本音で語る 「科学と健康」
本の中の科学用語(原子から遺伝子・放射線・地球の自然まで)の詳細80%紹介
科学と文学の違いを解説し
目次1 頁〜23頁 と 本文を一気に
多数紹介

知識の羅列でなく、味わって読む家庭必携の書です 
専門 でない人、一般の人のために
平易な言葉で、読みさえすると、この1冊で、
科学知識が根本から全て分かる ように、
曖昧でなく、簡単明瞭に、ごまかしなく、 本物の図・顕微鏡写真・
アンダーライン・枠・ 矢印で、 手取り足取り 懇切丁寧に 解説したもので、
何処にもない、
日本に初めて出た
得がたい総合書です。
著者

実感しつつ、科学(医学・栄養学・生物・物質・地球・宇宙)の物知り博士になれます。 もしかしたら、町のお医者さんよりも。
テレビ新聞に出る具体的話、面白い話、初めての話をビッチリ盛り込んであるので、科学の世界と、日常の
あいまいな表現の世界(文学、芸術、宗教、占い、法律、しきたり・と言った五感用語)との違いがよく分かり、
最近使われる言葉で、目からうろこが落ちて スッキリします。700頁を、味わって読もう。
中途半端に科学をカジッタ人の中には、めくっただけで、むつかしそうと決め付けてしまう人が多いのも
事実で、旧学校時代の悪印象によると考えられます。この心理をほぐす解説もまんべんなく盛り込んでありま
す。 科学に白紙で素直な人が喜ぶ本です。
見捨てるにはもったいない本です。 そのわけは、この本が分からない人は、他の本(医学・物理・化学)は
曖昧だからモット分かりません。 曖昧な方を分かりやすいと言う人は、間違っています。
科学では 曖昧は知らない事なのです 事故の元になるから
知らない事を知ろうとする意欲をなくしちゃ脳神経の血流を衰えさせ、ひいては若さを失います。
本のカバーです

