我がホームページは常にここに挙げている者達の脅威にさらされている・・・。

しかし今回私はその者達の性格属性、そして弱点などの情報を入手することに成功した!

これにより状勢は一変し、私の圧倒的有利に傾くこと間違い無しである!

 

なお、ここでの情報は過去の出来事から私の独断偏見によってでっち上げられたっぽいモノゆえ

実際の情報とは多少異なる場合があります(笑)ご了承ください。

 

 ”R”ステータス画面「俺は早いぜ!(意味不明)」

コードネーム”R”

称号:マスターサマー

属性:闇属性・極悪(忍者ですから)

特殊スキル:雲隠れ

        分身殺法ゴッドシャドー

必殺技:フライングクロスチョップ

     ワームチョップ

     とんこつチョップ

     (全て精神的ダメージ大)

弱点:メガネっ子・金・とんこつ

危険度:「超兄貴」クラス

数々の伝説を残してきた男。「レジェンド・オブ・ニンジャ」

小学校からの友人で、いまだに交流があるのは彼だけである。

たまに怪しい動きをしたりするが

忍者なので問題ないらしい(本人談)。

ちなみにこの男、人の裏をかくこと常に考えている。

だからって、「ワームチョップ」で

クリティカル出すのはやめてください(笑)

しかも、俺に2回も!!

 

最近ではマニアっぷりにさらに拍車がかかって

当方としては徐々に手に負えない状態になりつつある。

 

口癖は「あぁ〜ん?バカゆーねーや(笑)」

 

 どら・ぼ・Tステータス画面「イナズマ!!(クリティカル10%)」

リングネームどら・ぼ・T

称号:残虐非道冷酷無比の殺戮機械

属性:闇属性・悪(最近、「友好的

 な敵」と交戦してしまったらしい。)

特殊スキル:打撃マスター

        関節マスター

必殺技:ハイキック

     ストレート掌てい

     (クリティカル率、共に10%)

     クロスボンバー 

           (失敗しても互角!強すぎ。)

弱点:女子高生風味な物。

危険度:「彷魔が刻」クラス

私:「核爆発って・・・”ティルトウェイト”か?」

どら・ぼ・T:「・・・それ、『ウィザードリィ』やろ。」

その後、がっちり硬い握手をかわした中学3年の春のことを

私は一生忘れないだろう。今思い出しても実にアホらしい出会いである。

 

無類のエロビデオマニア(笑)でレンタルビデオを借りに行っては

「何じゃこれ〜!詐欺じゃん!」と憤慨している。

 

格闘ゲームのセンスはかなり高く、過去に餓狼伝説SPでキムの鳳凰脚を

ギースの当て身投げで初めて返されたときには度肝を抜かれた。

 

最近ファイプロの新しい遊び方「観戦」に目覚めて

日々CPUロジックをいじくり倒していたが遂に最強のスタイルを発見した!!

その名もツープラトン攻撃!!

もはやヤツと私のタッグを止められるものはいないだろう!

 

・・・全く何やってんだろねぇ、今年25にもなろうという大人が(俺もだが(;´Д`))

 

 ファッキンし○きステータス画面「鉄拳5やってるか?」

真名ファッキンし○き

称号:デビル・オブ・”MIKAN”

属性:聖属性・性悪(笑)

特殊スキル:めんどくさがる

        手加減しない。

        自分のことを棚にあげる

必殺技:氷柱割り(起き上がり重ね)

      万聖竜王拳(ガード不可)

弱点:私の天然ボケ(しゃんしゃしぇん)

    ファッキンD○I

危険度:「ナイトガンダム物語」クラス

最凶最悪・みかんの国からの刺客。

彼の格闘ゲームのセンスはたいしたものです。詳しくはこちら

かなりのゲーム好きだが、彼との友人関係を続けたいなら

ドカポンや桃鉄の類を一緒にやってはならない。

(禁止事項 第14項)

 

はじめに出合った頃はそこら辺にいるようなただの「ゲーム好き」だったが

次第に「ゲーマー」に覚醒。

あんた、もう人のことゲーマーとは言えないだろ。

 

最近、違う方向にマニアック化しつつあるので今後の成長が楽しみである。

 

 黒い秘書ステータス画面「グ○ート○ーン!!(即死効果あり)」

通り名黒い秘書

称号:内藤九段(1985年8月10日

発売/セタ/4,500円(別)/TBL(将棋))

属性:魔属性・中立

特殊スキル:心眼

        格ゲーうめぇっ!!

        ブスキラー(本人談)

必殺技:ラーニング(慣れるの早!)

            起き上がりにハイキック

            グ○ート○ーン!!

弱点:いまだに不明

危険度:「ファミコンジャンプ」クラス

気が付いた頃には

「私、こうゆうものをやらせていただいております。」と言って

肩書きに「秘書」と書いてある名刺を差し出す職業に着いていらしたお方です。

最初、新手のネタかと思ったよわしゃ。

 

中学校から同じ高校であったがよく遊ぶようになったのは高校になってから。

その頃はかなりのゲーマーでしたが今では立派に更生なされて・・・(違っ)。

 

彼の繰り出すギャグは遅効性があるものが多く、気が付いた頃には

我々の中でもはや標準語となってしまうこともしばしば。

いつぞやの夏も「1、2、3!」「グレー○ホー○!」

「レッツ○ァ○○」などの危険度の高いネタを繰り出し、我々を翻弄した。

全てをお見せしたいが「ほぼ下ネタ」という

ラインナップなのでとてもこの場では紹介できないのが唯一イタイところだ(笑)

 

この秋も、来るぜアンタ!!(意味不明)

 

 

 

戻るのか?