2004年度岩倉リーグ対戦結果


2004年度岩倉リーグ
対戦相手 日時 場所 結果 内容
第1節
FCコスモス戦
12/19(日) 石仏グランド 7-0

2年振り2度目の優勝を目指すリーグ戦は第1節から7対0の完勝です! 29歳のストライカー、スギヲが4得点と爆発。10代若手コンビ、ヤク(19)とシンヤ(19)もアダルトに負けじとヤク2得点、シンヤ1得点でがんばった。しかし、このゲームのMVPは半年振りに試合に出場の正GKのキヨ君です。試合に出場した事にMVPです。
この勢いを維持して、優勝を手に入れたい!!

<得点者>スギヲ×4(4)、ヤクシジ×2(2)、シンヤ×1(1)
<アシスト>ヤクシジ×2(2)、ナガラ×2(2)、ミズノ×1(1)

[審判 ZINGA VS ドルントムAC]
主審:ながらくん(主:1) 副審:薬師寺君(副:1)、長尾君(副:1)
評価:ガゼネタ誌 3.5点(主審の仕草が志村けんに似ていた)
   ロコツ誌 4.1点(審判同士の携帯が悪かった)
   ドンコニ誌 5.0点(キヨ君が来ていたので満点)
第2節
岩倉クラブ戦
12/26(日) 石仏グランド 0-0

苦手意識の岩倉クラブとの一戦。オールドフォーバックにGKキヨ君の守りはオールドで固めた。前半相手は10人だったため、ドルフィンペースで試合を運び、前半10分ハンドでPKのチャンスをつかむもヤクがバーに当て絶好のチャンスを逃した。その後は、五分五分の状態で前半終了。
後半も一進一退の展開のまま終了。今日は中盤でボールをもてる人間がいなかったので、縦に一本入れる動きばかりで攻めが単調になってしまった。とりあえず負けはしなかったので残り全勝すれば。優勝可能です!

<得点者>なし
<アシスト>なし

[審判 ZINGA VS FCゴールド]
主審:よっちゃん(主:1) 副審:岡本君(副:1)、所兄(副:1)
評価:ガゼネタ誌 4.5点(主審の笛の音にいつもながら感動させられる)
   ロコツ誌 1.1点(審判同士の携帯が悪かった)
   ドンコニ誌 0.5点(兄の旗さばきがよかった)
第3節
試合無
1/23(日) 石仏グランド -   <得点者>
<アシスト>
第4節
FC.ゴールド戦
1/30(日) 石仏グランド 5-0

ヤク復活!!
前半3分、ゴール前のこぼれ球をヤクがひろってディフェンスを交わし1点目、その5分後、今度はミドルシュートを豪快に決め2点目、3点目はカネのアシストを添田君が決めた。
後半はボンバーが爆発!!
中山君のアシストをボンバー!!!
監督のアシストをボンバー!!!!!
5-0 で快勝です。次は強豪ドルントムとの天王山です!!

<得点者>ヤクシジ×2(4)、ソエダ×1(1)、ボンバー×2(2)
<アシスト>カネイワ×1(1)、ナカヤマ×1(1)、監督×1(1)
第5節
ドルントム.AC戦
2/6(日) 石仏グランド 1-2

ドルントムとの決戦敗れる!!
[前半] ドルフィンは風上をゲットするも開始から押されつづけ、前半10分こぼれ球を決められ先制される。その後はチャンスが何度かあったが決められず前半終了。
[後半] 開始から一進一退の状態となり、後半10分、水野君のグラウンダーのセンタリングを、ヤクが決め同点。
その後も押し気味に試合を進めるが、後半15分、混戦からゴールを割られ(オウンゴール)てしまう。その後も何度かチャンスはあったが得点できず、敗戦。今年度の岩倉リーグ優勝の夢が儚く消えた。
次節のZINGA戦に敗れると3位入賞もなくなる可能性が出てきた。

<得点者>ヤクシジ×1(5)
<アシスト>ミズノ×1(2)
第6節
ZINGA戦
2/13(日) 石仏グランド 5-0(不戦勝)

相手チーム人数不足のため棄権により、不戦勝
これで3位以内は確実となりました。(優勝はありません)

<得点者>なし
<アシスト>なし

[審判 岩倉クラブ VS ドルントムAC]
主審:所兄(主:1) 副審:長良君(副:1)、薬師寺君(副:2)
評価:ガゼネタ誌 5.0点(ドルントム優勝おめでとう)
   ロコツ誌 0.1点(審判同士の電波が悪かった)
   ドンコニ誌 5.0点(3連休だった)
最終節
FC.三祐戦
2/20(日) 石仏グランド 9-2 最終戦を財津君とヤクのアベックハットトリックで締めくくり2位を勝ち取りました。
ヤクは今期岩倉リーグのドルフィンの得点王に輝きました!
[前半]まずは、財津君とヤクが1点ずつ決めた。
[後半]財津君2点、ヤク2点、岡本君の3年ぶりの得点ヘディング。ジュニアも1点、カネは交代直後のフリーキックが直接決まり。大量得点で今期最終戦を納めました。 <得点者>ヤクシジ×3(8)、ザイツ×3(3)、ジュニア×1(1)、カネイワ×1(1)、オカモト×1(1)
<アシスト>