次はおもてカバー側の下半分で、色々考えた本の題目。
消すのが惜しくそのまま、表紙に残したもの。

次は、カバーの背中<本の題目>と、裏カバーで、本の中に解説する主な用語を示したもの。 
トップへ戻る
本の中に解説している専門用語
のがいりゃく80%一覧
100%近く 本物の 図と写真入りで解説していますから、
こんな本は何処にもありません
大切 必要、不必要をみなさんの考えで決めてはいけません。
何度も云う様に、テレビ、新聞で物珍しく報告される新素材の発見、新現象の発見、あるいは、深刻な医療・
地震・公害事件が報告されますが、根本知識「電気の力で結合と分解が行われ、電磁波でエネギーが放出
されている手品の種の知識」を、なぜか逃げて通るからいつまでも曖昧なのです。知っている人なら話すはず。
マリックさんを見習おう。種が分るとスッキリするでしょう。
1度ですんでしまうこの一言(生命の手品の種電気)を、−イオンを含め、具体的に医学、栄養素、物質すべ
てにあてはめ達観(眼前の成り行き、小さな失敗などにとらわれず、全体の情勢を広い視野に立って見渡す事
[国語辞典])してもらうため、何10万冊あるか分からないバラバラな科学知識を、入念に吟味し、1冊で済むよ
うに整理したものです。基本と具体例を入れたエキスばかりで、不必要なものは一つもありません。
ですから勝手に外すと、その人は、ありきたりの部分の専門書と同じ欠陥知識になってしまい、医療・栄養・
健康・健康器具の良し悪しを自分で判断できず、人の言いなりに振り回され、他人に責任を転嫁しストレスも溜
めかねません。
人類が探り当てた地球の自然を変化させている根本の力は、実はたったの2つで、電気と重力の力なのです。
町のお医者さんは、細胞や、栄養素の構成分子の電気作用を念頭にイメージして治療していないでしょう。
一般庶民の立場は逆で、生命体を根本から単純化して覚えて騙されない様にしておく必要があるのです。
テレビで、血管内の栄養素同士の反応に、たまあに+−の電気が出てくるだけ。 −イオン、+イオン、遠赤
外線、放射線も電気、景色を見ているのも電気、燃料電池も電気、ボケも電流の異常、酸性もアルカリ性も電気、
脳の研究が盛ん。脳は完全に電気の研究。 皆さん電気を先に覚えておくと鬼に金棒です。
いずれ電気がひっきりなしに出て来ます。電気で生命体と地球の自然を結びつけ、本物の図と写真で
具体的に曖昧でなく解説した総合書は他にない筈。
次の個々の用語と、リンクした手で、後半に示す目次一覧と、合計15頁の本文例で、本の内容を想像してみて
ください。
活性酸素 (病気の種類の85%に影響)と 病気 関連
(以下に示す、1つ1つの専門用語は図入りで解説、
以下全て同様につき省略)
過酸化脂質
抗酸化剤 酸化 還元 SOD ラジカル 血管障害と動脈硬化 遺伝子とガン 免疫
抗酸化剤一覧(ポリフェノール、アントシアニン、フラボノイド、リコピン、ベーターカロチン・・・) HIV・・・
細胞膜 と 細胞 関連
(専門では、生体膜と言う)
核 核酸 DNA(似つかぬ当て訳が遺伝子) 免疫 エイズ 日和見感染 HIV
マクロファ−ジ 好中球 NK細胞 赤血球 血小板 フィブりン 血液 B細胞 T細胞
受容体のたんぱく質 リン脂質 コレステロール リポたんぱく 肺の細胞 栄養吸収細胞
精子(の細胞) 胃酸を出す細胞 視細胞 角膜の細胞 ミトコンドリア 神経細胞 他
脂肪 と 食用油 関連
(専門では脂質とか脂肪酸と言う
(石油に酸素が2個くっいた物)
脂肪 脂肪酸 飽和脂肪酸 不飽和脂肪酸 食用油 中性脂肪(トリグリセライド)
IPA(元EPA) DHA(ドコサヘキサエンサン) バター リノール酸 リノレン酸 オレイン酸
過酸化脂質と血管損傷 プロスタグランジン アラキドン酸 リン脂質(細胞膜の大事な成分)
ベーターカロテン(英式呼び方に変わっていく) ビタミンA,D,E (油性) コレステロール
石油 と アルコール 関連
(食用油から酸素Oが
2個外れたもの)
メタン トリハロメタン エタン エチレン ポリエチレン トリクロロエチレン アセチレン
ポリアセチレン ポリプロピレン ポリ塩化ビニール ポリスチレン ナイロン プロパン
ブタン オクタン ナフサ 灯油 軽油 重油 エイコサン(又はイコサン) ドコサン
ベンゼン ダイオキシン フラボノイド アントシアニン ポリフェノール
ビスフェノール(これは体に悪いポリフェノールで環境影響ホルモンと呼ばれる)
メチルアルコール(化学でメタノール) ホルムアルデヒド エチルアルコール(化学でエタノール)
アセトアルデヒド(酒の二日酔いの成分) フロンガス 森林の若葉アルコール テルペン
森林の植物の殺菌効果(ロシア語でフィトンチッド効果)
糖アルコール{ひも状の糖の総称で、今宣伝のキシリトールとソルビット「又の呼名ソルビトール」}
糖 (専門では〜オースを付けて 呼ぶ)関連
特徴 水の+とーの電気と、糖の水素部分の+電気とでよく吸着してねばねばになり、
よく保水し、粘膜になり、酸 や 外敵から保護する特性を持っている
単糖(ブドウ糖のような一個の糖分子たちの総称) 多糖体(例 澱粉) グリコーゲン
セルロース(食物繊維の専門用語) グルコース(日本名ブドウ糖) ガラクト−ス
リボース (DNAのひもの成分) デオキシリボース(ウイルスなどのRNAのひもの成分)
麦芽糖 (英語は、マルトース) みりん 蔗糖 (一般名 砂糖、英語はスクロース)
乳糖 (英語は、ラクト−ス) オリゴ糖 ムコイド ムコ多糖 キチン キトサン
グルコサミン グルクロンサン ヒアルロンサン コンドロイチン硫酸 糖たんぱく質(ネバ
ネバ成分、粘膜成分) キシリトール(又は キシリット) ソルビット(又は ソルビトール と言う)
たんぱく質 と ペプチド 関連
たんぱく質の名前の誕生 たんぱく質の特徴(目印)の解説
個別たんぱく質
インシュリン コラーゲン リゾチーム トリプシン ヘモグロビン ミオグロビン 免疫グロブリン
オプシン ミオシン アクチン ヒストン アミノ酸 ペプチド ポリペプチド
アルブミン グルテン ケラチン エラスチン カタラーゼ フェリチン 脳のホルモン達
たんぱく質の職業別に着けた呼名
酵素たんぱく質 (触媒作用をするたんぱく質)
防衛たんぱく質 (別名では、免疫グロブリンとかIg抗体という事が多い )
構造たんぱく質 (細胞や臓器を縫い上げてかたちを整えているコラーゲンたんぱく質のことになる)
毒たんぱく質 (さそり、コブラの毒。ポツリヌス菌の毒素。ジフテリア菌の毒素。ヒマの種のリシン)
収縮たんぱく質 (アクチンとミオシン)
受容体たんぱく質
貯蔵たんぱく質 (個別名では カゼイン)
補酵素(助酵素)
ホルモン (インシュリン アドレナリン ノルアドレナリン 甲状腺ホルモン )
たんぱく質の名がくっついた合成語
リポたんぱく(質) 糖たんぱく質 リンたんぱく質 金属たんぱく質 色素たんぱく質
核たんぱく質 膜たんぱく質 血清たんぱく質
ビタミン 関連
ビタミンA、
ビタミンB1(チアミン) ビタミンB2(リボフラビン) ビタミンB6 ビタミンB12(コバラミン)
ビタミンC(アスコルビン酸)、 ビタミンD、 ビタミンE(アルファートコフェロール)、 パントテンサン
電気 関連
静電気の力と
磁石の力の 2つの力
知っていましたか
金属、岩石、プラスチック、水、栄養素、骨、遺伝子、動植物、を組み立てる力も、
筋肉を動かす力も、地球、宇宙の物質全てを結合したり分解し、その際、分子から
電磁波や熱と名付ける電気のエネルギー(力)を放出し、
その力に共鳴して吸収し、振動している(例は眼)のは 皆電気同志の反応です。
酸素、水素、鉄、金、ラジウム・・・といった90個の原子の名前は、結果から云
うと、電気の粒の性質の違いを区別するためにつけた単なる名前だったのです。
元素 原子 分子 原子核 原子量 分子量 周期表(性質別に原子を並べた一覧表です)
水素H ヘリウムHe リチウムLi 炭素C 窒素N 酸素O フッ素F ネオンNe ナトリウムNa
マグネシウムMg リンP 硫黄S(スルファー) 塩素(クロリン、クロロエチレンなどのクロロは塩素)
カリウムK カルシウムCa マンガンMn 鉄Fe(ラテン語フェリウムFerrumの Fe) コバルトCo
銅Cu(省略) 亜鉛Zn(ジンク Zinc) カドミウムCd ヨウ素I タングステンW
白金Pt(プラチニウム Platinume) 金Au ウラニウムU プルトニウムPu
静電気 磁気 電界(または 電場) 磁界(または 磁場) 電圧 電位 PH(ぺーはー)
電流 オーム インピーダンス
電磁波 光とは 赤外線・紫外線・熱線・X線・アルファー線・ベーター線・ガンマー線とは
超電導(または超伝導) MRI 脳磁計 電磁誘導 電磁調理器 視細胞で見る電流作用
5感の電流 リラックスの電流 神経細胞(専門でニュウロンと云う) シナプス
神経伝達物質(アドレナリン、ドーパミン、セロトニン、ヒスタミン・・・)の電気作用 アルファー波
イオン 電離(電気に分離する事の略語) イオン化 イオン結合 共有結合
周波数(振動数)
VHF UHF デジタル AM電波 FM電波 共振
共鳴捕獲
電気(人間)の目から見た自然
地球上と宇宙の物質は
★大別して、電気の良導体、半導体、絶縁物の3っにしか見えていない。
★私たちはこれを心に銘記しよう。すると、科学の世界が全て分かる。
非常に大切なので、勿論、本文に具体的に説明 してあります
良導体(中で自由な独身電子が飛び回り、たやすく電流になり、たやすく熱を受け取り運ぶ構造の物質)
半導体(中でペアを組めないあぶれ独身電子があちこちに点在する固体や物質、チョロチョロ電流になる)
絶縁物(原子たちの電子が互いにペアを組んで結びつき、電流になれる独身電子がいない物質の事。
別名誘電体とも言い、人体を含めたH,O,C,Nで出来た有機物{電気の目からは生命体とか、万物
の霊長と自惚れいてもだめ。自然界は、電気の粒が、電気の力でバランスをとって動いているに過
ぎない、死ねば、木材、野菜同様、H、O、C、Nの素材原子の組み合わせになって地球に四散する}
他、純粋の水、空気、松脂、合成樹脂、プラスチック、油、酸化した金属(岩石、砂、粘土、宝石)。

