Words   - どこかで聞いた言葉達 -  (1) (2) (3)  (4) (5) (6) (7) (8) (9)
思い出すまま、思いつくままに・・・(5)

◇ 世界で一つだけの花

♪NO.1 にならなくてもいい もともと特別な Only One♪

SMAP のこの曲は、最近(2003年春〜)結婚披露宴で歌われる歌 NO.1 だそうです。^^

ちょっと意味が違うけれど、Only  One にはこだわりがあります。 このHPのイラスト類、

お分かりかと思いますが全て私が描いています。 そう、私は”挿し絵画家”に憧れているのです。

未熟でも良いから私のHPは私の手作り、世界で一つの、私だけの世界を作りたい。

それが私のこだわりです。 う〜ん・・・頑固とも言う?(^^;

 ハゴロモ

よしもとばななの作品のタイトルです。 傷つき、重く沈んだ心を、身体を、ふわっと包み込んで持ち上げてくれる

友達の優しい言葉はハゴロモ(羽衣)のようだと・・・ 羽衣みたいな言葉、私も心がけたいなぁ〜

 ”私だって早くしゃべれるわよ!・・・頭の回転がついていかないだけよ。。”

最近までTVでやっていた、佐々木倫子のコミックが原作の ”動物のお医者さん”。

その中の菱沼聖子(TVでは和久井映美が演じました)が、頭の切れる同僚とやり合うシーンで言うんだけれど、

観た人にしかこのおかしさは伝わらないかな〜; いや、なんでこの言葉を載せたかというと、

私にも心当たりがあるからで。。。 早口で機関銃のようにバンバンやり合うのは苦手です。

だから、お願い、そっとしておいてね。^^

 友人達は仮想空間のネット上に散らばっていて、生身の私を受け入れる場所なんて何処にもない。

”フェミニズム魂” の著者、村瀬ひろみは、そのような深い虚無感を、かろうじて「書く」ことでしのぐ、と続けます。

ネット上の友達って何だろう? 実際に会える友達と、ネット上でしか会えない友達とがいたら、

やっぱり実際に会える友達の方が、より深くお互いの魂に関われるのでしょうか?

私にはもちろん、生身の私を受け入れてくれる場所はあるけれど、それと同じくらい、

ネットでの繋がりを大事だと思っています。 でも、それは私の幻想で、ネットといえども、

”生身”が付随していなければ、友達としては”足りない”のでしょうか?

こういう問いかけをする、ということは、”いいえ”という答えを期待しているからなのですが、

答えなど何処にもない 誰も教えてくれない♪,,,,,,,,,,,”LIFE is...” by 平井堅

 

- to be continued -