邪気とは何か

邪気をどのように理解するのか。目に見えぬために、表の医学において語られることは殆どありません。しかし、医療に携わる人達の間では体調不良や不快感として感じられ、中には解決する手立ても無いまま真剣に悩んでいる人も多いと推察されます。

東洋医学においては、“邪” と “邪気” は区別して考えられています。自然界の五季(春、夏、土用、秋、冬)と人体との調和が崩れた時、五季の自然の気は五悪となり、これは発病の原因として、風邪、暑、湿邪、燥邪、寒邪、と表現されます。西洋医学的には、邪としては、ウィルス、バクテリア、真菌(黴)、寄生虫、化学物質、重金属・・・となるのでしょう。

東洋医学において “邪気” と言った場合には、これは、これらの一般的に病気の原因として考えられている “邪” では無く、さらにその背後でうごめき、目には見えなくとも、実体のある存在として発病の原因となる毒気を持った生命体、と考えられます。過去において、そして現代において、人並み外れた感性を持って邪気を感じ認識できた、わずかな鍼灸界の名人と言われた人達は、この邪気を実体のある存在としてとらえ、病気の根本原因として対処処置してきました。

邪気の正体をもっと深く掘り下げてみると、霊能者の言うところの邪霊(先祖霊、因縁霊、動物霊)や魔物、との関わりもあるかましれません。生命体エネルギー活用研究所では、難病、おもに癌の邪気に関わってきました。邪気がその他の多くの病気、その他の要素、とどのように関わるのかはこれからの研究課題となります。ただ今までの経験から、癌などの難病と言われるものほど、邪気は深く関わり、多くの医療従事者を悩ます体調不良も、邪気と深く関わっていることは確かなことなどです。

生命体エネルギー活用工学研究所において、癌の邪気に多く関わってきたことから、ここでは、邪気については癌との関係として記しています。次に、研究の成果として明らかになってきた、癌・邪気の正体(性格)について簡潔に説明し、次の章で、癌・邪気の浄化法、そしてその証拠写真を世界で始めて公開します。

◇病(やまい)の根本原因は何か

環境要因と、原因物質、人の生き方、これらの調和の乱れ。それと、これによって内に生じ、また外から侵入する「邪気」である。

◇邪気とは何か

邪気とは、病気を引き起こす元になる内外気で、有害な空気・気体とも言われる毒気である。また邪気は癌(悪性腫瘍)のエネルギー源であり、体液場を這い回る暗黒色の気体である。そして邪気の暗黒エネルギーは、体液(PH)の汚れに乗じて侵入する。

◇邪気の形態

暗黒のガス体で、自在に動き変化しながら勢力を増幅し成長する。形態は球体で、人の頭大から大小さまざまで、煙のように尾を引きながら移動する。

◇防御対処法

○ 邪気に近寄らない。
○ 邪気を引き付けない。
○ 邪気エネルギーを吸収浄化するキラークリーナーの使用。(ゼロ磁場コイル)

◇新生物(腫瘍)と悪性新生物(悪性腫瘍)について

新生物(腫瘍)は、良性と悪性とがある。そしてこれはいわゆる前癌状態のことである。そこに邪気の影響がさらに強まると病状は進行し、悪性新生物(悪性腫瘍)となるのであるが、邪気は悪性腫瘍を産む負の黴(黴のエネルギー体)を増長させ、やがて負の胞子(黴胞子のエネルギー体)は周囲に飛散し、発光現象を現すことになる。

◇負の黴について

自然界の仕組みから理解・
「負」とは、自然界の物質現象を司る正負の相対関係の片一方で、正の反対の作用をするエネルギーになる。陰と陽、プラスとマイナス、正と負の相対関係のバランスで調和する。正の作用は凝集に向かい物質化し、負の作用は分解に向かい崩壊する。故に正は物質の見える世界を造り出し、負は非物質の見えない世界を造り出す。「負の黴」は見えない世界の黴のエネルギー体である。この見えない世界の負の黴は、ゼロ磁場(相殺磁場)を工夫することで可視所見が出来る。(タオル所見法)

◇見える黴と見えない黴

○ 通常の見える黴は ・
真菌と云われ電子顕微鏡で検出できる細菌です。
この黴は成長すると、胞子を産み母体を離れ空間を飛散して、辿りつく場で子孫を繁殖し勢力を増長します。

○ 見えない負の黴とは ・
現状では電子顕微鏡で見ることが出来ないが、磁場の工夫をすると浮かび出ます。
証拠写真から黴の特徴は全く同じで、赤黴 ・ 青黴の現象を産み成長すると、胞子状の煙を飛散し周囲空間を汚染します。

○ この正負の黴は万病を引き起こす ・
真菌(見える黴)の陰になる負の黴は、超微細で情報(波動)を感染します。波動ですから何処にでも侵入され邪気を引き入れます。
特に大脳の司令中枢になる前頭葉 ・ 松果体に入り込み防衛機能を混乱させます。その邪気 ・ 負の黴を防御する工夫があります。