資料を提供下された博士・教授 諸氏
応用生科学研究所長八木國夫博士 元国際生化学分子生物学連合総裁 名古屋大学名誉教授 物理学博士
過酸化脂質が、動脈の血管壁(内皮細胞の事)を破壊している走査型電子顕微鏡写真を3枚
千葉大学 嶋田 裕教授 医学部解剖学第一 筋肉に神経繊維が張り付いている様子がはっきり分かる写真。
北里大学 山科 正平教授 赤血球、平滑筋、筋繊維の写真 肺の肺胞の作図
アルバート・アインシュタイン医科大学教授 新谷 弘実教授
大腸の内視鏡の使用に関し、世界で草分けの第一人者。レ−ガン大統領の診断も行う
同志社大学工学部 西岡 一教授 唾液の毒消し効果
東京医科歯科大学眼科教授 所 敬教授 角膜の顕微鏡写真
イスラエル アミ−・ベン・ァモツ教授 天然のベーターカロテンの含有量の優れた微細藻
ドナリエラ・バーダウィルの研究。2001年英国と米国で、医薬品として認可された。
防衛大学 菊地 真教授 水がどの周波数の電磁波に良く共鳴して捕まえ、吸収し、水分子の
電子雲を振動活性化するか、を測定したグラフ。
大阪厚生病院 神川 喜代男先生 レーザー光線の種類による、レーザーメスと、網膜の光凝固
日立製作所基礎研究所 外村 彰博士 小さくて目に見えない独身電子の振舞いを、電子顕微鏡で撮った写真

