ミクスチャー度がかなり強い作品で、全作品で最もアグレッシブな作品。
歌メロもキャッチーでノリの良さも半端ない1曲目から畳み掛けるように怒涛の楽曲群が攻めてきて、中盤あたりから少しずつ曲が弱くなる印象だが、
中盤までの曲レベルが高いだけで、それ以降も曲が弱いわけではない。
tr.1の代表曲他、良い曲が多いけどジャンプしたくなるtr.3「Five Is A Four Letter Word」がお気に入り
ミクスチャー要素が隠し味程度になったラウドでかなりポップな要素が強くなった作品。
前作以上に歌メロも楽曲も『嫌ーなくらい』『かなーり』ポップになり聞きやすくなった。
楽曲は良いと思うがこれは俺の期待してたロスプロの音じゃない、何か違う。アヴリルの3RD聞いた時に近い感じ(あそこまでは逝かないが)。
A Town Called Hypocrisy のPVには正直吐き気がする。糞アルバムと言いたいが、曲が悪いわけではないので言えない。 tr.4「Rooftops」
は素晴らしい出来。
歌メロもキャッチーでノリの良さも半端ない1曲目から畳み掛けるように怒涛の楽曲群が攻めてきて、中盤あたりから少しずつ曲が弱くなる印象だが、
中盤までの曲レベルが高いだけで、それ以降も曲が弱いわけではない。
tr.1の代表曲他、良い曲が多いけどジャンプしたくなるtr.3「Five Is A Four Letter Word」がお気に入り