TOP | 高知の夜景 | 高知の風景 | 県外の夜景と風景 | 高画質スライド | 撮影機材 | Info | Link | 更新履歴 | Mail  2011/9/24
撮影機材
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キヤノン EOS7D


 1800万画素という超高画素でありながら,高感度耐性に優れる7Dを購入してしまいました。最近はDVD用の素材に撮った画を16:9にトリミングし,500万画素クラスにリサイズすることが多くなり,それにともない,より大きな画素数で(40Dの1000万画素以上)で,なおかつ高感度画質も優れるカメラを考えておりました。

 以前,50Dが出た際は,1500万画素ということで食指を動かしたこともあったのですが,40Dよりも高感度画質が落ちるという評判により,購入には至りませんでした。

 ISO3200で撮って,等倍で見ても40DのISO1600〜1250と同等程度のノイズ感です。また,40Dとの一番の違いは,背面液晶の綺麗さです。連写スピードも明らかに40Dより上のクラスです(40Dも十分に速かったですが,バッファの容量の違いで長時間連写可能)。
キヤノン EOS7D
 キヤノン KissデジタルX


 旅のお供にあるいは,ちょっとしたスナップ用として,中古のKissデジタルNを購入してから,2年弱。

 写りに関しては問題ありませんでしたが,背面の液晶(1.8インチ)が我慢できなくなってしまい,CFが使え,なおかつ,バッテリーも互換性のあるNの次モデルであるXを中古にて購入しました。

 しかし,画質的には,Nの方が私好みでした(高ISOでのノイズ感など)。また,露出の傾向としては,アンダー傾向が強いです。
 シグマ 18-125mm
F3.8-5.6 DC OS HSM



 本レンズは,気軽に持ち出せるスナップ用にと購入しました。

 購入に際しては,下記の18-270mmの新型が450gと軽量・小型化されており候補にも挙がりましたが,価格面,それから,270mmまでも要らないことから,本レンズに決定しました。

 シグマらしく写りはシャープで,超音波モータということで合焦も速いですが,キヤノンの17-85などに比べると作動音が大きめですね。しかしながら,旅先用,スナップ用として購入しましたので,十分満足です。
 シグマ 18-125mm
F3.8-5.6 DC OS HSM

TAMRON
AF18-270mm/DiUVC



 本レンズは,下記の17-85mm IS USMと下記のEF-S55-250mm F4-5.6 ISをこれ1本で済ませてしまおうと考え購入しました。

 画角は,35mm換算で,28.8mmから432mmで,とても便利な1本です。難点は,合焦も,17-85mm IS USMに比べると遅く,また,画像が甘い(もう少しシャープさが欲しかった)ところでしょうか。

 ただし,VCの利きは,とても強力で(見たものがぴたっと吸い付く感じ)写していて安心感がありますね。
TAMRON
AF18-270mm/DiUVC

TAMRON
SP AF70-200mm/F2.8Di



 本レンズを購入するにあたっては,キヤノンのEF70-200mm F2.8L IS USMやEF70-200mm F2.8L USMもその候補に挙がっていました。

 結果的には,価格面や開放での描写の良さから,本レンズを購入しました。写りは,開放から結構シャープで,合焦も遅いけれど,体育館等での激しい動きの被写体でも概ね満足の得られる絵が撮れます。

 また,手ぶれ補正はないですが,比較的SSを上げて撮る機会が多いため,あまり必要性を感じません。
TAMRON
SP AF70-200mm/F2.8Di

シグマ APO 120-400mm
F4.5-5.6DG OS HSM



 本レンズを購入するにあたって,シグマAPO50-500mmF4-6.3 EX DG HSMもその候補に挙がっていました。

 しかしながら,500mm(35mm換算800mm)での望遠域で,手ぶれ補正がないというのは,きついだろうとの結論でこちらを購入しました。さすが,超音波モーターを搭載しているため,静かに合焦します。

 OSの利きも強く(音でも利いていることがわかります),出てくる絵はシグマらしくシャープで自分好みですが,難点は,やはり,その重さ(1640g)ですね。
シグマ APO 120-400mm
F4.5-5.6DG OS HSM


シグマ EF-530 DG ST

キヤノン PowerShot A650IS


 パワーショットG9譲りの素晴らしい画質で,バリアングル液晶モニターや210mmまで伸びる6倍ズームレンズのおかげで,購入当時のデジ一眼αよりも出番が多かったように思います。

 デジ一眼のサブ機として通用するほどの画像を出してくれる数少ないコンデジです。室内や動きのある被写体を除けば,これ1つで十分だなと思わせるそんなモデルです。

 ただ,等倍で私自身耐えられる画としての感度は,ISO100ぐらいまでですね。(本機のスタートISOは80)

富士フィルム F100fd

 キヤノン PowerShot S95


 いつもバッグに入れて気軽に撮れるカメラとして,左記の富士のF100dを使用してきましたが,いかんせん,高感度耐性が低く室内での撮影は内蔵フラッシュが必須となります。

 新しく購入したパワーショットS95は,F2.0という明るいレンズとISO400等倍でも十分実用となる画像を写し出してくれます。

 上記のパワーショットA65OISも低ISOでは,パワーショットS95に負けず劣らずのいい画像を出してくれますが,高ISOになると,パワーショットS95の圧勝です。



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キヤノン
EOS40D

キヤノン
EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM

キヤノン
KissデジタルN

コニカミノルタ αSweet DIGITAL
シグマ 70-300mm F4-5.6 DG
SONY DT 18-70mm F3.5-5.6
EF-S55-250mm F4-5.6 IS
Panasonic LUMIX DMC-LS1
シグマ 18-200mm F3.5-6.3 DC
SONY α200
シグマ EF-500 DG ST
キヤノン EOS Kiss デジタル
キヤノン PowerShot A85
キヤノン PowerShot S2IS
Pentax Optio A20
コニカミノルタ DiMAGE 7i
カシオ QV-3000EX
キヤノン PowerShot A70
キヤノン IXY DIGITAL 55
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