安価に仕上げるため、校正から表紙、かばーに至るまで、全てワープロで(当時パソコンはなかった)
9年かけて一人で仕上げたもの。不十分はご容赦ください。出来上がったらパソコン時代、ワープロは
受注生産という。
博士たちにも大作とか、大変参考になりますとか、余程勉強して執念を持たない限り、これ程のものは
書けません。と。又本を良く知る人は、ミリオンセラー物、とか、まぼろしの本と言って下さるこの本を、全
国の皆さんに家庭必携の書として読んで頂きたく、1年かかって曲りなりに、このホームページにたどり
着きました。 まだリンクの操作をうまく出来ない状態です。
読者層。 60〜70代女性、主婦、銀行事務の女性、栄養健康保健にたずさわる女性、健康食品販売業、
高校、短大の先生、医学博士、科学の本当の本音を知りたい研究熱心な勉強家、・・・・総ての層の人。
科学の事なら何でも、しかも、全て根本から理解出来る基本知識ですから、いつまでも役に立ちます。
NHKのサイエンスアイは勿論、タメシテ合点、民放各社の栄養番組、健康番組が根本から分かります。
何々を食べると高血圧に効く、ガンに効く、という単に物質と効能書きの結果の羅列なら、アボリジニの原
住民もアッそうで終りです。電気の力で結合分解し物質が変わる説明を隠していては、理解にも定着した
知識にもならない。 誰も電気を具体的に解説してくれませんから、皆さんは、この本で初めて、「地球の
自然が電気の力で結合と分解が行われ、エネルギー放出している」事に単純化し、スッキリ記憶できます。
1冊で科学の世界が全て分かる唯一の本として、多くの人に備えて頂きたく、ホームページにしました。
<事情があり自費出版にしました>。
朝日新聞の北海道版、北海道新聞に紹介して頂いたものです。価格その他は次のとおりです。

勿論質問にはお答
えします。 筆者 堀川守彦
筆者略歴 堀川 守彦 入学時は、北海道帝国大学。終戦。北海道大学工学部電気工学科 昭和24卆
B5版の半分サイズの本。 厚さ3.9cm 702頁+B5版用紙の折込み図が10枚
重いので、このまま封筒に入れただけで、郵送料 390円 になります。 定価 2700円
定価+郵送料 合計 2700円+390円=3090 円 消費税別
連絡 は 電話とFAX 共通 0144-34-2616番 堀川 守彦に
迷惑メールが多く、メールアドレスは変更し、このページに載せないことにしました。よろしく。
検索したい方には、google,yahoo,sonet. ・・・で 本音で語る科学と健康 と記入
してください。
ホームページアドレス なら 直接 www10.plala.or.jp/kenkou-kagaku/
著者名 堀川守彦でも、以前でましたが?。

