重賞予想



第22回 ラジオたんぱ杯2歳ステークス(GV) 12月24日
過去10年の1番人気は(1,3,4,2)となっており、信頼性はあまりないといっていいでしょう。
過去10年で1番人気が1勝。逆に2番人気は6勝となっており、軸の頭には2番人気の方がいいかも?

勝利数
連対馬20頭中、1勝馬が10頭とキャリアはあまり関係ないと言っていいでしょう。
また1戦1勝馬も10頭中3頭となっています。

前走
連対馬20頭中18頭が前走で連対していました。例外2頭は前走がGTの朝日杯でした。
GU以下で負けている馬については割引きが必要でしょう。

臨戦過程
過去10年を見ると、意外にも連闘や中1週、2ヶ月以上の休み明けでも好走しています。
レース間隔はあまり気にしなくてもよさそうです。

勝ちタイム
2分3秒台の決着が多くスローペースになりがちなレース傾向にあります。
先行馬には注意したほうがよさそうです。

4コーナー
連対馬20頭中15頭が5番手以内で先行馬が好成績をおさめています。
レコード決着した00年も優勝馬は2番手でした。

◎サクラメガワンダー
○アドマイヤムーン
▲ニルヴァーナ
△グロリアスウィーク
△タマモサポート
△マチカネゲンジ
★マイネルスケルツィ


第41回 CBC賞(GU) 12月24日
データ書けにゃかったにょ(汗)

◎マルカキセキ
○シーイズトウショウ
▲キーンランドスワン
△ローエングリン
△ゴールデンキャスト
△フェリシア
★ビックプラネット


第25回 ジャパンカップ(国際GT) 11月27日
過去10年の1番人気は(2,1,4,3)となっており、大敗こそはありませんが3連対は物足りません。
逆に2番人気は6連対の成績を収めています。

出走実績(日本馬86頭:外国馬67頭)
過去10年、日本馬のワンツーは5回。やはり地の利なのか日本馬有利と言えるでしょう。

外国馬国別成績
米国:過去10年16頭出走して2着1回。過去4勝をあげている米国ですが、近年は大不振といっていいでしょう。
英国:過去10年19頭出走して優勝2回。19頭中2連対は満足できませんが、近年成績は上がってきてるといっていいでしょう。
仏国:過去10年13頭出走して連対はなし。連対こそはありませんが大敗もありません。
   また牡馬の出走では上位争いになることが多く注意が必要でしょう。

実績
連対馬14頭中12頭が芝1600以上のGT勝ちもしくは2回以上の連対がありました。
過去1年を振り返っても重賞に2勝以上の実績があり、またGU以上でした。(14頭中13頭)

ステップ
天皇賞(秋)組が6連対と主力となっています。次いで菊花賞組が3連対となっています。
やはりGTからのステップが半数以上となっており注目したいところ。

前走
連対馬14頭中13頭が芝2000以上のGTで4着以内もしくは芝2000以上のGU勝ちの成績でした。
大敗からの巻き返しはなく、好走馬を選びたいところでしょう。

馬齢
主力は4歳馬。日本馬では3〜5歳馬の活躍が目立ちます。
一方、外国馬では5歳馬が好成績を収めています。

外国馬実績
過去の傾向を見てみると、好走馬は芝2000以上のGT勝ちがありました。
また、BCターフまたは凱旋門賞に出走経験があり、前走芝2000以上からの参戦でした。
今年の参戦馬を比較すると、5頭中4頭が該当します。

◎ゼンノロブロイ
○アルカセット
▲ハーツクライ
△バゴ
△ウィジャボード
△ヘヴンリーロマンス
★アドマイヤジャパン


第5回 ジャパンカップダート(国際GT) 11月26日
過去5年の1番人気はD@BAA着の結果。第1回の1番人気は牝馬でしたが、残りは牡馬でした。
牡馬での1番人気は信頼してもよさそうです。

外国馬
過去5年で16頭出走していますが、連対は1頭のみ。5着以内を見ても3頭と大敗の結果に終わっています。
16頭の結果は開催年別。(BG)(GHJNO)(HKMO)(@H)(CNO)

