めざせ! ハンドレッドセラーエッセイスト
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ホームページやブログでしこしこと書くだけではあきたらず、
時々、エッセイやコラムの公募に応募している私。
他サイトに掲載されたり、表彰状とかをもらったこともあります。
このページではそんな「運の良い作品」を、すべてご紹介します。
あわよくば誰かの目に止まるかもしれない、というあさはかな期待を込めて。
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2002年10月に、オフィスエム社のメールマガジン(現在は廃刊)に掲載されたコラムです。 テーマは、「SOHOについて私が思うこと」。 メルマガライター募集に応募したのですが、あえなく撃沈。でも、応募のために提出した原稿が採用されました。 |
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| 2003年秋から約半年間、チョキドリームズのホームページ(現在は閉鎖)に掲載されたコラム 全18本です。 テーマは、「いじめ・生きるということ」。 メルマガライター募集に応募したのですが、やはり撃沈。でも、サイトのコーナーでコラムを連載してほしいとの依頼が入り、実現したものです。 あまりにもざっくりとしたテーマだということと、子持ちではない私が書いてもよいテーマなのかということで、依頼をお受けするまでかなり悩みました。 |
| 2004年に、福島県少子高齢化社会対策グループのコラム募集に応募し、佳作入選しました。 テーマは、「おじいちゃん、おばあちゃんの育児の知恵袋」。 テーマを見た瞬間、母方の祖母の口癖だった「読書百遍意自ずから通ず」という言葉を思い出しました。それでこれをそのままタイトルにして応募しました。前触れもなく突然額入りの表彰状が送られてきたので、びっくりしました。 |
| 2009年に、全国老人福祉施設協議会主催の介護作文コンクールに応募し、入賞しました。 介護の感動を伝え、介護の現場イメージ向上をはかるために、写真コンテストと同時開催されたものです。 父がお世話になっていた老人ホームのスタッフの方が、父の通夜の日に持って来てくれた手紙をテーマに、思い出を綴りました。 他の受賞者の方とは明らかに異質な内容なのに、よく選んで下さったと思っています。 |
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