さいのをぽつぽつあげているようである。龍人は、たこ三昧。ぽつぽつ雨が降ってきた頃、13cmがかかりひと安心。墨をズボンにかけられても笑顔である。自己更新がなかなか出来ないが、まあぼうず無しということで。 | ||||||||||
| 4.18年10月15日(日) | 晴れ | 宮津田井 一文字 | 高橋氏 | 8〜17cm 6杯 | ||||||
| 一文字初上陸。本来ならチヌ釣りをしたいところなんだが、今日はアオリ狙い。ここでは、かかり釣り、落とし込み、サビキなどいろんな釣りが出来そうで、「体がいくつもに分身できるのなら」と思ってしまう。朝一に岸向きにキャスト。少しシャクルとアタリが出て、いきなり1杯目ゲット。この調子なら目標の2桁も夢ではない。日曜日なのにエギングしている人も少なく釣り放題だが、まだまだ腕(経験)がなく昼で6杯にとどまる。サイズ・数ともに記録更新となった。今年はまだ、チヌの顔を見ていないのに、アオリにはまっているような状況ではないのだが、頭の中はアオリだらけ^^ 17cmのアオリ 一文字と高橋氏 ![]() |
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| 5.18年10月20日(金) | 曇り時々雨 | 小浜 釣姫沖 | 一 人 | 9〜21cm 33杯 | ||||||
| ビギナーズラックであろうか、いきなり記録更新。釣れるは釣れる。シャクリまくったら、アオリがすれていないから連続ヒット。ボートで出たから2桁は釣れると思っていたが、こんなに釣れるとは!さすがに20cm級はよく引いた。暑くも寒くもない、曇り空、海は凪ぎとよい条件が揃ったようだ。アオリに完全にはまったぞ^^ 20cmのアオリである これは17cm ![]() |
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| 6.18年10月28日(金) | 晴れ時々曇り | 小浜 釣姫沖 | 龍人 10cm | 9〜19cm 12杯 | ||||||
| 龍人がアオリ初ゲット!おめでとうさん^^ 朝から2投目でのってきたので、今日も爆釣と思いきや、5杯ほどしかあげていない10時頃から、アオリ気配がばったりなくなる。海は凪ぎ、天気は快晴でよい状況。場所を移ってもアオリがのってこない。ようやく12時頃に、気配が出てきてぽつぽつとあがってきた。前回の釣果が、ビギナーズラックと呼ばれないように2桁は、あげたい所。1時過ぎに、龍人の竿にようやくアオリがのってきた。連れて来たかいがあった。なんとか10杯を越えたので、時間が早いが岸へ向かう。龍人を降ろし、磯で2杯ゲット。今日は潮が悪かったようで、どの釣り人も釣果はよくなかったみたいであった。 | ![]() |
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| 7.19年9月15日(土) | 晴れ時々曇り | 小浜 釣姫 | 一人 | 8〜12cm 2杯 | ||||||
| 今年(19年)初のアオリ釣りですが、コンディションが悪く台風の影響か風が強く釣りにならない。この日は、午後から釣りクラブの船釣りの例会に参加する予定なので、午前中はちょっとウォーミングアップのつもりで釣姫へ来た。しかし、いくら風が強かってもアオリはいるはずなのにそこそこ遠投してものってこない。波止目でやっていたが体が飛ばされるくらいの強風で、場所を移動し、船着場でがんばることにした。風と戦いながらシャクルこと、10時30分頃にようやく1杯目のアオリをゲット。初のぼうずになるのかなと思っていた。しかしこの時季では、赤ちゃんアオリがたくさん泳いでいるのが見えるのだが今年は遅いようである。その後にそこそこ(12cm)のをゲットしたが、小浜へ行かないとだめなので、今日は2杯で帰ることにした。 | ||||||||||
| 8.19年9月15日(土) | 晴れ時々曇り | 小浜湾 | 川脇・杉山・北尾氏 | 7〜14cm 42杯 | ||||||
| 釣姫から移動して、初めての船釣りを経験した。過去に昔で言う「ポンポン船」での手釣り以来であった。サビキによる五目釣りで、25mほどのアジとシーラとチャリコ(小さい鯛)などを釣り、夕方からマダイの胴付ふかせ釣り(仕掛けの途中におもりをかごを付けた)をした。北尾氏が、日が落ちる寸前で76cmのマダイをゲットした。杉山氏以外はほとんど始めての船釣りでしたが、楽しい釣りをさせたもらった。 そして、さあこれからがアオリの時間。日が暮れたところで、場所を移動してアオリを狙う。アオリの経験者は、去年から始めたto-cyan一人で、残る3名はほとんどはじめて。夜に船から釣るのは初めてでしたが、アオリが濃いのでそこそこ誘うと勝手にのってきてくれた。でも、経験の少ない3名はなかなか要領がつかめないようで苦戦していたが、to-cyanはもくもくと土産を確保するのに、無心でシャクリまくった。赤ちゃんアオリをリリースしたのを足すと50杯は釣った。それも2時間30分ほどでこの釣果である。次にアオリ釣りへ行くときはこんな調子では釣れないだろうからしばらくは苦戦するであろう。しかし良い経験をさせてもらい大変満足した。今回の船釣りは、小浜の「釣り船 フレンドリー 小浜」さんにお世話になりました。船長さん「どうも、ありがとうございました」。そして、「釣りクラブの皆さん次回の参加を多数お待ちしております(幹事の杉山氏より・『そしてご苦労さまでした』同釣行者3名より)。 |