日本馬実績
連対馬9頭を見ると、ダートGT勝ちもしくは芝GT勝ちがありダート重賞で連対経験がある馬でした。
いずれも交流重賞を含んだ実績ですが、例外は2頭だけ。

ステップ
JBCクラシック組が目下3年連続連対中と好成績を収めています。
他のレースからは武蔵野S、南部杯組のみとなっておりここを狙い目にしたいところでしょう。

前走成績
過去5年、6着以下からの巻き返しはありません。前走負けている馬は割り引いた方だよさそうです。

馬齢
外国馬も含めて、5、6歳馬が中心の傾向になっています。
また7歳馬の連対はありません。

◎サカラート
○タイムパラドックス
▲カネヒキリ
△サンライズバッカス
△タップディ
△ユートピア
★ラヴァマン


第50回 京阪杯(GV) 11月26日
過去10年の1番人気は(2,1,3,4)となっており、信頼性はないといっていいでしょう。
03年から別定戦になりましたが、2回とも連に絡めない結果となっています。

実績
昨年は重賞好走馬が1,2着でした。ここは条件戦勝ち馬やオープン特別好走馬より重賞実績を狙い目にしたいところ。
ハンデ戦だった6年を見ても4年で重賞経験馬が勝っています。

馬齢
施行時期が変わった97年以降、菊花賞から参戦した3歳馬が5連対と好成績を収めています。
3,4歳歳勢が連対率で優勢になっています。昨年は5頭出走した3歳馬が掲示板を独占しました。
また6歳以上の連対はありません。(33頭出走)

臨戦過程
過去8年の1〜3着馬24頭中23頭は、10月もしくは11月に少なくとも1走していました。
休み明け緒戦は割引が必要でしょう。

◎ヴィータローザ
○ケイアイガード
▲カンパニー
△エリモハリアー
△カンパニー
△アルビレオ
★マイネルレコルト


第20回 マイルチャンピオンシップ(国際GT) 11月20日
過去10年の1番人気は(4,1,0,5)となっており、連対率5割は物足りません。
2000年以降スプリンターズSが秋になり、臨戦過程も変わってきています。データは過去5年。

実績
優勝馬5頭は通算で5勝以上勝ち星を挙げていました。また4勝馬は2,3着までの成績に終わっています。

芝成績
連対馬10頭中9頭は芝での連対率が5割以上でした。例外:トウカイポイント(02)
近走不振で連対率が低くなっている馬には一枚割引が必要でしょう。

重賞実績
過去5年の1〜3着はすでに重賞勝ちがありました。過去10年を見ても重賞未勝利馬の連対はトロットサンダー(95)のみ。
しかし、1分33秒台の持ち時計がある馬には注意してもよさそう。

距離
連対馬10頭中7頭がマイル重賞勝ちがありました。例外3頭のうち2頭はデュランダル、ファインモーションで両馬はすでにGT勝ちを収めていました。
マイル戦の実績がない場合はマイル以外でのGT実績が欲しいところです。

ステップ
過去5年、スワンS組の連対がなく不振となっています。(24頭出走)
出走頭数は少ないもののスプリンターズS、毎日王冠組の連対率が高く主力と言っていいでしょう。

前走
連対馬10頭すべてが5着以内でした。また3着までみても15頭中14頭がこれに当てはまります。
前走で掲示板にも載らなかった馬には割引が必要でしょう。

馬齢
過去10年、4歳馬、3歳馬が主軸となっています。
また性別では連対数は牡馬(149頭中16頭)となっていますが、連対率では牝馬(24頭中4頭)の方が上回っています。
力のある牝馬には要注意です。

◎デュランダル
○ラインクラフト
▲ダイワメジャー
△サイドワインダー
△ダンスインザムード
△ハットトリック
★ウインラディウス


第10回 東京スポーツ杯2歳ステークス(GV) 11月19日
過去10年の1番人気は(4,1,2,3)となっており、5連対はやや物足りません。
しかし、人気薄の入り込む余地も少なく、連対馬20頭中17頭が5番人気以内でした。

実績
96年以降(重賞昇格後)、連対馬18頭中12頭は重賞初挑戦でした。そのうち9頭はオープン初挑戦でもありました。
実績はあまり関係ないようですが、連対馬18頭中13頭は4着以下の負けがありませんでした。

距離
連対馬18頭中11頭が芝1700以上で連対経験がありました。残る7頭中5頭は東京もしくは京都の芝1600で連対経験がありました。
やはり距離経験は重要でこの条件にもれるようでは割引が必要でしょう。

前走
連対馬18頭すべてが芝のレースでした。そのうち16頭は1600以上からの参戦でした。
前走ダート線からの参戦馬には割引が必要でしょう。

ローテーション
連対馬18頭中16頭までは前走中4週以内での臨戦でした。
前走からの間隔が長い馬は割引いた方がよさそうです

◎フサイチリシャール
○オンファイア
▲リメインオブザサン
△ニシノイツマデモ
△クラシックサスタイル
★メイショウサムソン


第30回 エリザベス女王杯(国際GT) 11月13日
過去10年の1番人気は(2,3,1,4)となっており、連対率5割は物足りないといっていいでしょう。
ただ2000年の開催時期変更後は比較的人気決着に終わっています。

