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思い出すまま、思いつくままに・・・(5) |
◇ 世界で一つだけの花
♪NO.1
にならなくてもいい もともと特別な Only One♪
SMAP のこの曲は、最近(2003年春〜)結婚披露宴で歌われる歌 NO.1 だそうです。^^
ちょっと意味が違うけれど、Only One にはこだわりがあります。 このHPのイラスト類、
お分かりかと思いますが全て私が描いています。 そう、私は”挿し絵画家”に憧れているのです。
未熟でも良いから私のHPは私の手作り、世界で一つの、私だけの世界を作りたい。
それが私のこだわりです。 う〜ん・・・頑固とも言う?(^^;
◇ ハゴロモ
よしもとばななの作品のタイトルです。 傷つき、重く沈んだ心を、身体を、ふわっと包み込んで持ち上げてくれる
友達の優しい言葉はハゴロモ(羽衣)のようだと・・・ 羽衣みたいな言葉、私も心がけたいなぁ〜
◇ ”私だって早くしゃべれるわよ!・・・頭の回転がついていかないだけよ。。”
最近までTVでやっていた、佐々木倫子のコミックが原作の ”動物のお医者さん”。
その中の菱沼聖子(TVでは和久井映美が演じました)が、頭の切れる同僚とやり合うシーンで言うんだけれど、
観た人にしかこのおかしさは伝わらないかな〜; いや、なんでこの言葉を載せたかというと、
私にも心当たりがあるからで。。。 早口で機関銃のようにバンバンやり合うのは苦手です。
だから、お願い、そっとしておいてね。^^
◇ 友人達は仮想空間のネット上に散らばっていて、生身の私を受け入れる場所なんて何処にもない。
”フェミニズム魂” の著者、村瀬ひろみは、そのような深い虚無感を、かろうじて「書く」ことでしのぐ、と続けます。
ネット上の友達って何だろう? 実際に会える友達と、ネット上でしか会えない友達とがいたら、
やっぱり実際に会える友達の方が、より深くお互いの魂に関われるのでしょうか?
私にはもちろん、生身の私を受け入れてくれる場所はあるけれど、それと同じくらい、
ネットでの繋がりを大事だと思っています。 でも、それは私の幻想で、ネットといえども、
”生身”が付随していなければ、友達としては”足りない”のでしょうか?
こういう問いかけをする、ということは、”いいえ”という答えを期待しているからなのですが、
♪答えなど何処にもない 誰も教えてくれない♪,,,,,,,,,,,”LIFE is...” by 平井堅
- to be continued - 
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