手の日記


京丹後わいわい書房
店長お勧め本がいっぱいの本・CDの店です。音楽関連本もございます。
ほぼ毎日更新しています。まめにチェックしてみてください。

9月17日 土 晴れ

弾きすぎたようだ 痛み出した

ギターを弾きすぎたようだ。左手が痺れだしてきた。やっかいだなぁ。痺れ方がブキミなのだ。

8月26日 金 晴れ

弾きすぎたのか 具合悪し

ギターを弾きすぎたのか、左手の痺れがひどい。また、自分の意志に関係なく、筋肉が動いてしまう。怖い。

8月22日 月 曇り 一時 大雨

左手の具合悪し

何とか左手の具合を良くしたいが、良くならないものだなぁ。痺れがひどい。ひどく痛む箇所から、二の腕まで揉んでいく。一時的に気持ちは良いが、痺れがとれるところまではいかないな。

8月19日 金 晴れ

左手が痺れている

左手全体が痺れている。手を揉んだり、反らしたり、いろいろ試みるがなかなか良くならないものだ。

8月11日 木 晴れ

左手が痺れる

特別よく弾いているわけではない。むしろほとんどギターを弾いていないのに、左手の痺れがひどい。なるべく冷房はかけないようにしているし、かかっている場所には行かないようにしているのだが。
なかなか良くならないなぁ。

7月30日 土 晴れ

左手が痺れる

昨日から左手が痺れる。痺れるし、自分の意志とは関係なく、勝手に動き出す。ぶるぶると震えることがあるのだ。困ったものだ。なんとかならないかなぁ。不安でいっぱい。
今飲んでいる痛風の薬と関係があるかもしれない。

7月3日 日 雨

左手が痺れる

足のために痛み止めを飲んでいるから影響があるのかと思っていたが、今日は手が痺れる。薬を飲んでいなかったら、かなりひどい状態なのだろうか。心配である。

6月28日 火 晴れ
鈍痛が続く

鈍痛が続く。どこまで使うとひどくなるのが大体分かるので、気をつかっている。どうにもならない痛みになることは少ないが、かすかな痺れ、鈍痛が続いている。

5月19日 木 晴れ
昨日一昨日と手がとても痛んで全く弾けなかった。

5月17日 火 晴れ
昨日弾きすぎたわけでもないのに、今日は左手がひどく痛む。
毎日毎日、この手の痛みとの闘いだ。

5月10日 火 晴れ
左手に膜が貼り付いている感じだ。なんとも鈍い痛み。痺れ。

4月13日 水 晴れ
悪い状態が続くと言うより、余計に悪くなっている感じである。
手の痺れ、痛みに加えて、力が入らなくなってきた。いったい俺の躰はどうなっているのだ。ライヴ間近だというのに。

4月7日 木 晴れ
今回の痛みで最悪の日となる。

痺れと痛みが一日続いた。
今日は痛みで全くギターを弾くことができなかった。ライヴが近づいているというのに。

4月6日 水 晴れ
左手小指の痺れがひどいので、湿布して寝ることにする。
3月24日以降シップを使うのは初めてである。
痛めてから感じるのだが、このシップを貼るタイミングはとても大事である。これを間違えると痛い目が続くばかりか効果もさほど期待できない。

4月5日 火 晴れ
今右腕がプルプルと震える。二の腕である。なんとかならないかなぁ。
左手の薬指の具合が特に悪い。この指だけを酷使している訳ではないのだが。

4月4日 月 晴れ
手、腕の具合は悪い。
今右腕がプルプルと震えている。自分の意志とは全く関係なく震える。
指に力は入らない。

4月2日 土 晴れ
左手の痺れ、痛みには波がある。
朝、セドリに行く途中で、握力がなくなり、鈍く痺れていた。
この状態がタチが悪い。全く無理がきかないのである。
幸い車の運転はHがしてくれているので、移動には支障がないのだが、困ったものである。

4月1日 金 晴れ
午後のレッスン中に左手の握力が極端に落ちた。ネックを握るのが一苦労だった。
痛みも昨日以上に増している。
改善するかな。

3月30日 水 晴れ
左手の痺れだけでなく、右手指の痛みも鬱陶しい。
指を大事にしないといけない。

3月29日 火 曇り 時々 雨
昨日入念に揉んだのが功を奏したか、少し痛みが和らいだ。
しかし、まだ痛いのである。
風呂で湯船に使って入念に揉むようにしている。

3月28日 月 晴れ
左手が痺れている。かなり痛い。
昨日強く弾きすぎたのかな。
情けないが仕方ない。気を付けないと。

3月18日 金 雨
最近は朝起きたときに、手が痺れている。一時間くらい経つと痺れもかなり治まるが、全くなくなることがないのでやっかいなのである。
指に力が入らなくて困る。

3月12日 土 雨 のち 雪
手だけではないのだが、どうも躰が冷えて冷たくなりがちなのである。
あまり躰を冷やさないようにしないといけない。
冷えすぎると指が動きにくいし、動きにくいまま、ムリをして弾くとその後がひどいめになるからだ。
暖めてから弾く。留意したい。

3月11日 金 曇り のち 雨
左手の具合悪し。手と指のマッサージをする。すると気持ちが良くなる。

3月10日 木 晴れ
左手第一関節と第二関節の間が痺れている。風呂で掌と指のマッサージを入念にする。

3月9日 水 晴れ
掌の痺れがひどい。指も痛む。まめに掌と指のマッサージをする。

3月8日 火 晴れ
最近よく弾きすぎているのか、右手も左手も痺れがひどくなってきた。気を付けないと。特に右手人差し指と中指の付け根の痺れがひどい。
なかなかよくならんなぁ。

