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「クラウザーとレオンの友情」
クラウザーとレオンの友情
漫画にっぽん昔話改良版
「名探偵レオン 第1話
   
   
   
   

「クラウザーとレオンの友情」
ある日・・・・・・・・・
「フああああああああああああ」
「どうしたレオン」
「知るかくそボケ」
「なんだと!!レオン!おまえはケンかをうっテいるのか!」
「けんかは売り物じゃないぜ」
「貴様ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「ふん」
「まあいい。本当にヒマだな」
「だろ」
「バーーーカ」
「このやろう!!」
「よしなら勝負だ。あの時の恨みを晴らしてやる」
「でっ」
「よし、立会人を呼ぼう」
「それはだれだ」
「しらなーーーーーい」
「なら結うな」
「おまえ、字が違うぞ」
「あ、そうか」
この二人のバカな話が次の日に恐ろしいのか、
幸運なのかわからない日がくるのを、二人は知らない・・・・・

次の日・・・・・
レオンは彼女のエイダとデートをする日である。だが・・

クラウザーとレオンの友情
後編スタート!
「よう!」
「あら、レオン来たのね」
「当たり前だろう、エイダの為なら、10000kmでも来るぜ」
「まあレオンたら!]
「はやくいこ・・・・・うわーーーーーーーーー」
「どうした・・・・・・・」ぎゃーーーーーーーーーーー」
すると、サラザールが来た」
「おや、ケネディ君に3人目のストーカー・・・・・うわわわわわわわわわわわ」
3人はクラウザーに串刺しにされましたとさ、めでてしめでたし・・・・・
ってどこが!!!!!
「ハンク対ニコライ」
「いよいよけっちゃくだな、ニコライ」
「のぞくところだ、ハンク」
「おまえ、エロイな」
「なんでだ」
「だって、のぞくっていったろ」
「しまったーーーーー」
「どうだーーーーー」
「なんちゃってヒェイントだ」
「く!」
ダダダダダダダダダダダダダ(マシンピストル)
「く!こうなったら秘密兵器だ」
「やめろ!
「それだけはやめろ!!」
「くらえ!ハンク!!!死ね!!!!!!!」
ドガーーーーーーーーーン(ロケラン)
「ふっ!ついに死んだか」
「死ぬのはおまえだーーーーーーーー」
「なっ!なにい」
「くらえーーーーーーーーーー」
ががっががガがガがガがガがガがガがガがガ(シカゴ)
「ぐは」
「う・・・・ば・・・かな・・・・・・・」
「疲れた、おい!レオンいいぞ」
「サンキューハンク!」
「おい!はやくGウイルス渡せ」
「わかってますよ」
「サンキュ・・・・・・これは爆弾!!」
「さらばだ、ハンク!!!」
「うわわわわわわわわわわわ」
ドガーーーーーーーーーーン
「ふふふふふふ、お気の毒」
「エ・・・・・イ・・・・・・・ダ・・・・なんの・・・・・・・・まね・・・・だ」
「さよなら、レオン、ニコライ、ハンク・・・・ぐは!」
「ばかなやつだエイダ」
今日の被害
死人レオン、ハンク、エイダ、ニコライ、サラザール
重傷 なし

漫画にっぽん昔話改良版
ミッション@
鶴の恩返し(運命の定め)
むかーーーーーーーーーーーーし
むかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーし
あるところにジャングルがありました。
そこにあるいっけんのいえがありました。
「よしここに泊まろう」
スネークが言いました。すると、
「いらーーーーーーーーしゃい」
「消えろ」
「きさま!人を突然奈らくの底に突き落とすようなことを結うな」
「だまれ」
「うるちゃーーーーーーい」
「うざい」
「このばっかやろう!!!」
と、へんなことばっ借り結うなといいたいほどあほなやつらばかり

そのころ島では・・・・・・・・
「くそ!」
「くらえ!」レオンが激しい戦いをっズケテ板
果たして運命はいかに!

「名探偵レオン 第1話
   大統領殺人事件  
「大統領、準備ができました」
「わかった」
そう・・・・・あくむのはじまりはここからだった
2週間後・・・・・・・・
「大統領・・・・・取引の時間です」
「ふむ」
そして大統領はなぞの人物に2億円をわたした。
「たしかに・・・・ではつぎのぶつをいただきましょう」
「なに」
「それはあなたの命です」
「やめろーーーーー」
バンッ!
「うぐ!」
ばたん!
「あなたがおろかでしたんですよ」
こんこん・・・・・
「ん」
「ぱぱーまだなの」
「急いで逃げよう」
「入る・・・・・ぱぱーーーーー」
そして次の日・・・・・
「ここが現場か・・・・」
「そうですよ兄貴」
「やっときてくださいましたか」
なんとそこにいたのはあの名探偵レオンであった!果たしてレオンは事件を解くことができるのか

   
   

   
   

   
   

   
   

   
   

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