2005年度岩倉春季市民トーナメント 決勝 手裏剣 戦
 日時/会場|2005.7.10(日) 15:30 キックオフ / [ 石仏グランド ])
ドルフィンスルー VS 手裏剣
2 1 前半 1 1
1 後半 0
- 延前 -
- 延後 -
- PK -
ドルフィンスルー
スタメン サブ
GK:1.きむちゃん
DF:2.Y.K
DF:9.岡本くん
DF:11.長老
DF:17.ながらくん
MF:3.なかやまくん
MF:7.ジュニア
MF:10.水野君
MF:16.よっちゃん
FW:24.ヤク
FW:15.すぎを
 MF:20.ざいつくん
 MF:6.ところ兄
詳細
得点者 前半15分
ヤク(5)(A:ジュニア)
後半ロスタイム1分
すぎを(1)(A:なかやまくん)
交代 後半18分
11.長老→20.ざいつくん
後半30分
9.おかもとくん→6.ところ兄
警告 なし
退場 なし
試合内容
前評価 今期初タイトル取得目指して気合十分。
前半 相手はディフェンスの裏のスペースに放り込んでくる戦い方で、攻めの選手のボールキープ力が高いので、ラインを上げて守ることが難しかった。ドルフィンは中盤でボールをつなぐ事が出来なかったがサイドから攻め込み何度かチャンスを作った。迎えた前半15分右サイドのジュニアのセンターリングをながらくんがスルー、ヤクが決めて先制。しかしその5分後、相手のセンターリング気味のシュートが直接入り同点。前半はそのまま終了。
後半 後半は、中盤に財津君が入り中盤でのパス回しがスムーズになり、攻めの形が良くなった。守ってもよっちゃんをはじめディフェンス陣が体を張って守っていた。一進一退の展開が続き、試合終了直前、岡本くんとところ兄が交代。この交代で流れが変わり、右サイドからジュニアがセンターリングを上げ、左サイドを中山君が必死にかけあがりゴール前でシュート気味の折り返し、それをすぎをが決めて決勝ゴール!!ロスタイムに劇的な得点の仕方で優勝を決めた。
評価 ところ兄の交代が全てを決めた試合だった。最後まで集中を切らさずいい試合が出来たと思う。きむちゃんのキーパー力(指示&セービング)にも助けられた。