http://lion.plala.jp summer 2003設置しましたが、
ADSL環境、鯖機性能、その他で事実上、鯖落ち状況。

こちらでコンテンツ削減公開いたします>201608.


21060805
20161125
20170101
20170201
20171109天城縦走
20171214南伊豆歩道
20180106八丁池
20180200 悩ましい機材
20180924 十五夜さん
20181014 新機器
20190101元旦活動(万二郎岳)
20190113 猫越峠方面
20190202 八丁池
20190428 雪(間違いではないw)のつげ峠へ
20190626 下田(城山)公園 あじさい

機器妄想



妄想BBS

■ SUMIKO YAMAGATA写真集製作委員会
写真集「SUMIKO YAMAGATA 1975-1977」ケンブンさん

■ 
 LINUX使いのいっつぁんさんのHP。


伊豆・山仲間 KAWAさんちBLOG
下田街道

「電脳下田黒船学校」webサイト管理人の独り言 
アクティブレンジャー日記(関東)
Copyright(C)2003 Plalion Networks Inc. All rights reserved.  on Plala 01.2003


*************************************************:

20190504 EOS5D2 TAM150~600A022  600o域 F6.3 VC手持ち MF +1補正



5月2日に天城トンネル・白橋方面でトラフシジミを探したが会えず。
白田川えん堤で、5月4日、遭遇。 2カット撮影。
SIG105Macroを用意していたが、A022のワーキングディスタンス2.2mが役立った。


20190801 新機器導入

236万ドットEVFのα7B、MFレンズ資産とかを活かせるとかのうわさを信じたばかりに・・・。
良いところはもちろんありますが、とにかくEVFでのマクロ撮影でピント確認がおぼつかない。
良いところもあるんだけど、とにかくそこが大前提なので、その先の評価に進めない。
α7導入時期にはすでに観音Rは発売確定していて、情報は出ていた。
あと一か月、待てば現物に触ることができた。
ただしα7には触れたことがないので比較はできない。
そのため、α7はボディ内手振れ補正がある分、真に比較しない限り、ポイントが高めになる。
で、導入した観音マウントのTAM150〜600もマウントアダプタ経由でαにはダメだったし。
SIG70mmマクロも、ミラーレス設計ではないのででかいだけだし、
ピント合わせ機能が最低なレンズだった。
で、αはクズカメラだと感じているのだが・・・・・、EOS5D2も汗腐食その他でもうダメ。

仕方がないので悩んだ末に、369万ドットEVFの観音Rに確定した。

簡単に言ってしまえば、最初からこれ(観音R)にすれば良かった。
全然、EVF性能が違う。ピント把握ができる。
実は,201908先日、α7RCが発表され、369万ドットEVFの装備が確定したので、
次期、α7Cでもそれが搭載されるだろう。
その時に買い替えるかどうか、だ。
銀塩一眼レフ時代からファインダーにはこだわりまくってきた。
スクリーンが改善されるとすぐに加工して取り付けたりした。

αの存在意義は、MFレンズ、特にA*600mmとOMマクロレンズの利用にある。
だからこそピント確認がきちんとできるファインダーが必須なのだ。
観音Rでは150〜600も、他のレンズも有効に使えるので、
Rレンズのなかから有用性の高そうなものを探す程度で良いことだろう。
R35mmF1.8マクロは魅力があるが手を出すな、ぜいたく品だw。
R24〜105とかのほうが実用的だもの。

とか、妄想中。

EVFなので、昔の銀塩レンジファインダーと同じで、太陽にレンズを向けたりに注意が必要。
EVFとボディ内手振れ補正は相性が良い。ファインダーが安定するから。
光学式一眼レフファインダーは手振れ補正がファインダーには反映しないので。
α
EVFの画素数がはっきりと不足している。

EVF内の水準器表示が大げさすぎて、
構図やピント確認の邪魔。

電源ON/OFFはPENTAX方式でGOOD!。

ピント拡大が2段階動作するのがうっとうしい。

ボディ内手振れ補正があるのが便利。
Rよりも大きかった。
ピントリング操作に対する反応が、意識に合わない。

2:3と16:9のアスペクト比しか無い。
ここまでくるとなんとか使えるEVF。

水準器はαと同じ不満に加え、
ヒストグラムも同時表示されるのでさらにいらつく。

使いにくい左肩での電源ON/OFF>デンチ大喰らいなのに。

ピント拡大は1段階だけだが、むしろ扱いやすい。

ボディ内手振れ補正無し。
アクセサリシューにカバー無し。
古いレンズでもAFの感触が良い。

2:3や16:9はもとより、4:3やなんと1:1もある。

20190817

VCは光学ファインダーでは有用と感じたが、EVF-Rではそんなに有効性が感じられない。
なぜ?。
それとαやEOS70Dのファインダー内水準器、まぁ水平出しには役立つが、
Rでは、水平位置への収まりが悪い。クリチカルでいらつく。
αではボディ内手振れ補正もあるので自動的に収束してくれるのか。
EOS70Dは水平位置を鈍くしてくれてあるのか?。Rもそうしてもらいたい。
TAM150~600で、AFで、Mfnボタンにピント位置拡大機能を割り当ててある。
が、人差し指をシャッターボタンから離してMfn押すと、拡大はできるが
そこで確認できたのでシャッターボタンを押すとまたAF駆動されてピントがずれる。
αは右手親指で操作できる位置に割り当ててあるので、Rも変更しなくちゃ。
ネットでも情報があったが、シャッターに段階感触が無く、その気がなくてもレリーズしてしまう。


           
その後、OMとK対応のマウントアダプタ検証中。









                                                                *