期間 1976/08/  <1泊2日>
形態 ■奥穂高山荘泊  ■3人(友人)
コース 上高地から涸沢を経由し奥穂高山荘泊。翌日、奥穂高を登りジャンダルム経由西穂高へと縦走し上高地へ下山。
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奥穂付近から槍ヶ岳 槍ヶ岳

◇ 古いアルバムから取り出した懐かしい写真も今はセピア色。当時は21歳、経験・技術もないのに調子に
  乗って穂高連峰を縦走した。しかし、当時の経験が糧となって現在まで山歩きを楽しませてくれている。
  (1976/8撮影)

奥穂高山頂 鉄梯子登り
ジャンダルム
槍ヶ岳

◇ 奥穂高から西穂高は北アルプスで最も厳しい岩稜縦走路。2日目は穂高岳山荘を出発し鉄梯子、岩登り
  の連続でやや緊張し奥穂山頂へ到着。その後山頂から右にナイフエッジの岩稜をジャンダルムに向う。
  連続するやせ尾根は高度感があり、経験、技術の浅い自分達には非常に危険だ。展望を楽しむ余裕が
  なかったような記憶が残る。(1976/8撮影)

焼岳、乗鞍、御岳 西穂高山頂
西穂登山口 焼岳



期間 1977/08/  <2泊3日>
形態 ■涸沢小屋泊 奥穂高山荘泊  ■3人(友人)
コース 上高地から涸沢に入り涸沢小屋泊。翌日、北穂高岳を登り涸沢岳を経由し奥穂高山荘泊。3日目、涸沢を経由上高地へ下山。

北穂にて 涸沢の雪渓

快晴の北穂山頂で槍ヶ岳を背にでっかいポーズで記念写真。何故かジーパンとTシャツ。(1977/08撮影)

北穂高〜涸沢岳 穂高岳山荘
北穂テラス 北穂テラス
1999年(22年後)

◇ 北穂小屋のテラスは居心地よく、アルプス展望は最高に素晴らしい。お気に入りのテラスへは1974年に
  初めて訪れて以来1999年が3回目、このときもテラスで記念撮影。(1977/08撮影)

涸沢 涸沢小屋
涸沢岳付近 上高地河童橋

期間 1974/08/  <1泊2日>
形態 ■涸沢小屋泊  ■3人(友人)
コース 上高地から涸沢に入り涸沢小屋泊。翌日、北穂高岳を往復し上高地へ下山。<記録写真なし>


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