next

++ ひとりごと ++
自分の気持ちを、気ままに言葉で綴ってみました
日々の些細な出来事から、ちょっぴり刺激を受けたり、立ち止まったり
そんなちっちゃな出来事が、自分の生き方に潤いや花を添えられ
何時の日か振り返った時、ちょっとしたスパイスにもなれたら・・・


04・11・30 tue
    ** 11月28日 雄さま **

気がついたら、今年も最後の月を迎えようとしている。
今日が終わったら、新しい月が始まり、今年最後の月になる。
例年、この時期になると年末の大掃除の予定がキッチリ組まれているはずなのに・・・・
今年は、なんにも予定が組まれてない。どうしよーε= (´∞` )
カレンダーの予定表には、忘年会・CS・天皇杯・祝賀パレードと・・・
オイオイ"いい加減にしろよー!"って、声が聞こえそうです ^^
こんな調子で、12月もあっと言う間に過ぎてしまいそうで、
過ぎてみるといつの間にか終わってしまっているんだろうなぁ・・・
04・11・25 thu
ここの所、小春日和で暖か・・・^^
初秋から晩秋になり、こんな日は小春日和と言うらしい。
しかし、街の街路樹はまだ青々していて・・・
紅葉を見ずして冬に突入かも知れない。
しかし、、空気は乾燥して干し物など触ると"びびっ!"と静電気が走り。
いよいよ、冬本番到来かぁ・・と、ほんの少しだけ気合を入れてみる。
** 神宮外苑銀杏並木 **
04・11・19 fri
今日も、冷たい雨ですごく寒いです。

気付けば、今年も残りわずかとなりました。
今年は、ほんとにアッという間の1年でした^^


 ** フーアーユー **

韓国版"ユー・ガット・メール"って感じ・・
ネット上で自分の分身を作り、そのキャラクター同士でゲーム感覚の出会いで遊ぶ。
このソフト"Who are you?"を開発した主人公のヒョンテは、自らそのゲームに参加してみる。
最初は、ゲーム上だけの恋のつもりだった・・・・
二人はゲームの関係だけで、"会わない・・電話しない・・見えない友達だけど 
いつもそばに居て!"というルールを作ったが・・
やがて恋に落ちると言う、とっても素敵なラブストーリー^^

04・11・15 mon

木枯らし1号とともに寒さがやってきました。
今日は、ちょっと陽がさしたもののすぐにまた雲隠れ。
もう、あったかジャケットが恋しい^^


すでに街は、クリスマスバージョンです。早っ!!^^

04・11・12 fri
 ** 我が心のオルガン ** 1999年

久しぶりに、ほのぼのとした映画を観ました〜。
この雰囲気いいなぁ〜ってしみじみ^^
"初恋のきた道"とか"あの子を探して"っぽい、ふんわかココロが温まるような、そしてせつない恋物語。
ビョンホンの新米教師が、なんとも爽やかで懐かしくて、少し疲れた心をちょっぴり暖かく癒してくれる作品。
やっぱり最近の韓国映画より、この頃の韓国映画の方がいいわぁ〜^^

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

今日、石巻の姉が突然来ました。
旦那さんが都内で会議があって、一緒についてきたそうです。
はぁー、奥様同伴の出張って??^^;
それにしても、実家でゆっくりしていけないなんて可愛そうに・・・

04・11・9 tue
 映画 "オールド・ボーイ"
原作は、日本の漫画らしい・・・
物語は、とある平凡な男が何者かに拉致・監禁され、しかも15年もの長い年月・・
そこから何故?誰が?何のために??と、謎解きをしながら復讐を遂げていくというサスペンスもの。
思わず目を覆いたくなる過激なシーンや、韓国映画らしいアクションシーン・・・で、疲れました〜^^

私は、やっぱり癒し系や純愛ものが好き^^
次回公開の、ビョンホンとチェ・ジウ出演の"誰にでも秘密がある"を、期待しよ〜^^


04・11・5 fri


** 11月3日 "文化の日" 国立霞ヶ丘競技場から新宿方面を **

街路樹が急に色付き始めました。
神宮の銀杏並木が気になります。
まーだ、自分の気持ちの中で3日の"負け"を素直に認められないもう一つの自分がいる・・・
そんなに重要な事でもないのに^^
"次があるさ〜"
って、言い聞かせても、めっちゃっ凹んでます^^;
ぱーっと、やっちゃいましょうか^^なにを?

04・11・01 mon
□ 阿弥陀堂だより

東京で暮らしていた孝子と美智子。
ある時、パニック障害という病にかかってしまった美智子は、
孝夫の実家 長野県飯山に帰る。
美しい自然の中で暮らし始め、その村の悩みを抱えた人達に触れ合い、
孝子は少しずつ生きる喜びを取り戻していく。

長野県飯山の四季の移り変わりが、見事に映し出されている。
この村で出会った阿弥陀堂を守っている、うめお婆さん、
自分も余命僅かと知りつつも、凛として生きる態度に感動。
そして、孝夫と美智子の夫婦愛にも癒される。
心の病に掛かった美智子を、何時も大きな愛と優しさで包み、
ただ励ますのでなく何時もそっと側に居る。その夫の愛に堪えようとする美智子。
このドラマの台詞、一つ一つが心に響き大自然と共に染み入る。

こんな穏やかな夫婦で居られたら・・・・^^
毎日がバタバタと過ぎる現実。
夫婦二人にきりになったときのことを、すこーし考え今から計画していかなければならないかもしれない・・