バンドの歴史

 1935年
福岡県北九州市在住の古賀重美氏の主宰で リード・アンサンブルとして発足。
以後、終戦まで演奏会、ラジオ放送、慰問等に活動。

 1945年
戦災で楽器、楽譜、緒記録 等 一切を焼失。
終戦直後、NHK小倉よりの ラジオ放送(1回のみ)を最後として、一時中断。

 1950年
順次体制を整え、演奏活動を復活。

 1958年4月
バンド名をSK歌謡楽団として本格的に活動。

 1962年
バンド名をSKアンサンブルに改名。

 1971年4月
鈴木 孟氏を新リーダーとしてサウンド・オブ・キングスに改名。

 1971年9月
音愛軽音楽団 ニューソニック・ジャズオーケストラとして 現在に至る。


最近の活動は主にダンスパーティのバックバンド、地域イベント への参加、慰問演奏を行ない、演奏曲目もジャズ・ダンス ミュージック・演歌 等 ジャンルを越えた幅広い演奏活動を 展開している。


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