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| 9.19年9月21日(金) | 晴れ | 小浜 釣姫沖 | 一人 | 7〜14cm 10杯 | ||||||
| 天気は最高でした(体が真っ黒になった)が、風が強く潮が悪かった。どこを探しても小魚(ベイト)の姿が見えず、アオリの気配がない?沖目を狙って何とか10杯。丘っぱりで少しチャレンジしたが、アオリの気配はなかった。残念! | ||||||||||
| 10.19年10月3日(水) | 曇り | 小浜 釣姫沖 | 一人 | 12〜20cm 28杯 | ||||||
| 天気と波の状況からしてこの日しかないと思い、急きょ釣行することにした。結果は、思った通りよい釣りができた。今回の釣行でわかったことは、やはりポイントが大事であるということ。そして、時間帯によっては、釣れていたポイントでもアオリが移動してそこにはいないということ。 シャクリとエギを抱かせるタイミングを自分なりのテクニックを掴んだ。これは秘密! 約2週間でアオリの大きさがまったく違い、かなり成長していた。20cm級はやはり釣っていて良く引くので楽しいよ。 |
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| 11.19年11月11日(日) | 曇り | 宮津田井一文字 | 稲岡・横井氏 | ぼうず 1 | ||||||
| チヌ釣り大会の翌日に2回目の一文字上陸。今日は曇りがちで風が強くあまりコンディションは良くない。今回、アオリ初挑戦の稲岡氏にエギの投げ方を少し教えてから釣り始めた。しばらく誘っているとあたりが出たが、アオリがエギに触っただけで、もう一度誘うとのって来た。「よっしゃ!」と心の中で思っていたがかかりが浅かったのかバラしてしまった。そのポイントでしばらくシャクったが反応が無い。「一応アオリは居るようやから、ポイントを変えたら釣れるやろう」と思っていたが甘かった。釣り始めてからシャクルこと2時間半、まったくの無反応で朝食の迎えが来たので、ホテルへ戻る。 腹ごしらえも済んだので、気を入れ替えてシャクリまくったが、しばらくすると雨が降ってきたので、昼前にやめて上る。稲岡氏は少しシャクっていたがすぐにやめてサビキでアジ釣り。横井氏もライントラブルと戦いながらシャクっていたが釣果なし。ちょっとエギングには時期が遅かったようでした。 初めてのアオリのぼうずちょっと悔しいぞ。 |
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| 12.20年9月7日(日) | 曇り時々雨 | 小浜 釣姫沖 | 一人 | 8〜12cm 37杯 | ||||||
| 今年度初のアオリ。波止めでは、釣れるサイズも数もしれているので、手ごきボートで対岸まで。朝からぽつぽつと降る雨の中、出船したのは良いが、1時間も経たないのに夕立のようにすごい雨が降ってきた。しばらく耐えながら釣果を伸ばしていたが、少し遠いところから「ゴロゴロ」と聞こえてきたと思っていたら、いきなり近くで「ピカッ、ドーン」と。これでは釣りにならんから、いったん港に戻り小1時間ほど様子を。雷も遠のき再出船し、漁場へ(釣り場)到着。小ぶりなチビイカをリリースしながらまずまずの釣果でした。 | ||||||||||
| 13.20年9月13日(土) | 雨時々晴れ | 小浜 釣姫沖 | 龍人 | 8〜14cm 16杯・龍人 13杯 | ||||||
| アオリ2回目の龍人を連れて、2週連続。今日も、雨の中からのスタート。3杯ほど釣ってから、龍人に釣り方(シャクリ)を教えると、しばらくすると、上手にサイズのいいのを釣りよった。記念に写メを撮ってやる。少しわかったのかぽっぽつと釣れるようになってきた。連れてきた甲斐があった。色々と場所の移動をしていたが、移動すればいつもはほとんど釣れるのに、まったく釣れない。龍人は、ぽつぽつ釣っている。いろいろ動いたが、いつものところへ戻るとまた、ぽつぽつと釣れる。場所が関係あるのか、腕なのか?わが息子は、上手に釣り方を覚えてくれたようで、よかったよかった。2週連続でトータルふつかをシャクリまくって、左腕と左手が悲鳴をあげそう。2週間後、船釣り大会があるので、次週は休養をとろうと今は、思っている?! | ![]() |
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| 14.20年9月27日(土) | 曇 り | 小浜湾 | つりクラブメンバー | 11cm 1杯 | ||||||
| 去年に引き続き2回目の船からのアオリ釣りでしたが、コンディションが悪く釣果が伸びず。詳しくは、釣行記のつりクラブにて。 | ||||||||||