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引き続き 科学と文学 の違いの解説 全目次1頁23頁と1部本文の紹介
本音で語る 「科学と健康」
本の中の科学用語(原子から遺伝子・放射線・地球の自然まで)の詳細80%紹介
科学と文学の違いを解説し
目次1 頁〜23頁 と 本文を一気に
多数紹介

知識の羅列でなく、味わって読む家庭必携の書です 
専門 でない人、一般の人のために
平易な言葉で、読みさえすると、この1冊で、
科学知識が根本から全て分かる ように、
曖昧でなく、簡単明瞭に、ごまかしなく、 本物の図・顕微鏡写真・
アンダーライン・枠・ 矢印で、 手取り足取り 懇切丁寧に 解説したもので、
何処にもない、
日本に初めて出た
得がたい総合書です。
著者

実感しつつ、科学(医学・栄養学・生物・物質・地球・宇宙)の物知り博士になれます。 もしかしたら、町のお医者さんよりも。
テレビ新聞に出る具体的話、面白い話、初めての話をビッチリ盛り込んであるので、科学の世界と、日常の
あいまいな表現の世界(文学、芸術、宗教、占い、法律、しきたり・と言った五感用語)との違いがよく分かり、
最近使われる言葉で、目からうろこが落ちて スッキリします。700頁を、味わって読もう。
中途半端に科学をカジッタ人の中には、めくっただけで、むつかしそうと決め付けてしまう人が多いのも
事実で、旧学校時代の悪印象によると考えられます。この心理をほぐす解説もまんべんなく盛り込んでありま
す。 科学に白紙で素直な人が喜ぶ本です。
見捨てるにはもったいない本です。 そのわけは、この本が分からない人は、他の本(医学・物理・化学)は
曖昧だからモット分かりません。 曖昧な方を分かりやすいと言う人は、間違っています。
科学では 曖昧は知らない事なのです 事故の元になるから
知らない事を知ろうとする意欲をなくしちゃ脳神経の血流を衰えさせ、ひいては若さを失います。
本のカバーです