◇癌(悪性新生物・悪性腫瘍)本源のエネルギーを吸収浄化し、勢力を低下させ病魔に打ち勝つ

磁場の変調が病魔を招く・
通常の磁場作用は、斥力と引力のバランスで調和しているが、癌は極端に偏り引力の強度が高いので、調和磁場に歪みを起こす。

磁場の変調を正常化・
磁場の歪みをゼロ磁場(相殺磁場)で吸収浄化すると、変調磁場は調和を取り戻し正常になる。
(体液PH・タオル所見で確認)

磁場修正の3法・
1.バイオフォトン(白光)の強度を高める、ゆらぎ(光)呼吸法。
2.ゆらぎ呼吸法の導入で、副交感神経を優位にする、快感の超睡眠法。
3.磁場の変調を正常化するために、ゼロ磁場コイルを使用する。(キラークリーナー)

◇癌・邪気とは

癌とは、生き物であり、見えない意識エネルギーを使い、生体などに憑依感染する。

そして暗黒の気体で体液に侵入し、毒性ガスを排気しながら動き回る悪性の生き物である。

癌(悪性腫瘍)のエネルギーは邪気、体液場を這い回る暗黒色の気体であり。

体液(PH)の汚れに「癌」の暗黒エネルギーは侵入しやすい。

「癌」は虚質の磁場を使い動き、体液の慢性アルカリ場を好み、勢力を増長する。

また磁性をもつ黴にも似て、赤黒く変色したり青黒く発色する微生物の振舞いをする有害な生き物である。

腫瘍の発散する有害気化ガスは、強い酸性(PH・1)と強いアルカリ性(PH・14)両極を揺れ動き、邪気を周囲に発散しながら汚染侵略する。

そして癌の邪気は、体液濃度(PH)に異常な偏りをつくり慢性化すると塊を造る。

キラークリーナー /邪気(負)タオル簡易所見法

◇キラークリーナー(生体磁場中和調整具)

キラークリーナー 邪気の正体を目で見える形に視覚化し、そして浄化するためには、キラークリーナーの磁場干渉とタオル簡易所見法を用います。

キラークリーナーは、本体(薬草波動セラミックス・9灯式出力調整用ランプ)、ゼロ磁場・アースコイル、ゼロ磁場・アースリングコイル、陽磁場・チャージリングコイル(陽磁場・チャージコイル)、これらで構成されます。

特徴としては、フリッカーランプを使用することによって、出力磁場に「ゆらぎ」を生じさせ、9灯式によって出力を段階的(2.0ミリガウス ~ 32.0ミリガウス)にコントロールできます。また、薬草波動セラミックの影響をうけた電磁場は、細胞に優しく、波動数値の高いエネルギーに変換されます。磁場を互いに打ち消しあうように、逆方向に二重に巻かれたゼロ磁場・アースコイルは、相殺の中性磁場として吸引作用を持ち、その吸引作用の用い方によって、邪気を肉体から浮き上がらせ、またそれを吸引浄化します。陽磁場・チャージコイルはプラスの磁場を発生し、薬草波動セラミックと「ゆらぎ」の作用により、そのエネルギーは体に優しく細胞を浄化・活性化させます。

◇邪気(負)タオル簡易所見法

体内の邪気(負)黴の発光強度が見えるので、病魔・疲労疾患の早期発見に役立つ。ゼロ磁場コイルの作用による、邪気の発光現象。さらにフィルムの特性により、肉眼では確認できない生物微弱発光(バイオフォトン)を記録可能。(特殊な能力は不要 / どなたでも撮影できます)

○ 準備するもの  :  バスタオル(白または、うすいベージュ)、 フィルムカメラ(※注1)。

○ 照明環境  :  窓からの自然間接光(※注2)。

○ ゼロ磁場コイル  :  右手に持つと、タオル面に体液(PH)の発光現象。

※ 注1  :  デジタルカメラ、高級カメラ(レンズコーティングの優れたもの)、は不可。

※ 注2  :  蛍光灯、電灯、は不可。

人体に中性磁場(ゼロ磁場)を掛けると、体を覆うタオル面に数分で発色の濃淡が浮き出てくる。
そのゼロ磁場の掛け方が邪気退治の決め手になると考えられる。
その発色ガスに、中性磁場(ゼロ磁場)の出力を上げて掛けると、邪気は動き回り暗黒の塊を排気して消える。

カメラが捉えた邪気の正体

邪気・証拠写真1

邪気・証拠写真2

邪気・証拠写真3

邪気・証拠写真4

邪気・証拠写真5

邪気・証拠写真6

邪気・証拠写真7

邪気・証拠写真8

邪気・証拠写真9

邪気・証拠写真10

邪気・証拠写真11

邪気・証拠写真12