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ギャラリー

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    子犬コーナー

子犬の情報を載せています。 

Good Dogコーナー

今まで我が家で創られたとてつもなく強い犬達、皆それぞれ個性があり、私のピット人生を楽しませてくれました。子供達、孫達も、私を満足させてくれています。私のブラッドラインの基礎の犬達です。

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Pit Lineコーナー

家族の一員として可愛がられ、ペット人生を優雅に暮らしている我が家から出た犬達のコーナーです。

メールはこちらまで

Gamedogコーナー
現在使われている、使われようとしているファイティングドッグ。最高のコンディショニングをされた闘う犬達、闘おうとしている犬達。

APCR・海外コーナー
APCR(アメリカンピットブルテリアクラブリアン)・海外の情報を紹介します。
思い付きページ
■9月13日
朝の寒さは嘘のような昼間の暑さの中、ちょっとしたテストマッチをやりました。犬もハーハー、人間もバテ気味、年はとりたくないものだ!さて、期待!!の犬達は育ってくれるでしょうか。
温度差の激しい今日この頃です。風邪などひかないよう気をつけてください。
■12月21日
12月7日(日)に恒例のバーベキュー忘年練戦をやり、成長した若犬達にエネルギーと夢をもらい、皆、来年に期待をふくらませながら、暖かい陽ざしの中で楽しみました。・・・そして、私自身も少し前に見つかった病気の治療を行いました。幸いなことに(?)首尾よい結果で、2015年を迎えることができそうです。
■1月1日
今年は絶好調。世界最強の犬はここから。
■1月7日
またまた寒波襲来。冷たい風が体温をも吹き飛ばす 勢い。犬達も陽射しを追いかけて毛布を持ってこまめに大移動。ドクターとの写真をUP(APCRコーナー)しました。
■2月8日
小雨の中の新年練戦。
有望な若犬が今年もこうして育っていくだろう。
■5月10日
APCRの大会をうちで行いました。うちは2頭出しました。2勝です。
■9月28日
ペインとノンちゃんの赤ちゃん生まれました。近々、写真UPします。
■12月6日
今日は忘年練戦。そして相も変わらずバーベキュー。12月にしてはまずまずの天気で、練戦の方は上首尾の結果でした。あとは、クリスマス、正月と落ち着かない日々が待ってます。皆さん、束の間の骨休めになったでしょうか?
■1月1日
ピットブルの未来に警鐘・・・本当の闘争心を知らない日本人は、ただ単に闘う犬を目指している。本来のピットブルは闘いの先に有るものが見えている。闘いで傷ができるのは当たり前、本当のピットブルは凄まじい生きるエネルギーを持っている。私は抱きしめたい程の愛おしさをこの犬達にもつ。闘犬を目指す者は、早くこの大きな魂にきずいて欲しい。そしてピットブルまがいの犬達のまかりとおる昨今、私は気になってしかたがない。          この熱い犬達は飼い主の心の中に自分の生きる居場所を見つける。故に、最良のペットになり得る。
■2月7日
今日は新年練戦でした。この冬は、まさしく暖冬、暖かな陽射しの中、のんびりとした時間が過ぎてゆきます。3頭仕上がりました。春が楽しみです!!
■7月23日
ずいぶんと涼しい(と言うより寒い)日が続いています。異常気象、混迷極まる社会情勢(日本も世界も)。何処へ突き進もうとしているのか??何もかも忘れてナイター練戦で、騒いで、はじけよう。・・・・・と、いうわけです。
初回のテストマッチでしっかりと始まりました。将来楽しみな犬達です。
■11月6日
暖かい大会になりました。APCRコーナーへ写真UPしました。
当クラブは、他団体、個人の参加も歓迎しています。





犬舎紹介は
こちら




茨城県小美玉市先後643-4
TEL.0299-48-1324


本来ピットブルは、闘犬であり、ガード犬であり、そして最良のペット、パートナーです。
日本にピットブルが根付いたのが約40年位前です。鈴木伸氏がアメリカに行き、テキサスのドン・メイフィールドからテューダーズドッグを多数手に入れ、土佐犬の大会に参加、アメリカンピットブルの名前が広まってきました。最初は、土佐犬の大きさに合わせ、体重を増やして闘っていました。回を重ねるにつれ、体重を合わせる必要はない、ただベスト体重で闘えば良いと学びました。(初期に闘った犬名、タイガー、スパイク、サイクロンetc)
その後、これらの子供達、またアメリカから入ってきた犬達により、静岡県と埼玉県において、年間2回づつのピットブルの大会を開くようになり、故川上宗薫氏を名誉会長として、理事長 鈴木伸氏(会員ナンバー1)、副理事長小平剛史(会員ナンバー2)、事務局 鈴木憲治氏、によって、アメリカンピットブルテリアクラブオブジャパンが発足しました。
(その後、ピットブルに魅せられた川上宗薫氏は、この犬達が将来どのように進化し、日本にどのように根付くのか、書き残したくて、病を知りながら、”闘犬記”を完成させました。)