Excelで作った住所録をWordの文書に差込む
1 差込みのサンプル
2 Wordの文書に差し込む ための機能
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差込をしたい部分の指定。
・差込をしたい部分(文面)にカーソル ⇒ ツール ⇒ はがきと差し込み印刷 ⇒ 差し込み印刷 ⇒ 「レター」にチェック ⇒ 「次へ:ひな形の選択」
3-5
利用する住所録を選択。
・「現在の文書を使用」にチェック ⇒ 「次へ:宛先の選択」 ⇒ 「既存のリストを使用」にチェック ⇒ 参照して、利用する「既存のリスト」を選択、開く ⇒ 参照先がエクセルファイルであれば表の選択画面が出る
6-8
シートを選択。
・表の選択画面でシートを選択 ⇒ ok ⇒ 差し込み印刷の宛先ダイヤログでokをクリック ⇒ 「次へ:レターの作成」 ⇒ 「差し込みフィールドの挿入」をクリック
9-11
フィールド名を指定文面に差込み、レターの「プレビュー表示」で実名を表示。
・差し込みフィールドの挿入ダイヤログでフィールド名(通常は<名前>)を選択 ⇒ 挿入⇒閉じる ⇒ 当初指定の文面に「<名前>というフィールド名」が挿入される ⇒ 「次へ:レターのプレビュー表示」 ⇒ 文面に実名が差込まれる ⇒ 「次へ:差し込み印刷の完了」をクリック ⇒ (了)
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順次実名を表示。
(・ツール ⇒ はがきと差し込み印刷 ⇒ 差し込み印刷 ⇒⇒⇒ 手順4/6まで進み) ⇒ 「次へ:レターのプレビュー表示」をクリック ⇒ 上部にある矢印キーにより次順を表示