本間美邦税理士に関する記事一覧

本間美邦税理士は前から「人は金と女で転ぶ」とか「俺は地べたが好きなのだ」とか変なことばかり言ってましたが、 投資詐欺とはついにボケたのでしょうか。本間美邦税理士も暴力団と金集めをしていたので、きれいごとを抜きにして 世の中は最後にはやはり暴力であるという真理はわかっているのでしょう。しかしさすがに私は真似したくはありません。

本間美邦税理士
書類の名称 説明
敬天新聞 本間美邦税理士についてかなり詳しく説明しています。大変参考になるブログです. 碓井康子は第一勧業銀行の宮崎邦次会長が自殺した後に、本間美邦税理士が会長の奥様が相談に来たと言っていたことを 聞いています。本間美邦税理士は相当深くまで第一勧業銀行に食い込んでいます。たぶんこの人物を 調べればみずほ銀行は間違いなく吹き飛びます。敬天新聞社の記事では宮崎邦次会長の自殺の原因になった総会屋事件 でもそもそもこの本間美邦税理士が元凶のようです。えらい人物ですよ。
ファクタ 2012年10月号74ページに雑誌としては初めて「本間美邦」の名前が載りました。みずほ銀行(第一勧銀)さん!!暴力団関係者 を顧客に銀行の関連会社の名刺をもたせて紹介するのはやめてください。
週刊現代 2012年11月3日号の71ページに「トラブル解決役の税理士」との名前で本間美邦税理士が載ってます。 「水面下では、事件屋、仕事師、暴力団幹部などの手で幹部行員への挑発や銀行への揺さぶりが繰る返され」 と記載されています。あれ?飛ばしと不良債権の延命ですが、私も幹部行員への挑発や銀行への揺さぶりやってますね。 叩くと埃の山が出てくるので面白いです。そうすると私にとっては事件屋、仕事師、暴力団幹部が一番近い親戚なのかもしれません。なんかショックです。
須田慎一郎さんのブログ 2012年10月29日「みずほ銀行で大型スキャンダルが破裂か?」において「みずほ銀行のトラブル シューター的役割を務めていた税務事務所」として本間美邦税理士が紹介されている。トラブル シューター?トラブルメーカーの間違いなのではないのでしょうか。
月刊日本 2012年11月号98ページに「金融ブローカー」として紹介されている。やはり本間美邦税理士は暴力団関係者です。 第一勧銀に20年以上取り付きながら今までこのような人物が問題にならなかったのは警察、検察、裁判官などと癒着していたからです。 一般に中国の腐敗や癒着は批判されますが、おかしいでしょう。日本だけきれいで正しいわけがないでしょう。 北朝鮮や中国なみに日本の政治司法は汚れています。仕方が無いのです。 警視庁の関連団体の会計も本間税理士はやっているようですよ。あと日債銀との関係も深いようです。元々本間美邦税理士は 日債銀で働いていて、新橋で先代の元で修行をしてから麹町で事務所を始めたと本人が言っていました。そういえば 東京債権有限会社ティー・ピー・ワイも新橋にありました。何か関係があるのでしょう。
週刊0510 同行にとりついている税理士H氏として本間美邦税理士が紹介されています。確かにとりついています。
日本プロファイル研究所 商業登記などから本間美邦税理士について解説しているようです。
政界往来(JRAの場外馬券売場「ウィンズ新宿」が入居するビルを巡る怪) 「裏に潜む複雑なカラクリ―――ある税理士が暗躍?」においてある税理士として本間税理士が紹介されている。
政界往来(みずほ銀行の巨額不正を巡るチャート図 藤沢玄雄さんと本間美邦税務事務所の関係について記載されているようです。
