| 指導方針 1.生徒の個性を把握して「やる気」を起させる指導をします 2.長年の経験に基づき生徒の不得手な所を速やかに見つけ出し、的確な指導を おこないます 3.生徒とのコミュニケーションを大切にして、リラックスした雰囲気の中で自然に 実力が付くように指導します 4.志望校の問題を徹底的に分析して、志望校に合格出来るよう生徒のレベル・アップを 行ないます。 5.必要に応じて教材を作成し生徒の弱点の強化を行ないます 6.これらの指導を通じて生徒が自信が持てるようにします 私の語学教育に対する考え方。 語学の勉強の最終目標は役立つ言葉、使える言葉でなければなりません。 そのためには月並みですが、どの言語でもしっかりとした基礎を覚える必要があります。 文法や単語を覚え、構文を覚える。それと平行して読解や作文を学びます。 学校教育で重点を置いているのはこうした基礎の勉強であり、入学試験ではどれだけ 基礎知識を持っているかが試されます。 従って私が最も力を入れるのは基礎知識をどのようにした要領よく身に付けられるかという 勉強方法です。 フランス語、英語、スペイン語等、どの言語でも同じです。基礎知識の覚え方をマスター すればどの言語も割合簡単に覚えられます。 基礎が固まったら「聞き取り」など使える言葉、つまり会話のできる外国語を最終目的 とすべきです。高校生ではまだ少し難しいかも知れませんが将来勉強を続けていく 為の道筋として、極めて重要な時期といえます。 私は将来「話せる外国語」を目標とした基礎作りの勉強方法を指導します。 英語教育のほうは一歩進んでいて小学校5学年より英語が必修科目になります。 そういった観点から今後益々、語学教育には重点が置かれるものと思います。 語学勉強方法について是非一度お問い合わせ下さい |