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(赤ズボン) |
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(青ズボン) | |||
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| マジニの首かはえるプラーガ。近距離にいると切りつけで何度も攻撃を受けたり、大ダメージの叩き付け攻撃を受ける事があるので、高威力の攻撃で素早く倒してしまうのが良い。もしくは中〜遠距離に離れてのヒット&アウェイがオススメです。ケファロの首部分への攻撃のみダメージが1.2倍になるが、前作と違い首以外のケファロ部分は通常ダメージなので、無難に胴体をガンガン攻撃した方が良い。4の時と同様に閃光手榴弾、閃光グレネード弾で即死させる事が出来ます。 |
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| マジニを倒した後などに、体内から出現。上空から襲ってきて掴まれると体力を削られるが、距離さえ保っていれば掴まる事は無い。閃光手榴弾、閃光グレネード弾で即死させる事が出来ます。 |
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| 寄生された犬。前作よりも素早く、体力も高いのでハンドガンでの撃退は少々危険。口が裂けているような状態なら閃光手榴弾、閃光グレネード弾で即死させる事が出来る。安全に戦うならアジュレが昇って来れない段差を利用した戦い方をすると◎ |
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| マジニを倒した後に体内から甲殻のようなプラーガが出現。噛み掴れた場合は一発DYINGなので注意が必要。甲殻部分には攻撃が通用しないので、下半身を攻撃してダウンさせた後、開いた甲殻内部に一定ダメージを与えると倒す事が出来る。ジャンプ出来るところは渡ってくるが梯子などは昇れないので高台から攻撃してしまうのもあり。感知式爆弾や手榴弾で吹き飛ばす事も可能だが閃光手榴弾、閃光グレネード弾で即死させる事が出来る。 |
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| 蜘蛛のような変種プラーガ。ジャンプして掴みかかりプレイヤーを拘束するが、前動作に足を上げる構えを見せるので動作を確認したら逃げるのも良い。拘束された際はパートナーに助けてもらう以外の方法が無いが一定時間ではずす事が可能。閃光手榴弾、閃光グレネード弾で即死させる事が出来る。 |
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| バイオ2を象徴する敵だったリッカーが能力を高めたような存在。近距離では爪攻撃、中距離ではジャンプ爪攻撃と舌による串刺し。アクションコマンドで回避可能なのしかかりは、失敗するとパートナーが助けてくれない限り死亡確定の即死攻撃。ちなみに、のしかかりが来る前にアクションコマンドが表示されずいきなりのしかかられる事があるが、それは不運と受け止めるしかない。弱点は胸部に剥きだしの心臓部分とグレネード硫酸弾or冷凍弾。トロフィー/実績の「ハートアタック」は、リッカーβを仰向けに転倒させて近づき、心臓にナイフを突き立てると解除される。転倒させるにはリッカーを一発で倒せない威力のショットガンを使用すると良い。バイオ2の時と同様、盲目なのでこちらがダッシュしたり音を立てる動作を行わなければスルーする事も可能。当然盲目なので閃光手榴弾は効果が無い。 |
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| カマドウマのような巨大昆虫。近づくとハエのような虫をまとっているのが分かる。近距離での二足歩行時には即死攻撃と引っかき攻撃を行う。二足歩行時に行う即死攻撃は異様な吸い込み反転なので横すり抜けも危険。逃げるなら反転して逃げる事。定期的に白い弱点部分を露出するのでそこを攻撃すると倒せるか怯む。白い部分以外を攻撃するとレーザーサイトを含む視界に入るものを全て歪ませるガスを噴出する。リーパーは鳴き声を発しながら近づき、近距離になるとプレイヤーの視界に虫がちらつくようになる事を覚えておこう。弱点はグレネード電撃弾で当てると即弱点を露出する。同じく電撃属性のスタンロッドを当てた際も弱点を直ぐに見せるが非常に危険なのでオススメ出来ない。感知式爆弾やショットガンで腕部分を破壊すると即死攻撃の掴みが行われないが、腕の再生は早いので注意。ロケットランチャーで倒すと非常にグロテスク。 |
