
| 姓名 | 字 | タイプ | 武力 | 知力 | 政治 | 魅力 | 特技 |
| 列伝 | |||||||
| 孫武(そんぶ) | 将軍 | 91 | 85 | 72 | 88 | 諜報、反計、偵察、強行、修復、水軍、神算、虚報、鼓舞、罵声、水攻、穴攻、鬼謀 | |
| 春秋時代、呉に仕えた将軍。兵法書の原点とも言うべき『孫子』の著者と伝えられる。 | |||||||
| 韓信(かんしん) | 将軍 | 97 | 75 | 61 | 81 | 収拾、偵察、無双、強行、水軍、火矢、扇動、虚報、罵声 | |
| 漢の将。始め項羽に仕えたが認められず、漢に身を投じ、夏侯嬰や蕭何の推挙を受け大将軍に任ぜられる。項羽との戦いで大功を立て、王に封ぜられたが、謀反を起こすも露見して刑死した。 | |||||||
| 衛青(えいせい) | 仲卿 | 武力 | 92 | 78 | 69 | 76 | 応射、偵察、無双、強行、火矢、鼓舞 |
| 前漢の将軍。卑賤の出であったが姉が武帝の寵愛を受けたために取り立てられ、匈奴征伐に功をあげ、大将軍にまでなった。 | |||||||
| 霍去病(かくきょへい) | 将軍 | 89 | 79 | 71 | 91 | 収拾、偵察、強行、乱射、鼓舞、罵声 | |
| 前漢の将軍。衛青の甥。武帝に寵愛され、兵員・物資両面で他の将軍よりも優遇されたが、その期待によく応えた。 | |||||||
| 李陵(りりょう) | 少卿 | 武力 | 95 | 52 | 41 | 74 | 応射、偵察、無双、突撃、一騎、強行、修復、乱射、鼓舞 |
| 前漢の都尉。武帝に仕え、歩兵のみ5千を率いて数万騎の匈奴軍を相手に善戦したが、衆寡敵せず終に敗れてその臣となった。 | |||||||
| 馬援(ばえん) | 武力 | 89 | 81 | 72 | 71 | 応射、収拾、偵察、水軍、強行、鼓舞、行動 | |
| 後漢の伏波将軍。光武帝の命を受け、ベトナムや匈奴、烏丸討伐を行った。『三国志』の馬超の祖先。 | |||||||
| 高長恭(こうちょうきょう) | 将軍 | 91 | 78 | 81 | 95 | 収拾、偵察、無双、一騎、扇動、鼓舞 | |
| 南北朝、北斉の王族。蘭陵王に封ぜられ、美貌と勇猛さとを兼ね備えた名将として味方から慕われた。 | |||||||
| 安禄山(あんろくざん) | 武力 | 94 | 51 | 50 | 71 | 偵察、無双、突撃、強行、乱射 | |
| 盛唐の節度使。三つの節度使を兼ね強盛を誇ったが、唐朝に反逆し安史の乱を起こした。長安を占領後眼病を病み、凶暴化したために嫡子の安慶緒らに殺害された。 | |||||||
| 岳飛(がくひ) | 将軍 | 94 | 82 | 61 | 89 | 諜報、応射、偵察、無双、突撃、水軍、火矢、神算、鼓舞 | |
| 南宋初期の将軍。南下する金軍に抵抗し、一時は旧都開封をも奪回する勢いを見せたが、和解派の首魁である秦檜に誣告され獄死した。 | |||||||
| 鄭和(ていわ) | 万能 | 83 | 82 | 79 | 81 | 諜報、収拾、偵察、強行、修復、水軍、火矢、鼓舞、行動 | |
| 明初の宦官。永楽帝に仕え、靖難の役では武将として活躍。永楽帝の命を受け大艦隊を率いて七度に渡る海外遠征を行いアフリカ大陸東岸にまで至った。 | |||||||
| 鄭成功(ていせいこう) | 将軍 | 90 | 76 | 52 | 73 | 諜報、収拾、応射、修復、水軍、火矢、鼓舞、罵声 | |
| 明末の将。明人の父と日本人の母との間に生まれ、明の唐王朱聿鍵の知遇を得て国姓を賜る。明の復興を掲げ、オランダから奪回した台湾を拠点として清と戦い続けた。 | |||||||