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ある日・・・・・・・・・ 「フああああああああああああ」 「どうしたレオン」 「知るかくそボケ」 「なんだと!!レオン!おまえはケンかをうっテいるのか!」 「けんかは売り物じゃないぜ」 「貴様ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」 「ふん」 「まあいい。本当にヒマだな」 「だろ」 「バーーーカ」 「このやろう!!」 「よしなら勝負だ。あの時の恨みを晴らしてやる」 「でっ」 「よし、立会人を呼ぼう」 「それはだれだ」 「しらなーーーーーい」 「なら結うな」 「おまえ、字が違うぞ」 「あ、そうか」 この二人のバカな話が次の日に恐ろしいのか、 幸運なのかわからない日がくるのを、二人は知らない・・・・・ 次の日・・・・・ レオンは彼女のエイダとデートをする日である。だが・・ |
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後編スタート! 「よう!」 「あら、レオン来たのね」 「当たり前だろう、エイダの為なら、10000kmでも来るぜ」 「まあレオンたら!] 「はやくいこ・・・・・うわーーーーーーーーー」 「どうした・・・・・・・」ぎゃーーーーーーーーーーー」 すると、サラザールが来た」 「おや、ケネディ君に3人目のストーカー・・・・・うわわわわわわわわわわわ」 3人はクラウザーに串刺しにされましたとさ、めでてしめでたし・・・・・ ってどこが!!!!! 「ハンク対ニコライ」 「いよいよけっちゃくだな、ニコライ」 「のぞくところだ、ハンク」 「おまえ、エロイな」 「なんでだ」 「だって、のぞくっていったろ」 「しまったーーーーー」 「どうだーーーーー」 「なんちゃってヒェイントだ」 「く!」 ダダダダダダダダダダダダダ(マシンピストル) 「く!こうなったら秘密兵器だ」 「やめろ! 「それだけはやめろ!!」 「くらえ!ハンク!!!死ね!!!!!!!」 ドガーーーーーーーーーン(ロケラン) 「ふっ!ついに死んだか」 「死ぬのはおまえだーーーーーーーー」 「なっ!なにい」 「くらえーーーーーーーーーー」 ががっががガがガがガがガがガがガがガがガ(シカゴ) 「ぐは」 「う・・・・ば・・・かな・・・・・・・」 「疲れた、おい!レオンいいぞ」 「サンキューハンク!」 「おい!はやくGウイルス渡せ」 「わかってますよ」 「サンキュ・・・・・・これは爆弾!!」 「さらばだ、ハンク!!!」 「うわわわわわわわわわわわ」 ドガーーーーーーーーーーン 「ふふふふふふ、お気の毒」 「エ・・・・・イ・・・・・・・ダ・・・・なんの・・・・・・・・まね・・・・だ」 「さよなら、レオン、ニコライ、ハンク・・・・ぐは!」 「ばかなやつだエイダ」 今日の被害 死人レオン、ハンク、エイダ、ニコライ、サラザール 重傷 なし |
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ミッション@ 鶴の恩返し(運命の定め) むかーーーーーーーーーーーーし むかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーし あるところにジャングルがありました。 そこにあるいっけんのいえがありました。 「よしここに泊まろう」 スネークが言いました。すると、 「いらーーーーーーーーしゃい」 「消えろ」 「きさま!人を突然奈らくの底に突き落とすようなことを結うな」 「だまれ」 「うるちゃーーーーーーい」 「うざい」 「このばっかやろう!!!」 と、へんなことばっ借り結うなといいたいほどあほなやつらばかり そのころ島では・・・・・・・・ 「くそ!」 「くらえ!」レオンが激しい戦いをっズケテ板 果たして運命はいかに! |
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大統領殺人事件 「大統領、準備ができました」 「わかった」 そう・・・・・あくむのはじまりはここからだった 2週間後・・・・・・・・ 「大統領・・・・・取引の時間です」 「ふむ」 そして大統領はなぞの人物に2億円をわたした。 「たしかに・・・・ではつぎのぶつをいただきましょう」 「なに」 「それはあなたの命です」 「やめろーーーーー」 バンッ! 「うぐ!」 ばたん! 「あなたがおろかでしたんですよ」 こんこん・・・・・ 「ん」 「ぱぱーまだなの」 「急いで逃げよう」 「入る・・・・・ぱぱーーーーー」 そして次の日・・・・・ 「ここが現場か・・・・」 「そうですよ兄貴」 「やっときてくださいましたか」 なんとそこにいたのはあの名探偵レオンであった!果たしてレオンは事件を解くことができるのか |