[審判 岩倉クラブ VS FCゴールド]
主審:ジュニア(主:1) 副審:よっちゃん(副:1)、中山君(副:2)
評価:ガゼネタ誌 5.0点(すぎを結婚おめでとう)
   ロコツ誌 0.012点(審判同士のアルフィー度が悪かった)
   ドンコニ誌 5.0点(晴れだった)

岩倉市民大会(秋季)(2004/9/26〜)
対戦相手 日時 場所 結果 内容
1回戦
対コスモス
9/26(日) 石仏グランド 11-1 ひさびさの大量得点で1回戦を突破です。
[前半] オールド4バックで3年ぶりに挑んだ前半は、攻守のバランスが良く続けざまに得点を重ね5点を量産した。しかし前半15分過ぎからはスタミナが切れ始め間があくようになった。それでもピンチになる場面は殆どなかった。
[後半] 後半はヤング世代にバトンタッチでさらに猛攻を掛け6得点。1失点が余計だったが結果オールライトです。得点王を目指す添田君も2得点です。
<得点者>ザイツ2(2)、スギヲ2(2)、ソエダ2(2)、ミズノ1(1)、ジュニア2(2)、キム1(1)、ヤクシジ1(1)
<アシスト>キムちゃんとかその他
準決勝
対ZINGA
10/31(日) 石仏グランド 2-4
[前半] 既に1試合消化している上に人数がギリギリのドルフィンだったが、前半はなぜか押し気味に試合を進め、財津くんのゴールで先制。その後も攻めつづけるがゴールを割れず前半終了。
[後半] 開始早々、ディフェンスの連携ミスから失点、その後も立て続けに決められあっという間に3失点。しかし薬師寺君が1点返し反撃ムードになったが、終了間際にコーナーキックから決められゲームセット。
タイトルを狙ったトーナメントだったが、はかなくその夢は消えた。
<得点者>ザイツ1(3)、ヤクシジ1(2)
<アシスト>

[審判 岩倉クラブ VS ドルントムAC]
主審:所兄(主:1) 副審:水野君(副:1)、ながらくん(副:1)
評価:ガゼネタ誌 4.5点(ミスタージャッジ)
   ロコツ誌 4.1点(審判同士の携帯が悪かった)
   ドンコニ誌 1.0点(主審がすね毛の処理を怠っていた)
3位決定戦
対 岩倉クラブ
11/7(日) 石仏グランド 2-0
[前半]今日は添田君がきれていた。左サイドのドリブル突破とラストパスで2アシストを決めた。1点目のスギヲのヘディングも見事でした。2点目の財津君のロングシュートもキーパーの位置を見計らった見事なシュートでした。添田君のドリブルシュートは惜しくもバーに跳ね返されたが、気迫あふれるプレーで前半の攻撃を引っ張った。ジュニアの右サイドからの攻撃もよかった。ディフェンスもほとんど崩れることなくチーム全体のフォローができていた。
[後半]後半も大きなピンチはなく、無失点に抑えて前回の雪辱を果たし、3位入賞した。

<得点者>スギヲ1(3)、ザイツ1(4)
<アシスト>ソエダ2

岩倉市民大会(春季)(2004/6/26〜)
対戦相手 日時 場所 結果 内容
1回戦
対FCゴールド
6/26(日) 石仏グランド 7(?)-0 一回戦を危なげなく勝利です!!
詳しい対戦内容をご存知の方は教えて下さい。特に得点者を。
<得点者>
<アシスト>
準決勝
対ドルントム.AC
8/1(日) 石仏グランド 1-0 準決勝は強豪ドルントム、開始前から負けムードが漂っていたが、長尾君のミドルシュートを守りきり勝利。
[前半] 攻守のバランスが良く、フォローが出来ていた。前半20分頃長尾君のミドルシュート決まり先制。その後ディフェンスのバランスが崩れるが、前半を無失点で抑えた。
[後半] 後半も一進一退の展開。向かい風になり、大きく蹴られディフェンスの裏を狙われるが、ディフェンス陣が踏ん張り、無失点で勝利。
<得点者>ナガオ(1)
<アシスト>該当者なし
決勝戦
対 岩倉クラブ
8/22(日) 石仏グランド 2-3 決勝は相性の悪い岩倉クラブ、気合十分で望み2点を先制するも逆転され、悲願の優勝を逃した。
[前半] 前半から気合十分で五分五分の立ち上がり、気合十分以上のすぎをが開始5分に相手DFと競り合い、おでこを損傷、そのまま救急車で病院へ、競り合った相手DFも病院へ。前半は攻めきれず無得点に終わった。
[後半] 後半は開始早々から攻守のリズムが良く、攻め込む時間が増えた。そして迎えた後半7分カネの先制シュートが決まった。競いに乗った後半10分今度はコーナーキックからのこぼれだまを薬師寺君が決め2対0。これで試合が決まったと思いきや、集中が切れ始め、後半15分DFが崩され失点、続く後半20分にはコーナーからヘディングを決められあっさり同点。このまま延長かと思われた後半25分更に右サイドを抜かれて、逆転される。その後ゴールを狙うも、バーに嫌われゲームセット。今期初タイトルを逃した。
負傷のスギヲは5針縫った。相手DFも5針縫ったため、傷対決は引分けでした。
<得点者>カネ(1)、ヤクシジ(1)
<アシスト>おぼえてません