| 15.20年10月 4日(土) | 曇り時々晴れ | 小浜 釣姫沖 | 龍人 4杯 | 8〜17cm 4杯 | ||||||
| 海の状況は良かったが、釣果が伸びず。風は無く、波も無く、気配も無く。海の状況は本当に良かったのか、ただ、釣りやすい状況であっただけでよいことは無かった。昨日は、風が強く釣果が悪かったと聞いていたが、今日は最高の天気、最高の釣果であるはずが、アオリがいない。 居たら釣れるはずだが、朝に17cm一杯をゲットしてから10時過ぎまで、ヒットせず。何とか、龍人もアオリの顔をみてよかったが、まだ10月始めでこれでは?しばしのスランプか、それとも早くもシーズンが終わってしまうのか!乞うご期待^^ |
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| 16.20年10月26日(日) | 雨時々曇り | 岡津 磯回り | つりクラブメンバー | 23〜20cm 3杯 | ||||||
| 船からの釣りで、初めての釣り場。もう少し早い時期の釣行ならもう少しあがっていたと思う。長寸の記録を伸ばすことができ、良い引きを感じることが出来たので満足はしている。詳細は、つりくらぶにて。 | ||||||||||
| 17.21年 9月14 日(月) | 晴れ時々曇り | 小浜 釣姫沖 | 一人 | 12〜15cm 26杯 | ||||||
| 今年度初の釣りで、第一投目からのってきた。『よっしゃあ〜』と思いきや、ぽつぽつ! 船に揺られて流しながら、そこそこ流されて、風が吹くとまた流されて。前日の雨で、濁りが残っていた為に、あまり釣果が伸びず。まだ、小さいのでこれからが楽しみである^^ 1時であがる。 |
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| 18.21年 9月20 日(日) | 曇りのち晴れ | 岡津 磯回リ等 | つりクラブメンバー | 12 〜15cm 4杯 | ||||||
| つりクラブメンバーの釣果は、酒井氏 5杯・兼谷氏 1杯・杉山氏 1杯であった。当初予定していた釣行日は、前日の19日土曜日だったが、この日は強風と波で出船できない状態であった。釣行する日が変更となって喜んでいたが、漁港へ到着すると前日の風とうねりが残ったままの状態でガックリ! しばらく様子を見ながら、なんとか出船できそうななので、船に乗り込みいざ出発。波を被りながら目指すは、青戸大橋のたもと。波に揺られながらシャクリ始め、しばらくすると初のアオリをゲットし、その後連続2杯がかかったので、こんな状況でも今日はいけるのかと思いきや、その後は釣果が伸びず、少しずつポイントの移動。船は流しながらゆっくりと青柳→森の鼻→大浦へと。アオリを始めるまでは、この辺りの筏に乗っていたのに。ポイントは岡津へ移動し、その後青島付近へ。そこは、水が少し澄んでいたので、アオリが着いて来ているのが見えていた。そこで1杯ゲット。そこから次のポイントへ移動したが、全員の釣果は伸びず、終了となった。コンディションが良ければ必ず20杯は釣れていたであろう。また、次回がんばろう!みなさん、おつかれさんでした^^ | ||||||||||
| 19.21年 9月26 日(土) | 晴れ時々曇り | 小浜 釣姫沖 | 一人 | 12 〜17cm 17杯 | ||||||
| 今日は風が出てくると、教えてもらったので前半が勝負と、シャクリ始めるがアタリが出ない。しばらくして、ようやくのってきた。少し大きくなっていたので、ポイントを沖目にと場所を変更しると、良いのが上ってきたが、数は伸びそうにない。9時頃から風が出てきて、釣り辛くなってきた。場所を移動しようとアンカーをあげようとロープを引っ張るが、岩に引っかかって取れない。しかたなく、ロープを切って脱出し、岸へアンカーを探しに行く。そんなことをしているうちに時間が過ぎていく。気を取り直して、釣り始めるが風と波はいっこうにやむ気配が無いまま、少しずつ釣果を伸ばすが、昼過ぎにばったり気配が無くなったので、1時過ぎにあがる。 | ||||||||||
| 20.21年 10月4 日(日) | 晴れ時々曇り | 小浜 釣姫沖 | 一人 | 18 〜20cm 2杯 | ||||||
| 初めてゴムボートで出船した。5分も経たない内に水が入ってきたではないか!これはいかんと思いながらも何とかなるさと、ひたすらオールを漕いでポイントへ到着。今日は、アオリとルアーで根魚を狙うと決めていた。まずはアオリをいきなり、20cmをゲット。えぎを投げて着底するまでの間に、ルアーを操ってハタを狙う。ルアーにかかってくるのはフグばかりだが、その中で、いい引きがあってこれはと思うと、思ったとおり赤ハタが釣れた。エギとルアーを交互にやって、アオリ1杯追加と後はフグばかりだった。ゴムボートを改良しないと良い釣りが出来そうに無いので、来シーズンの課題として、頭をひねろう。アオリもこれで最後になるかも。 | ||||||||||
| トータル | 釣行回数 20回 | 総匹数 251杯 | ぼうず 1回 | 最 長 23cm / 最 杯 42杯 | ||||||