馬齢
2000年以降、3歳馬と4歳馬の連対がそれぞれ4頭となっています。
秋華賞からのローテーションが変わってからは3歳勢の成績が格段に上がってきています。

重賞実績
過去5年の連対馬10頭中すべてがすでに重賞勝ちがありました。
GT未経験馬の連対はダイヤモンドビコー(02)のみ。ここはGT連対経験馬を選びたいところでしょう。

ステップ
3歳馬はやはり秋華賞連対馬の成績が目立ちます。逆に完敗した馬の巻き返しは今のところありません。
古馬は府中牝馬S組からが主流となっています。このレースでの1〜3着馬には注意が必要でしょう。

実績
連対馬10頭中9頭が芝レースで4勝以上の勝ち星をあげていました。例外:ローズバド(01)
連対率では3歳勢は6割以上、古馬では4割以上をひとつの目安にしたいところです。(過去10年連対馬20頭中19頭が該当)

コース
連対馬10頭すべてに連対実績があり、さらに9頭に芝2000以上での連対実績がありました。例外:オースミハルカ(04)
コース、距離経験に注目したいところでしょう。

レース間隔
古馬混合に変わった96念以降、連対馬18頭中14頭が中3週〜1ヶ月でした。
昨年はアドマイヤグルーヴが中1週(天皇賞)から優勝していますが、過去10年この馬のみ。

◎スイープトウショウ
○エアメサイア
▲ヤマニンアラバスタ
△オースミハルカ
△クロユリジョウ
△マイネサマンサ
★アドマイヤグルーヴ


第66回 菊花賞(GT) 10月23日
過去10年の1番人気は(1,1,1,7)となっており、信頼性としてはあまりないと言っていいでしょう。
2,3番人気をみてもそれほど好調とは言えず、人気面はあまり参考になりません。

前走
施行時期が時期が変わった00年以降、トライアルレースの連対が10頭中7頭となっており、主力と言えるでしょう。
ただトライアルで5着以下に敗れている馬の連対はなく、好走した馬を選びたいところです。

所属(関東:2,3,1,45 関西:8,7,9,95)
連対数、連対率ともに関西馬がリードしています。
ここ10年では関東馬の連対は2年続けて連対する傾向にありデータでは昨年に続いて今年もということになるのか?

決まり手
連対馬20頭中17頭は先行・差しでの決着でした。逃げ切りは98年のセイウンスカイのみで3000bを逃げるのは困難と見ていいでしょう。
また上がり平均タイムが35秒2ということもあり、瞬発力を持っている馬を選びたいところです。

ステップ
連対馬20頭中15頭がトライアルから。また18頭が重賞をステップとしていました。
例外2頭は1000万条件から。ただ、どちらも2400以上からの本番だけに重賞以外からは長距離好走馬を条件にした方がよさそうです。

実績
@芝2000以上の重賞で連対経験。A春クラシックのどちらかでで3着以内。B通算3勝以上。
これらをひとつの目安にしたいところです。それ以外には割引が必要でしょう。

◎ディープインパクト
○フサイチアウステル
▲シックスセンス
△ローゼンクロイツ
△コンラッド
△ピサノパティック
★アドマイヤフジ


第51回 オールカマー(GU) 9月25日
過去10年の1番人気は(5,0,1,4)となっており、5連対は物足りない感じ。
ただ、荒れ傾向にはなく、9割が4番人気以内の決着に終わっています。

新潟記念組
過去10年で7連対の実績があります。特に01年以降は5連対と好成績をおさめています。
連対馬は新潟記念の@AAFAB@着でした。

ステップ
連対馬にほぼ共通することは、夏季遠征馬。20頭中13頭がこれに該当します。また過去5年をみると10頭中8頭が該当します。
さらに8頭中6頭が重賞で連対していました。狙うなら夏季重賞での好成績馬を狙いたいところです。

馬齢
主力は4,5歳馬のようです。過去10年3歳馬は6頭出走1連対、7歳馬は11頭出走1連対となっており、主力からは後退。

牡馬牝馬
過去10年、牝馬は9頭出走して4連対となっています。出走数は減っていますが注意が必要でしょう。

決まり手
かなりの確率で前残りが期待できるレース傾向にあります。
4コーナー4番手以内が好走パターンとなっています。

◎ヴィータローザ
○グラスボンバー
▲コイントス
△エルノヴァ
△チャクラ
★ホオキパウェーブ


第53回 神戸新聞杯(GU) 9月25日
過去10年の1番人気は(4,2,2,2)となっており、6連対は物足りませんが開催日程が変わった過去5年をみると、
B@@A@着と信頼度は抜群です。

