染色技術を追求、
自分だけの色彩を創り出し、
世界に唯一の花を生み出す
川村みち子さんは、日本フラワー協会の前身である大西玲子フラワースタジオにてアートフラワー及びフラワーデザインを修得。その後、大阪花の万博で東京都館のアートフラワー部門を担当、ラン展日本大賞美術工芸部門においてはアートフラワーで2年連続トロフィー賞を受賞、日仏親善フェステイバルの際には、ニースの会場に日本の桜とコスモスを出展するなど、そのアートフラワーのセンスとテクニックは国内外で高く評価されています。
また、アートフラワーとフラワーデザインを、多くの研究生さんと共に教室展開されています。


薔薇が舞う
手染めの花展

11月21日(水)まで 水戸京成