宍戸義徳の絵画と宍戸節子の現代詩集 インド・タイ・チェコとチベットに一回、ネパールには五回ほどスケッチに行った。ネパールでは、みんな気持ちよくモデルになってくれた。この絵も、彩色まで、十五分ほどでしあげた。 湯葉や納豆やヨーグルトなどの出来る過程をみていたら、人と人との関わりが見えてきた。 詩に書くことで、自分や周りの人たちも更に深く掴めたような気がする