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| Chapter 1-1、マーセナリーズ(集会場)で出現。巨大な斧を装備した覆面の大男。 振り下ろし攻撃は当たると一発DYINGなので、斧を振り上げたら無理に怯ませようとせず回避に専念するのがオススメ。振り下ろしは直線攻撃なので少し避ければ当たらない。しかし遠心力を利用した斧の振り回し攻撃は注意、特に2回目の振り回しは処刑マジニが前進している分以外と範囲が広い。近距離での掴み攻撃は適当にレバガチャすれば振りほどける(体力が赤い状態で掴まると死亡確定)が、失敗すると死亡へ発展する。弱点は頭部と背中に刺さっている巨大な釘、一人プレイだと背中を攻撃するのは難しいので、釘の弱点は無理に狙う必要は無い。本編、マーセナリーズ共にバスの中と最初に立てこもる家の3階が安全地帯となっており、プレイヤーがそこにいる限り周囲をうろつくだけになる。覆面なので閃光手榴弾は無効。 |
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| マーセナリーズ(監獄)で出現。処刑マジニのパワーアップ版で覆面や斧が赤い。移動速度と耐久力が上昇し、特に耐久力が格段にレベルアップ。一部の操作キャラクターでは倒すのがかなり困難。例によって振り下ろし攻撃は一発DYINGなので、斧の振り上げを見たら無理に怯ませようとせず回避に専念する事。段差や窓の地形効果を利用して戦い、処刑マジニ(赤)の動作と同様、周囲の雑魚マジニに注意する。また壊れる壁を背にしている状態でも、壁ごと攻撃してきてDYING状態になるので、壊れそうな壁付近での戦いはなるべく避ける。覆面なので閃光手榴弾は無効。 |
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| Chapter 1-2で出現。黒い触手を全身にまとった敵。ウロボロスは今作のキーワード。出現するエリアにガスボンベがあるので、まずガスボンベを倒しその上をウロボロスに通過させる。すると触手にガスボンベが巻き込まれるので、そこを射撃してダメージを与える。早く倒したいのなら焼却炉内でガスボンベを爆発させ、怯んでいる間に点火すると良い。弱点は身体の赤い部分と焼夷手榴弾、グレネード焼夷弾だが、身体の赤い部分は小さく常に動くので当てるのが難しい。焼却炉以外の方法で止めを刺した場合には「黄金の指輪(5000)」を戦利品として落とす。 |
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| Chapter 2-1、3-2、マーセナリーズ(船首甲板)で出現。包帯で頭を包んだチェーンソーを持ったマジニ。ズボンが赤いのが特徴。チェーンソーの振り下ろし攻撃を受けると即死する。その他の攻撃を受けるとDYING状態。チェーンソーを振り下ろす前に奇声を上げる事があり助かる事がある。ゲームランクや難易度によって、倒れた後に復活する場合がある。梯子などは昇らずジャンプしてくるので、高低差のある場所での戦いも要注意。例によってチェーンソーのエンジン音に注意して敵との距離を保つ事を心掛ければ問題無い。弱点は頭部でハンドガンで2発攻撃する事により怯む。腕部だけはダメージが極端に下がるので狙うなら胸部を。 |
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マーセナリーズ(船首甲板)で出現。包帯で頭を包んだチェーンソーを持ったマジニ。ズボンが青いのが特徴。耐久力が高く、一度ダウンさせても復活する。チェーンソーの振り下ろし攻撃を受けると即死する。その他の攻撃を受けるとDYING状態。チェーンソーを振り下ろす前に奇声を上げる事があり助かる事がある。梯子などは昇らずジャンプしてくるので、高低差のある場所での戦いも要注意。例によってチェーンソーのエンジン音に注意して敵との距離を保つ事を心掛ければ問題無い。弱点は頭部。腕部だけはダメージが極端に下がるので狙うなら胸部を。 本編でも難易度ベテラン以上のチャプター3-2にて出現しますが、こちらは一度倒すと起き上がりが無いようです。 |