参考記事

  ワードにおける分数入力ついて
項目 内容
分数表示 1  ・挿入 ⇒ オブジェクト ⇒ (オブジェクトの種類で) 「マイクロソフト数式3.0」 を選択 ⇒ (数式エディタで) 「分数と根号テンプレート」 を選択、続いて“分数の数式”を選択 ⇒ □/□の数式が表示されるので 上に「分子数(例→1)」、下に「分母数(例→100)」と入力 ⇒ 欄外をクリック
 ・下記に表示の形式(クリップ形式)で表示される。
 ・利点⇒拡大・縮小が可能。罫線属性の使用が可能。
当該例       他の例 
分数表示 2  ・挿入 ⇒ フイールド ⇒ (フィールドの種類で) 「数式と計算」 を選択 ⇒ (フィールドコードで) 「EQ」 を選択 ⇒ (オプションで) 「\A()」 を選択し、 [フィールドに追加] ボタンをクリック ⇒ ok ⇒ 窓枠内に 「EQ \A()」 と表示されるので括弧部に 例えば 「(1,1000)」 と入力 ⇒ ok
 ・上記表示形に比べ横バーのない、フイールド形式?で表示される。
 ・利点⇒フォント属性(色や太字)の使用が可能。



  マウスについて
項目 内容
ホイールボタン  ・ホイールボタンがついたマウスは、これを前後に転がすことでスクロールすることがでる。
 ・また、表示領域が広い場合は ホイールボタンを画面の中央でポンを押すと右ような矢印が表示される。
 ・矢印の方向へマウスを少し動かすと自動的にスクロールする。
 ・クリックか右クリック、あるいはホイールボタンを再度押すと解除される。
マウスパッド  ・マウスがマウスパッドから落ちそうになったら、マウスを持ち上げて元の位置に戻す。
 ・光学式マウス(マウスの底が赤く光っているマウス)は、マウスパッドの色の濃淡に反応する。マウスポインタが画面上で飛ぶようであれば、マウスパッドを無地のものに替えてみるとよい。
 ・また、ガラスや非常に光沢の強い紙の上などでは動作しないようです。



  地図上に目印を設定する方法について
項目 内容
ホームページビルダー上の地図の場合
 ・HPビルダー上のtable内に、大きな地図が何枚か(JPG)に区切って配置されていたとする。
 ・この地図上に区切りを超えての移動自由な目印を設定するには、画面上に何枚かのレイヤーを設定し、そのレイヤー上に目印を入力するはことにより可能となる。HPビルダーの場合はどこでも配置モードを併用することによりレイヤーの設定が出来、可能となる。
手順
 ・該当のファイルをどこでも配置モードで開く ⇒ 挿入、画像ファイル、ファイルから、の手順を経て目印とする画像を指定し、取り込む。 ⇒ 取り込まれた画像を右クリック ⇒ ブロパティ(または属性の変更) ⇒ レイアウト枠タブで位置情報(左、上)を入力、かつ、画像タブでサイズを入力⇒了。
 ・ここでの目印画像はドラックによる移動も可能。この場合は、@オブジェクトの重なりに注意(対象画像を最上位に置く)、Aドラッグは上下一方か、左右一方のどちらかを単位に完了させること。
 ・説明文入力については、挿入 ⇒ 文字の挿入 ⇒ (以下、手順に従い入力する) 



  データアクセスベージについて
項目 内容
事例 1
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事例 2
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