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このポームページは特定非営利活動法人、ハピネスファクトリーが運営する、
障がい福祉サービス、指定就労継続支援A型事業所『ともに』の仕事や活動を紹介します。『ともに』は障がいを持った方々の就業の場を提供し、ともに成長する障がい者施設です。また環境問題にも取り組み未来のために実践していきます。
ハピネスファクトリーの事業を紹介をいたします

1、ポスティング業務

 釧路市、釧路町各地域家庭にチラシ等の配布業務を行っています。みんなでチームを組み各地域を回り、楽しく笑顔でポスティングをし、企業から依頼されたチラシを真心こめて配布しています。

 仕事を依頼していただいた会社に感謝。またチラシを入れさせていただける自宅や地域に感謝し、仕事をさせていただいています。

2 野菜生産活動


 厚岸郡上尾幌を中心に自家製野菜を生産、出荷を目指します。

ビニールハウスの中では新鮮な野菜を
育てています。平成24年度より事業開始します。

また、畑の周りではどんぐりの種を植えています。数年経ってどんぐりの森となって道東の大自然に対して尊愛の気持を持っていきたいと願っています。

3、清掃活動


釧路町を中心に地域の公園掃除を行っています。昨年9月には釧路町めぐみ公園の清掃を行いました。これからも地域に根差した活動を行います。

4、印刷デザイン部門


デザイナーによる軽印刷(名刺、案内状、チラシ)等の印刷デザインを承っています。グラフィックデザイナーがデザインを行います。
あいさつ
 
特定非営利活動法人ハピネスファクトリー「ともに」

                         
理事長 沼田健一

平成22年12月24日よりNPO法人ハピネスファクトリーとして活動することになりました。現在は、景気状況など就職難に陥っている経済状況であります。そこで障がいをもった方々の就職の場を支援し、健常者と障がいを持った方々とともに生き、ともに学び、ともに成長し、ともに自立し合える環境を造らなければならないと思います。しかし、現在の社会状況を見て行きますとまだまだ
障がいを持った方々の一般社会の就職状況は厳しいのも現実です。
そのような障がいを持った方々に就業の場を提供し、且つ複数の障がい者施設と今まで同様に連携して、「みんなが夢を持った人生」「あきらめなければ夢は叶う」ということを日常生活で
実感してもらい、笑顔あふれる職場を目指しております。どうぞよろしくお願いします。


春のレクレーション(別保公園)


特定非営利活動法人 ハピネスファクトリー「と も に」

     住 所 釧路町新開7丁目35

     電 話 0154-65-5189

          メールhapifac-tomoni@sky.plala.or.jp
                  hapinesu1915@yahoo.co.jp(作業所)

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