現代ビジネス 小野グループの粉飾決算について記載されている。旧第一勧銀時代の不良債権処理にまつわる「怪チャート」関係で 本間美邦税理士と共に小野グループの名前も確認できるので紹介しておく。第一勧業銀行は当然不良債権処理に 困るはずですよ。なぜなら純資産を利益に付け替えるような不正経理をしているのですから。現代ビジネスの記事では 「銀行の不良債権処理は、5年、10年の歳月を経ても解消せず、今回のように、"ひょっこり"と顔を出すことがある。」 と書いてあります。ここでもひょっこりと顔を出しました。
VERDAD 2012年12月02日飛び出すか、みずほの「負の遺産」をにおいて税務事務所Hとして紹介されている。「 みずほフィナンシャルグループの周辺が騒々しい。」とありますが、はーい私も銀行周辺を騒がしくしている張本人です。
週間報道特集 「福井県小野グループ破綻でみずほ銀行飛び火か」において高山住男さんがtskcccビルなどの あやしげな土地取引に関与した税理士として本間美邦税理士が紹介されている。ヤミの預金を募っていた人物として 及川幹雄さんが紹介されている。またみずほ銀行怪チャートで確認するとあやしげな土地取引に関与した 弁護士とは株式会社新宿南ビルディング代表取締役 でもある新八重州法律事務所の岩丸豊紀弁護士でしょう。
週間報道特集 「麻生コーポレーションの実態」に注目していただきたい。上記須田慎一郎さんのブログでは麻生に買収されたぎょうせいの元オーナーの 脱税を指南していたと疑われる人物として本間美邦税理士が紹介されていることと比較して考えていただきたい。
福井銀行ニュースリリース 小野グループはみずほ銀行怪チャートでも明記されていましので紹介します。調査結果概要では 「今回の事態は小野グループによる悪質で巧妙な粉飾、偽造、改ざん」とありますが、これ第一勧銀のやり方ですよ。 小野グループは第一勧銀による企業買収を利用した飛ばし、私が紹介している事件は第一勧銀による土地を使った飛ばしです。 同様の事件は第一勧銀を調べればまだまだあるのではないでしょうか。
ファクタ 小野グループは福井銀行に対して「金がないから金を返すために福井が金を貸せ」をやったのですね。 これはナチスドイツのシャハト大臣のやり方です。粉飾する、自分で会社更生手続きもしない、挙句の果てに金融ADRを やりたいなどと言い出すとは小野グループは確信犯です。さらに第一勧銀からは飴(サンクス)も貰えるとはうらやましいです。 うちは10年以上も搾取されるだけでした。
プレジデントオンライン 作者は元第一勧銀広報次長の江上 剛さんです。総会屋?不良債権飛ばし?過去の出来事ではなくまだ第一勧銀やってますよ? 特によくわからないのは日本振興銀行の赤坂弁護士です。 経済事件なのですから別に死ぬ必要などありません。イヤになったら逃げちゃえばいいだけでしょう。
ファクタ(みずほが封印した「特対案件)」 常習的に第一勧銀は特対案件をやっていますよ。うちもやられました。本間美邦税理士は協力者です。何で25年以上も 不正融資が発覚しないのでしょうか。裁判所や検察がグルだからではないでしょうか。はっきり言いましょう銀行は 信用などできません。その中でも特にみずほ銀行は油断なりせん。人の目を見ながら平気で嘘をつくのでいちいち事実関係 を調べて矛盾点を解消していかなければまともに話もできません。君子危うきに近寄らず! みなさん!!みずほに限らず銀行や信用金庫に金を預けるだけで危険ですよ。不正融資の被害にあったら自分が犯罪者に されて刑務所行きになるのがこの国の伝統です。悪いことは言わないから貴金属で財産を自分で保管しておきなさい。 あ!!銀行の貸金庫はだめですよ。少なくともみずほは中開けて何が入っているか物色しています。 3000万円の両建預金が実行された時権利書が銀行の貸金庫から消えています。