キャリア
過去5年を見ると、連対馬10頭中すべてがキャリア5〜7戦でした。また9頭が3勝以上の勝ち星を挙げていました。
目安として3勝目に時間がかかっている馬は割引が必要でしょう。

連対率
連対馬10頭中9頭が連対率6割以上の成績でした。また優勝馬に関しては7割以上の馬が大半でした。
クラシック路線、上がり馬に限らず順調に勝ち星を挙げてきている馬に注目したいところです。

路線
過去5年、クラシック出走馬が6連対(24頭出走)、不出走馬が4連対(37頭出)。
そのうち出走馬6頭すべてが皐月賞もしくはダービーのどちらかで連対していました。
不出走馬は芝2000前後の1000万条件での連対馬を狙いたいところです。

タイム
ここ4年は2.00.0を切る時計での決着となっており、GT連対馬が強さの違いをみせています。

◎ディープインパクト
○シックスセンス
▲マチカネキララ
△ストーミーカフェ
△ローゼンクロイツ
△トウカイトリック
★アドマイヤジャパン


第19回 セントウルステークス(GV) 9月11日
過去10年の1番人気は(2,2,2,4)となっており、信頼度はいまひとつのようです。
ただ開催が変わった過去5年は1,2番人気が7連対と安定した成績をおさめています。

前走
過去5年を見ると、優勝馬5頭のうち4頭が小倉1200に出走していました。
その4頭も1番人気で@@@G着の成績でした。ここで好成績をおさめた馬には注意が必要でしょう。

実績
GT馬の成績があと一歩のところで終わっています。
4頭出走してAAAB着と勝ちに至ってません。59`の斥量も響いてか2,3着狙いでいいかもしれません。

時計
開幕週ということもあり、スピード決着の傾向にあります。
1分7秒台後半から8秒台前半の決着に終わっています。少なくても8秒台の持ち時計がが欲しいところです。










第50回 京成杯オータムハンデキャップ(GV) 9月11日
過去10年の1番人気は(4,1,2,3)となっており、連対率5割はやはり物足りません。
1番人気だけあってほとんどがトップハンデでした。

休養明け
夏の3開催を全休していた馬は12頭が出走して2連対となっています。
成績上位馬でも実戦から遠ざかると不利と言えるでしょう。割り引いてもよさそうです。

実績
連対馬20頭中14頭に重賞での連対経験がありました。更に5年に絞ると10頭中7頭が芝1600の重賞に連対していました。
ここは芝1600のレースでの連対経験が重要だと言えるでしょう。

馬齢
連対数は5歳馬が一歩リードしていますが、連対率では4歳馬が大きくリードしています。
また3歳馬は出走頭数が少ないながら連対率は4歳馬に続いており、注意が必要でしょう。

ハンデ
トップハンデを課せられた馬は過去10年で17頭。連対数は6頭と今ひとつですが、掲示板をはずした馬はわずか2頭となっています。
人気とはうらはらにほぼ上位争いをしている点で注目したいところです。

決まり手
ここ5年を見ると先行馬の成績が目立ちます。実力のある先行馬には注意が必要でしょう。










第56回 朝日チャレンジカップ(GV) 9月10日
過去10年の1番人気は(4,1,3,2)となっており、連対率5割はちょっと物足りません。
しかし、10頭すべてが掲示板をはずしておらず、安定した実績を残しています。

ステップ
過去10年小倉組が12連対と成績がいいようです。小倉記念組8頭、北九州記念組3頭、条件戦組1頭。
以前に比べると勢いはありませんが、コンスタントに連対馬が出ています。

前走
秋緒戦ということもあり休み明けが多いようです。昨年を除く過去9年では休み明け(2ヵ月半)で連対した馬は1頭のみ。
少なくとも夏に1走使われている馬が優位と言えるでしょう。

阪神コース
過去10年8番人気以下での連対は3頭のみ。3頭に共通することは、阪神芝中距離にて勝ち鞍がありました。
コース変わりでの変化もあり注意が必要でしょう。

ハンデ
別定線ですが58`を背負った馬は2着までの結果に終わっています。割引が必要でしょう。

4コーナー
20頭中16頭が5番手以内でした。ただ逃げ切り勝ちはなく、前々で競馬をする馬が有利と言える結果に終わっています。

◎ワンモアチャッター
○サクラセンチュリー
▲ビックプラネット
△セフティーエンペラ
△エイシンチャンプ
△ボーンキング
★ツルマルヨカニセ


第45回 宝塚記念(国際GT) 6月26日
◎タップダンスシチー
○ゼンノロブロイ
▲サンライズペガサス
△ハーツクライ
△ビックゴールド
△ボーンキング
△スイープトウショウ
★スルクフェイマス


