| 発電機収納庫 NO2 |
| Partyさん(ZIL)自作(発電機HONDA-EU9i) |
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自分で作ったほうが安上がりなので、自作することにしました。EU9Iの大きさを測って、ホームセンターで売っているアングルで外枠を作り型枠を強化するためにX字にアングルをクロスさせています。ボックスの取り付けの溶接は自分でやるつもりでしたが、万一溶接不良で落下するようなことがあると大変なので、プロにお願いしました。経費は、ボックス自体の材料費は1万円ちょっとです。アルミが結構高かったです。夏場には収納した状態で発電機を廻すと、熱が籠もってしまし長時間の運転ができません。収納した状態で長時間運転するには、ファンの取り付けが必須と思います。夏までにはファンを付けて収納した状態でも使用できるようにしたいと思っています。発電機は、いざというときの保険みたいなものと思っていますので実際に使うことは年間5〜6回程度です。 |
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| せんそん(ZIL4WD)自作(発電機HONDA-EU9i) |
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4m厚のベニヤで箱を作り、その上にFRPを2プラで巻いて補強、ベニヤにした理由は、費用が安い・軽い・音を吸収?・熱がこもりにくい?です。Partyさん同様どぶ浸けアングルで型枠を作製し、フレームにもアングルと帯板で補強を入れ、アーク溶接でつり下げた状態です。スカートのフランジを利用しての収納だと、必然的に箱の横幅が決まってしまい、9iの幅にピッタリとなってしまいます。しかし、収納庫下部の高さがマフラーと同じ高さに押さえられなおかつ、デパーチャーアングルもマフラーエンドと変わらない為、段差・急な坂道・縁石等、運転にはさほど気を使いません。殆どインバーターで電子レンジ・炊飯器・扇風機等は賄っており発電機の使用頻度は少ないですが、夏場の熱帯夜でP泊中はトヨトミ製冷風機を使用するのにガンガン使ってます。 |
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| スナップオンさん(ZIL)阿部自動車(発電機HONDA-EU16i) |
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本体の固定は、下の台に1本です。スライド収納して、飛び出さないように横にもう1本あります。本体を外す時は室内に配線しているコードとマフラーのジャバラを外せば簡単に取り出せます。面倒なので、私は降ろした事がありません。 |
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マフラー出口に短いパイプを溶接し、そこからジャバラのパイプで下の方に曲げてあったと思います。ステン?のジャバラは、ホースバンドで止めてあるので取り外し可能です。 |
| のりひとさん(ZIL)自作(発電機HONDA-EU16i) |
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| シングルバッテリーに大容量インバーターなしの貧乏仕様。 電子レンジが使えるようにしたかったのですが、ツインバッテリー+インバーターにするか、発電機にするか迷った末、発電機を購入。 スペアタイヤ後方に収納庫を作り、電子レンジ等を使うときだけ収納したまま回して使っています。 発電機の良いところは、バッテリーの残を気にせずに大容量の電気製品を使えるところだと思います。 今ではけっこう発電機を活用しており、夏はウインドエアコン、冬のスキー場ではトルマの補助に1200Wのセラミックヒーターを使い、ホットプレートを使ったり、トースターを使ったりドライヤーを使ったりしています。 |
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