入力画面Bについて

 入力画面B
では、
   「伝票のデータ(商品名や売上げ数など)を入力し、必要な集計資料(月別一覧や
   顧客別一覧など)を自動的に作成します。」


 入力の方法は、画面B中の記事内容のとおりです。

     (注記) 入力画面B はデータアクセスページです。データベースに繋がっていて自動計算などが表示できる動的な
        ものですが、ここでは画面のワンシーンを静止画像で表示しています。



入力画面B
 補足説明
   1.お断わり事項
(1)上の入力画面Bは、データアクセスページによる入力画面ですが、その一場面を
  静止画像で表示したものです。
(2)データの取得元であるデータベース(DB)には接続されておりません。
(3)従って、この画面ではデータの新規入力や、入力済データの更新などはできませ
  んので予めご了知ください。

付記1 ・静止画像ではない、通常の画面(動的Webページと云われる所謂データアクセスページ)へは ここ からリンク(※1)できますが、DBとの接続事情やご使用パソコンのセキュリティなどの設定によっては表示されないかも知れません。
・また、表示された場合でもこの段階では DB には電源が入っていない場合が多く、その場合はデータ部分は空白(場合によっては“#Name?”との表示)となりますのでご了知ください。


 (※1) リンク先: <A href="../DataAccess Page/uri_nyuryoku /total_frame.htm">、データソース: \\xp‥\xp_web-db\db11p.mdb

付記2 ・なお、データベース(DB)との接続状態にある入力画面(本来のデータアクセスページ)へは、制限はありますが、別途でアクセスできます。 詳しくは 末尾記載(※印欄) をご覧ください。

   2.使用法についての補足事項

説明1  入力と事例について            (上へ)
.
説明2  レポートなどの自動生成について     (上へ)
      
   



  ※ データアクセスページへの接続ルートについて          (上へ)

接続ルート  静止画像ではない、いわゆる本来のデータアクセスページ≪データベースと接続状態にある入力画面≫ へのアクセスについては、当方での電源措置を必要とする関係上、事前に、アクセスするご希望の日時をトップページのメール欄によりご一報ください。
 電源の措置後、折返し 時間帯 と アドレス をご案内しますので、そちらへの再アクセスをお願いします。
≪上のご案内による時間帯には、ここ からも
アクセス(ご案内窓口へ)できます。≫
ご注意  恐縮ですが、前記アドレスへは今のところ特定ルート(特定プロバイダ経由)でしか繋がりませんので予めご了承ください。
 現時点では、「plala」経由はOKであることを確認済みです。 
 他への拡大を検討中であり、この点よろしくお願いします。