1月25日 火 曇り
昨日弾きすぎたかな、少し痺れる。
なるべく気を付けてはいるのだが、ついオーバーしてしまうようだ。何とか軽くですみそうな痺れである。

1月17日 月 曇り 一時 雨
手に良さそうな本を見つけた。少しずつ実施していこうと思う。よくなってくれよ、我が左手。

1月13日 木 晴
右手薬指が痛い。ギターを弾いている時は痛みをあまり感じないが弾いていないときに痛みを感じる。無理をしないようにしないと。

1月12日 水 雪
右手薬指を負傷してしまったようだ。
とても痛い。いつ痛めたのか分からない。ギターが弾けるかな。それでもレッスンはするけど。

1月8日 土 雪
少し長く弾くと手が痛むのは去年と変わりがない。
限界を見極めて、なるべく痛まないようにしていきたい。
この手の痛み、ギターを弾いている限りは無くならないのだろうなあ。

11月17日 水 晴れ
ハープギターを30分ほど弾いた。掌から指にかけての部分が痺れる。
痺れないときには何ともないのだが、痺れるときには30分でもかなり痺れる。
何日かギターを弾かない日が続くと痺れが治まっているところを見るとやはりギターを弾くことが関係しているのだろう。

10月19日 火 雨
数十分弾いただけだが、左手が痺れてきた。無理ができんなあ。

9月26日 日 曇り
本の沢山入ったカゴを持つと痺れが増す。
いったい俺の左手はどうなっているのだろう。
外観は全く普通である。
最近感じるのはいろいろな箇所がカキッカキッと鳴ることだ。骨が鳴っているのだと思っていた。明らかに骨の音の事もあるが、整体師によると腱が鳴っているとのこと。なんとそうなのか。とにかくいろいろな箇所を無理のない程度で動かすようにしている。

9月24日 金 雨
右手の指も痺れることがある。左手はずっと痺れた状態で、動きも鈍い感じが継続しているが、右手指にも痺れが来ると不安が倍増する。

不安を和らげるために手を優しく揉む。特にツボ中心に揉むようにしている。

9月19日 日 晴
右手と左手の違いをいろいろな場所で感じるが、手を思いっきり広げたとき、左手中指の、掌側20mmくらいのところがひどく痺れる。右手では別になんともない。元々左手でもなんともなかったのだが、左手を痛めてからこの状態である。
神経系のどこかの場所がよくないのは分かるのだが、それがいったいどこなのかが分からない。知りたいと思う。

9月17日 金 晴 一時 雨
痺れ方は他にはあまりない痺れ方ではないかと思う。
ピリピリと痺れる。指の握力が極端に落ちているので重い物が長く持てないし、重い物を持つと必ずあとに痛みが残る。これは腱鞘炎なのか?
診断は腱鞘炎とも言われているし、胸郭出口症候群とも診断されたし、最近では頸椎ヘルニアである。
見かけよりは重症なのかも知れない。

とにかくあまり激しい動きとか重い物を持つような、手に負担のかかることは避けるようにしている。

9月14日 火 雷雨 のち 晴 そののち曇り
左手ほどではないが右手甲、指も少し痺れる。
この痺れは不気味なものだ。不安になるのである。なんとかこの不安を払拭したい。

9月13日 月 晴
指の側面が痛む。痺れる。ここは右手親指と人差し指を使って念入りに揉むようにしている。
とりたててよくはならないが血の巡りは良くなっていると思う。

痺れは血液循環不全からくることが多いので、血液の流れがよくなるようにしないといけないと考えている。

9月12日 日 晴
野球を見ていて思うこと。

ギター弾きは野球の選手に似ている面がある。
試合に出て(ライヴをやって)なんぼということ。
それまでどれだけの活躍をしていても怪我して出場できなくてベンチにも入れない選手はじっと我慢して怪我を治してベンチに戻らないといけない。

手が痛んでなかなかライヴが入れられない状況の私。
連日のライヴでなければ、一週間くらいの間を空ければ何とかこなせる状況であれば、故障中の野球選手より幸せではないか?
将来への不安は尽きないが、明るい気持ちを維持したい。

9月11日 土 晴
風呂に入って手の甲を右手親指の腹で揉む。
風呂でほぐすととても気持ちがよい。

手首も揉む。さらに気持ちがよい。
気持ちが良いのだが、良い状態はあまり長く続かない。

9月10日 金 雨
掌よりも各々の指の痺れの方がひどい。
かといって激痛に襲われるわけではない。
ビリビリと長く続く痺れ。何かに集中しない時間帯に余計に痺れているように感じる。

激痛はないが小さな痛みがピリピリと指の側面を走る。将来への不安も走り抜ける。

9月9日 木 晴
自分の一部として一番好きな部位はどこかと尋ねられれば、手と答えるだろう。
その大事な手の具合が悪いままである。
治らない。
いろいろなことをしてみるが良くならない。

昨日から今日にかけてかなり具合が悪い。

左手全体がビリビリと痺れ、右手まで痺れてきた。
いったい俺の躰はどうなっているのだろう。右手まで痺れることはあまりないのだが…

痺れるだけでなく、握力もなくなってきている。

いつか手が治ることを願っている。

安田守彦ホーム