次はおもてカバー側の下半分で、色々考えた本の題目。
消すのが惜しくそのまま、表紙に残したもの。

次は、カバーの背中<本の題目>と、裏カバーで、本の中に解説する主な用語を示したもの。 
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本の中に解説している専門用語
のがいりゃく80%一覧
100%近く 本物の 図と写真入りで解説していますから、
こんな本は何処にもありません
大切 必要、不必要をみなさんの考えで決めてはいけません。
何度も云う様に、テレビ、新聞で物珍しく報告される新素材の発見、新現象の発見、あるいは、深刻な医療・
地震・公害事件が報告されますが、根本知識「電気の力で結合と分解が行われ、電磁波でエネギーが放出
されている手品の種の知識」を、なぜか逃げて通るからいつまでも曖昧なのです。知っている人なら話すはず。
マリックさんを見習おう。種が分るとスッキリするでしょう。
1度ですんでしまうこの一言(生命の手品の種電気)を、−イオンを含め、具体的に医学、栄養素、物質すべ
てにあてはめ達観(眼前の成り行き、小さな失敗などにとらわれず、全体の情勢を広い視野に立って見渡す事
[国語辞典])してもらうため、何10万冊あるか分からないバラバラな科学知識を、入念に吟味し、1冊で済むよ
うに整理したものです。基本と具体例を入れたエキスばかりで、不必要なものは一つもありません。
ですから勝手に外すと、その人は、ありきたりの部分の専門書と同じ欠陥知識になってしまい、医療・栄養・
健康・健康器具の良し悪しを自分で判断できず、人の言いなりに振り回され、他人に責任を転嫁しストレスも溜
めかねません。
人類が探り当てた地球の自然を変化させている根本の力は、実はたったの2つで、電気と重力の力なのです。
町のお医者さんは、細胞や、栄養素の構成分子の電気作用を念頭にイメージして治療していないでしょう。
一般庶民の立場は逆で、生命体を根本から単純化して覚えて騙されない様にしておく必要があるのです。
テレビで、血管内の栄養素同士の反応に、たまあに+−の電気が出てくるだけ。 −イオン、+イオン、遠赤
外線、放射線も電気、景色を見ているのも電気、燃料電池も電気、ボケも電流の異常、酸性もアルカリ性も電気、
脳の研究が盛ん。脳は完全に電気の研究。 皆さん電気を先に覚えておくと鬼に金棒です。
いずれ電気がひっきりなしに出て来ます。電気で生命体と地球の自然を結びつけ、本物の図と写真で
具体的に曖昧でなく解説した総合書は他にない筈。
次の個々の用語と、リンクした手で、後半に示す目次一覧と、合計15頁の本文例で、本の内容を想像してみて
ください。
活性酸素 (病気の種類の85%に影響)と 病気 関連
(以下に示す、1つ1つの専門用語は図入りで解説、
以下全て同様につき省略)
過酸化脂質
抗酸化剤 酸化 還元 SOD ラジカル 血管障害と動脈硬化 遺伝子とガン 免疫
抗酸化剤一覧(ポリフェノール、アントシアニン、フラボノイド、リコピン、ベーターカロチン・・・) HIV・・・
細胞膜 と 細胞 関連
(専門では、生体膜と言う)
核 核酸 DNA(似つかぬ当て訳が遺伝子) 免疫 エイズ 日和見感染 HIV
マクロファ−ジ 好中球 NK細胞 赤血球 血小板 フィブりン 血液 B細胞 T細胞
受容体のたんぱく質 リン脂質 コレステロール リポたんぱく 肺の細胞 栄養吸収細胞
精子(の細胞) 胃酸を出す細胞 視細胞 角膜の細胞 ミトコンドリア 神経細胞 他
脂肪 と 食用油 関連
(専門では脂質とか脂肪酸と言う
(石油に酸素が2個くっいた物)
脂肪 脂肪酸 飽和脂肪酸 不飽和脂肪酸 食用油 中性脂肪(トリグリセライド)
IPA(元EPA) DHA(ドコサヘキサエンサン) バター リノール酸 リノレン酸 オレイン酸
過酸化脂質と血管損傷 プロスタグランジン アラキドン酸 リン脂質(細胞膜の大事な成分)
ベーターカロテン(英式呼び方に変わっていく) ビタミンA,D,E (油性) コレステロール
石油 と アルコール 関連
(食用油から酸素Oが
2個外れたもの)
メタン トリハロメタン エタン エチレン ポリエチレン トリクロロエチレン アセチレン
ポリアセチレン ポリプロピレン ポリ塩化ビニール ポリスチレン ナイロン プロパン
ブタン オクタン ナフサ 灯油 軽油 重油 エイコサン(又はイコサン) ドコサン
ベンゼン ダイオキシン フラボノイド アントシアニン ポリフェノール
ビスフェノール(これは体に悪いポリフェノールで環境影響ホルモンと呼ばれる)
メチルアルコール(化学でメタノール) ホルムアルデヒド エチルアルコール(化学でエタノール)
アセトアルデヒド(酒の二日酔いの成分) フロンガス 森林の若葉アルコール テルペン
森林の植物の殺菌効果(ロシア語でフィトンチッド効果)
糖アルコール{ひも状の糖の総称で、今宣伝のキシリトールとソルビット「又の呼名ソルビトール」}
糖 (専門では〜オースを付けて 呼ぶ)関連
特徴 水の+とーの電気と、糖の水素部分の+電気とでよく吸着してねばねばになり、
よく保水し、粘膜になり、酸 や 外敵から保護する特性を持っている
単糖(ブドウ糖のような一個の糖分子たちの総称) 多糖体(例 澱粉) グリコーゲン
セルロース(食物繊維の専門用語) グルコース(日本名ブドウ糖) ガラクト−ス
リボース (DNAのひもの成分) デオキシリボース(ウイルスなどのRNAのひもの成分)
麦芽糖 (英語は、マルトース) みりん 蔗糖 (一般名 砂糖、英語はスクロース)
乳糖 (英語は、ラクト−ス) オリゴ糖 ムコイド ムコ多糖 キチン キトサン
グルコサミン グルクロンサン ヒアルロンサン コンドロイチン硫酸 糖たんぱく質(ネバ
ネバ成分、粘膜成分) キシリトール(又は キシリット) ソルビット(又は ソルビトール と言う)
たんぱく質 と ペプチド 関連
たんぱく質の名前の誕生 たんぱく質の特徴(目印)の解説
個別たんぱく質
インシュリン コラーゲン リゾチーム トリプシン ヘモグロビン ミオグロビン 免疫グロブリン
オプシン ミオシン アクチン ヒストン アミノ酸 ペプチド ポリペプチド
アルブミン グルテン ケラチン エラスチン カタラーゼ フェリチン 脳のホルモン達
たんぱく質の職業別に着けた呼名
酵素たんぱく質 (触媒作用をするたんぱく質)
防衛たんぱく質 (別名では、免疫グロブリンとかIg抗体という事が多い )
構造たんぱく質 (細胞や臓器を縫い上げてかたちを整えているコラーゲンたんぱく質のことになる)
毒たんぱく質 (さそり、コブラの毒。ポツリヌス菌の毒素。ジフテリア菌の毒素。ヒマの種のリシン)
収縮たんぱく質 (アクチンとミオシン)
受容体たんぱく質
貯蔵たんぱく質 (個別名では カゼイン)
補酵素(助酵素)
ホルモン (インシュリン アドレナリン ノルアドレナリン 甲状腺ホルモン )
たんぱく質の名がくっついた合成語
リポたんぱく(質) 糖たんぱく質 リンたんぱく質 金属たんぱく質 色素たんぱく質
核たんぱく質 膜たんぱく質 血清たんぱく質
ビタミン 関連
ビタミンA、
ビタミンB1(チアミン) ビタミンB2(リボフラビン) ビタミンB6 ビタミンB12(コバラミン)
ビタミンC(アスコルビン酸)、 ビタミンD、 ビタミンE(アルファートコフェロール)、 パントテンサン
電気 関連
静電気の力と
磁石の力の 2つの力
知っていましたか
金属、岩石、プラスチック、水、栄養素、骨、遺伝子、動植物、を組み立てる力も、
筋肉を動かす力も、地球、宇宙の物質全てを結合したり分解し、その際、分子から
電磁波や熱と名付ける電気のエネルギー(力)を放出し、
その力に共鳴して吸収し、振動している(例は眼)のは 皆電気同志の反応です。
酸素、水素、鉄、金、ラジウム・・・といった90個の原子の名前は、結果から云
うと、電気の粒の性質の違いを区別するためにつけた単なる名前だったのです。
元素 原子 分子 原子核 原子量 分子量 周期表(性質別に原子を並べた一覧表です)
水素H ヘリウムHe リチウムLi 炭素C 窒素N 酸素O フッ素F ネオンNe ナトリウムNa
マグネシウムMg リンP 硫黄S(スルファー) 塩素(クロリン、クロロエチレンなどのクロロは塩素)
カリウムK カルシウムCa マンガンMn 鉄Fe(ラテン語フェリウムFerrumの Fe) コバルトCo
銅Cu(省略) 亜鉛Zn(ジンク Zinc) カドミウムCd ヨウ素I タングステンW
白金Pt(プラチニウム Platinume) 金Au ウラニウムU プルトニウムPu
静電気 磁気 電界(または 電場) 磁界(または 磁場) 電圧 電位 PH(ぺーはー)
電流 オーム インピーダンス
電磁波 光とは 赤外線・紫外線・熱線・X線・アルファー線・ベーター線・ガンマー線とは
超電導(または超伝導) MRI 脳磁計 電磁誘導 電磁調理器 視細胞で見る電流作用
5感の電流 リラックスの電流 神経細胞(専門でニュウロンと云う) シナプス
神経伝達物質(アドレナリン、ドーパミン、セロトニン、ヒスタミン・・・)の電気作用 アルファー波
イオン 電離(電気に分離する事の略語) イオン化 イオン結合 共有結合
周波数(振動数)
VHF UHF デジタル AM電波 FM電波 共振
共鳴捕獲
電気(人間)の目から見た自然
地球上と宇宙の物質は
★大別して、電気の良導体、半導体、絶縁物の3っにしか見えていない。
★私たちはこれを心に銘記しよう。すると、科学の世界が全て分かる。
非常に大切なので、勿論、本文に具体的に説明 してあります
良導体(中で自由な独身電子が飛び回り、たやすく電流になり、たやすく熱を受け取り運ぶ構造の物質)
半導体(中でペアを組めないあぶれ独身電子があちこちに点在する固体や物質、チョロチョロ電流になる)
絶縁物(原子たちの電子が互いにペアを組んで結びつき、電流になれる独身電子がいない物質の事。
別名誘電体とも言い、人体を含めたH,O,C,Nで出来た有機物{電気の目からは生命体とか、万物
の霊長と自惚れいてもだめ。自然界は、電気の粒が、電気の力でバランスをとって動いているに過
ぎない、死ねば、木材、野菜同様、H、O、C、Nの素材原子の組み合わせになって地球に四散する}
他、純粋の水、空気、松脂、合成樹脂、プラスチック、油、酸化した金属(岩石、砂、粘土、宝石)。

