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◆DBソフト、“Access”を利用すれば売上げ管理や名簿整理などの効率化が図れます。データ入力は一回限りでよく(同じデータは重複して入力する必要はありません)、それを基に多様に加工(クエリ処理)し、多様に出力します。
◆工程には入力画面(フォーム)やレボート画面(レボート)の作成がありますが、これらは自由に設定出来ます。
◆活用することにより、自分に適った独自プログラムを作れるほか、目的に適ったレポートの作成が可能です。 |
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◇左記@〜EのようなサンプルDB(簡易事例)を作ってみました。
ァ..) @とCは、入力画面の事例です。
ィ..) A・B と D・Eは、出力画面の事例です。(ァ.で入力したデータが自動処理され、結果が一覧表示されたもの) |
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◇事項別には次のとおりです。
@.) フォーム画面です。料理名・数量などを入力します。食材数算出のための基礎画面です。
A.) クエリ画面です。一覧表で出力(この例は、当日分を料理名別に)。
B.) クエリ画面です。一覧表で出力(この例は、数日分を日別に)。 |
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C.) @と同様のフォーム画面です。顧客名・売上げ商品名・数量などを入力します。売上げ処理のための基礎画面です。
D.) Aと同様のクエリ画面です。一覧表で出力(この例は、全データを入力順に)。
E.) レポート画面です。一覧表で出力(この例は、全データを顧客別に)。
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(参考データ) 左記データアクセスページのデータソース
「戦国勤務」: ・Data_Source(\\to‥\web-db\戦国勤務04.mdb)
「紅白名簿」: ・データソース(\\to‥\smart-web-db\smart紅白名簿.mdb) |
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