第48回

SPICE SOUND SQUALL

 

前回のS.S.S.の時に比べて

かなり練習時間が少ない

過酷な状況で本番に臨みました。

が、今回も楽しめる物になりました。

 

それもこれも、

集まってくれたお客さんのお陰です!!

今回集まってくれた人、メンバーに

感謝、感激、雨、ピクルス!ですよ!ホントに。。。

 

やはり今回も、

たくや君は、カレーを完食する事は出来ませんでした。

更には指ケガしちゃうし。。。

 

まあ、何はともあれ

ピクルスとみんなの距離は

ぐぐぐぐぐっと、縮まったはずです。

 

〜ライブ開始〜

 

DON'T TRUST OVER THIRTY

前回に続いて、今回も

速い

曲で幕を開けました。

まさにLIVE!な曲でいきなりノリノリで、

最高のスタートとなりました。

この曲、ドラムが意外と細かい ので


汗が滝のように流れまくって

失神寸前なので危険

 

〜MC〜

メンバー紹介や

第一回記念撮影(!?)をしました。

覚えてるかな?

ちなみに、PC版のLIVEレポートの背景柄は、

そのときの写真です。

あなたは写っているでしょうか?





YUKI

続いてWhiteberryナンバー第二弾!

MCで伝えたとおり、冬の曲です。

数日前には本当に雪降ったし、ピッタリだね!?

この曲は、意外と大変だった。

何が大変って流れ出した汗たちが

容赦なく、鼻の中に不法侵入 したり。。。


サビ前でスティックが巣立ったり 。。。


シンバル叩けなかったり 。。。


まぁ、それだけヒートアップしてたって事だよね。

だからこれも、危険

 

 

BABY BABY

この辺から、最前列の人口密度が

栃木県の約30倍 になってきました。


ライブはこれからだってば!!

と言わんばかりの、爆熱具合で

ス〜っと駆け抜けた曲です。



〜MC〜

ここでは、みんなと

お互い燃え尽きる事を誓いつつ

二回目の記念撮影。

残すところあと二曲!!





 

WHITE BREATH

冬といえば、これでしょ?

誰でも聴いた事はあるはず!

若かったアノ頃を思い出して(←えっ?)、

みんなして、熱い冬にしました。

この時開場内の人口密度は既に、

大阪の約40倍 でした。

 

〜MC〜

ここで、メンバーとみんなを

巻き込んでの

三回目の記念撮影。

惜しまれながら、ラストに備えスタンバイ・・・!!





東京少年

もちろん、みんな(演る方も、演られる方も)

完全燃焼

したでしょう?

どの曲もそうだけど、

活字じゃ表現しきれない部分が多すぎて残念。

やっぱり生(LIVE)が一番!

みんなもそう想うよね?

実際そうだよね?

危険度メーターが振り切ったよな!?

無論この時は、

渋谷駅前の人口密度の約50倍
になってました!!



〜エンディング〜

この時会場内では

ピックやスティックと言う

新種の雪が

降りそそいでいました。。。

 

まとめ

我々「ピクルス」は

この瞬間テーマである

【立ち止まるな!】

をクリアしたので

全体的に

10 対 9

で、圧勝に終わりました!

みなさまおかげです。

 

 

-終わり-

 

 

今回の演奏曲

0. もしも君が泣くならば〜instrumental〜 
GOING STEADY

1. DON'T TRUST OVER THIRTY 
GOING STEADY

2. YUKI
Whiteberry

3. BABY BABY
  GOING STEADY

4. WHITE BREATH
  T.M.Revolution

5. 東京少年  
GOING STEADY

第48回 S.S.S. オフショット