資料を提供下された博士・教授 諸氏
応用生科学研究所長八木國夫博士 元国際生化学分子生物学連合総裁 名古屋大学名誉教授 物理学博士
過酸化脂質が、動脈の血管壁(内皮細胞の事)を破壊している走査型電子顕微鏡写真を3枚
千葉大学 嶋田 裕教授 医学部解剖学第一 筋肉に神経繊維が張り付いている様子がはっきり分かる写真。
北里大学 山科 正平教授 赤血球、平滑筋、筋繊維の写真 肺の肺胞の作図
アルバート・アインシュタイン医科大学教授 新谷 弘実教授
大腸の内視鏡の使用に関し、世界で草分けの第一人者。レ−ガン大統領の診断も行う
同志社大学工学部 西岡 一教授 唾液の毒消し効果
東京医科歯科大学眼科教授 所 敬教授 角膜の顕微鏡写真
イスラエル アミ−・ベン・ァモツ教授 天然のベーターカロテンの含有量の優れた微細藻
ドナリエラ・バーダウィルの研究。2001年英国と米国で、医薬品として認可された。
防衛大学 菊地 真教授 水がどの周波数の電磁波に良く共鳴して捕まえ、吸収し、水分子の
電子雲を振動活性化するか、を測定したグラフ。
大阪厚生病院 神川 喜代男先生 レーザー光線の種類による、レーザーメスと、網膜の光凝固
日立製作所基礎研究所 外村 彰博士 小さくて目に見えない独身電子の振舞いを、電子顕微鏡で撮った写真