第22回 エプソムC(GV) 6月12日
◎カンファーベスト
○サイレントディール
▲グランリーオ
△ウインジェネラーレ
△マッキーマックス
△ブラックカフェ
★ダイワレイダース


第19回 ファルコンS(GV) 6月12日
◎コパノフウジン
○シンボリグラン
▲ジャズファンク
△マルブツブリザード
△フェリシア
△ケイアイフウジン
★コスモフォーチュン


第55回 安田記念(国際GT) 6月5日
◎ブリッシュラック
○ダイワメジャー
▲テレグノシス
△ダンスインザムード
△カンパニー
△アドマイヤマックス
△ローエングリン
★バランスオブゲーム


第43回 愛知杯(GV) 6月5日
◎ウイングレット
○レクレドール
▲メイショウオスカル
△オースミコスモ
△マイネサマンサ
△ジョリーダンス
★スターリーヘブン


第10回 ユニコーンS(GV) 6月4日
◎カネヒキリ
○ドンクール
▲シンメイレグルス
△アグネスジェダイ
△プライドキム
△デイフラッシュ
★ポライトストーン


第72回 東京優駿・日本ダービー(GT) 5月29日
◎ディープインパクト
○インティライミ
▲ローゼンクロイツ
△マイネルレコルト
△ダンツキッチョウ
△アドマイヤジャパン
△ブレーブハート
★シックスセンス


第41回 金鯱賞(GU) 5月28日
◎タップダンスシチー
○アドマイヤグルーブ
▲シルクフェイマス
△ハスラー
△スティルインラブ
★ヴィータローザ


第66回 優駿牝馬・オークス(GT) 5月22日
◎ディアデラノビア
○シーザリオ
▲エイシンテンダー
△ライラプス
△ショウナンパントル
△ジョウノビクトリア
★レースパイロット


第22回 東海ステークス(GU) 5月22日
◎クーリンガー
○タイムパラドックス
▲マルブツトップ
△ヒシアトラス
△サカラート
△ブラックコンドル
★アルファフォーレス


第119回 目黒記念(GU) 5月21日
◎エルノヴァ
○オペラシチー
▲チャクラ
△エローグ
△テンジンムサシ
△タニノエタニティ
★アサクサキニナル


第50回 京王杯スプリングC(国際GU) 5月15日
◎ダンスインザムード
○オレハマッテルゼ
▲テレグノシス
△ニシノシタン
△アサクサデンエン
△アドマイヤマックス
★フジサイレンス


第27回 新潟大賞典(GV) 5月15日
◎エアセレソン
○セフティーエンペラ
▲ツルマルヨカニセ
△ウインジェネラーレ
△トーセンダンディ
△スズノマーチ
★カンファーベスト


第10回 NHKマイルC(GT) 5月8日
◎マイネルハーティー
○ペールギュント
▲インプレッション
△ビックプラネット
△セイウンニムカウ
△ラインクラフト
★デアリングハート


第53回 京都新聞杯(GU) 5月7日
◎アドマイヤフジ
○コンゴウリキシオー
▲ケージーツヨシ
△ヴァーミリアン
△インティライミ
△コメディアデラルテ
★シルクネクサス


第131回 天皇賞・春(GT) 5月1日
◎ヒシミラクル
○シルクフェイマス
▲アイポッパー
△リンカーン
△トウショウナイト
△ザッツザプレンティ
★アドマイヤグルーヴ

第12回 青葉賞(GU) 4月30日
◎ダンツキッチョウ
○コスモオースティン
▲ブレーブハート
△ニューヨークカフェ
△ニシノドコマデモ
△イブキレボルシオン
★サトノケンシロウ

第65回 皐月賞(GT) 4月17日
◎ローゼンクロイツ
○ディープインパクト
▲マイネルレコルト
△ダンスインザモア
△アドマイヤフジ
△ペールギュント
★アドマイヤジャパン

第36回 マイラーズカップ(GU) 4月16日
◎ハットトリック
○プリサイスマシーン
▲テレグノシス
△アルビレオ
△カンパニー
△スターイレブン
★ローエングリン

第65回 桜花賞(GT) 4月10日
◎アンブロワ−ズ
○シーザリオ
▲ラインクラフト
△エアメサイア
△エイシンテンダー
△アドマイヤメガミp
★ライラプス