安価に仕上げるため、校正から表紙、かばーに至るまで、全てワープロで(当時パソコンはなかった)
9年かけて一人で仕上げたもの。不十分はご容赦ください。出来上がったらパソコン時代、ワープロは
受注生産という。
博士たちにも大作とか、大変参考になりますとか、余程勉強して執念を持たない限り、これ程のものは
書けません。と。又本を良く知る人は、ミリオンセラー物、とか、まぼろしの本と言って下さるこの本を、全
国の皆さんに家庭必携の書として読んで頂きたく、1年かかって曲りなりに、このホームページにたどり
着きました。 まだリンクの操作をうまく出来ない状態です。
読者層。 60〜70代女性、主婦、銀行事務の女性、栄養健康保健にたずさわる女性、健康食品販売業、
高校、短大の先生、医学博士、科学の本当の本音を知りたい研究熱心な勉強家、・・・・総ての層の人。
科学の事なら何でも、しかも、全て根本から理解出来る基本知識ですから、いつまでも役に立ちます。
NHKのサイエンスアイは勿論、タメシテ合点、民放各社の栄養番組、健康番組が根本から分かります。
何々を食べると高血圧に効く、ガンに効く、という単に物質と効能書きの結果の羅列なら、アボリジニの原
住民もアッそうで終りです。電気の力で結合分解し物質が変わる説明を隠していては、理解にも定着した
知識にもならない。 誰も電気を具体的に解説してくれませんから、皆さんは、この本で初めて、「地球の
自然が電気の力で結合と分解が行われ、エネルギー放出している」事に単純化し、スッキリ記憶できます。
1冊で科学の世界が全て分かる唯一の本として、多くの人に備えて頂きたく、ホームページにしました。
<事情があり自費出版にしました>。
朝日新聞の北海道版、北海道新聞に紹介して頂いたものです。価格その他は次のとおりです。

勿論質問にはお答
えします。 筆者 堀川守彦
筆者略歴 堀川 守彦 入学時は、北海道帝国大学。終戦。北海道大学工学部電気工学科 昭和24卆
B5版の半分サイズの本。 厚さ3.9cm 702頁+B5版用紙の折込み図が10枚
重いので、このまま封筒に入れただけで、郵送料 390円 になります。 定価 2700円
定価+郵送料 合計 2700円+390円=3090 円 消費税別
連絡 は 電話とFAX 共通 0144-34-2616番 堀川 守彦に
迷惑メールが多く、メールアドレスは変更し、このページに載せないことにしました。よろしく。
検索したい方には、google,yahoo,sonet. ・・・で 本音で語る科学と健康 と記入
してください。
ホームページアドレス なら 直接 www10.plala.or.jp/kenkou-kagaku/
著者名 堀川守彦でも、以前でましたが?。

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引き続き 科学と文学 の違いの解説 全目次1頁23頁と1部本文の紹介