裁判所も被害者を加害者に仕立てて実刑判決など出していますが、これ裁判所も常習的にやっていますよ。うちも民事ですが やられました。銀行がらみの冤罪まだまだありますよ。銀行の犯罪をマスコミ、裁判所、警視庁、検察、企業こいつらがグルになって 隠し続けていたのです。AIJ投資顧問の事件でも明らかなように金融庁は何もしません。ちなみにこういった問題は当然みずほだけではありません。他の銀行や信用金庫でも頻発しています。 しかし全部もみ消されています。でもそろそろボロが出てきました。
敬天新聞(みずほ銀行「特待案件」裏融資?) 第一勧銀栃木支店はアホだから隠蔽すらしていません。「融資した資金を自行預金に滞留させてます」
金融ブローカーにハメられた中年銀行員の告発 偶然に見つけました。敬天新聞で紹介されていたブログはこれでしょう。要するに山口組とか住吉会とか詐欺師、事件屋、 ブラックジャーナリストなどが絡んで複雑になっている状況を私がさらに引っ掻き回して事態を深刻にしたということでしょうか。 うーんやはり私の哲学は正しい!人間には2通りのタイプがある。それは悪魔と極悪人である。

また日付は平成24年4月27日になっています。いまでも私が来るとそわそわしていますけど、 当事みずほ銀行栃木支店でも銀行員たちがそわそわしていたのは恐喝事件が原因でしょう。 おかしいと思っていましたが納得できました。平成24年4月には私は恐喝事件については まったく知りませんでしたが本間美邦関係でリンクしてくることは当然銀行側にも 容易に想像できたのでしょう。そしてその予想は見事的中している。 ちなみに最近のみずほ銀行栃木支店の行員の特徴として 1、目つきが鋭い、2、肩幅が広くがっちりとしている、3、筋肉むちむち、このような 状態です。良いですねー。超兄貴の世界みたいです。 やっぱり頭で考えてはダメです。筋肉で考えなければなりません。
日本プロファイル研究所(八重洲セントラルビルからのコネクション ver1.1) 新八重洲法律事務所の柴谷晃弁護士の経歴に注目です。(最高裁判所書記官研修所教官)うちの民事裁判のときも 書記官から不備のある書類になるように書類の補正を強制されたり、「本間美邦税理士のようなえらいひとが悪いことをするはずがない」との 発言が裁判官からありました。なんだ裁判所も暴力団関係者ではないですか。倒産ゴロとはグルになっていますよ。 本音を言え。法律の教科書ではごちゃごちゃ言っているけど要するに司法や国家が暴力を独占したいだけだろう。
敬天新聞(みずほ銀行不正資金オールスターズ) 「事件化の気配がない」とありますが当然でしょう。警視庁とグルになっているのですから捜査などされませんよ。 うちも本間美邦の事件について事実関係を警察に届け出ましたが、担当の栃木警察署の捜査2課の小川という刑事に 合わせないように同じ捜査2課の刑事の妨害にあったり、栃木警察署で検察官に脅されたりしました。裁判所、検察、警察、警視庁 マスコミこいつら本間美邦および銀行とグルです。だから20年以上詐欺を続けられたのです。この小川という刑事は「警察は裁判所より弱いから」とか 「東京債権の連中は浮き貸しはよくあったといっていましたよ」などの発言がありました。こいつらすべて知っていて隠蔽しているのです。 警察警視庁裁判所検察こいつらが本当の悪人です。我々は奴隷なのです。 「大人なのだからルールを守れ」とか「空気を読め」とか言うのは「奴隷が守らなければならないルール」という意味でしょう。 現実に本間さんやみずほ銀行はやりたい放題です。これでいいのです。ご主人さまですから。
金融庁(株式会社みずほ銀行に対する行政処分について) これでは株主代表訴訟でも始まるでしょう。会社法847条は熟知しておかなければなりません。 あれ?そういえば私もみずほFGの100株の株主です。いやー偶然ですね。 株券を買ったのが25年8月ですから6ヶ月待たなければいろいろできませんが、今から楽しみです。
朝堂院大覚 一人一刀 0930 2013 金融庁(株式会社みずほ銀行に対する行政処分について) を踏まえてみずほ銀行怪チャートを簡潔に説明しています。朝堂院大覚総裁も巨額の裏金の原資が宝くじであること に気づいているようです。宝くじの当たりくじも怪しいです。

みずほ銀行は日本の神秘です。何で取材をしたら住吉会が出てくるのでしょうか。みずほ銀行は暴力団を利用している悪魔の銀行 です。
ビジネスジャーナル 総会屋の小池隆一さんも軽く見られることは好まなかったようですね。当然私もです。

やはり恐怖は良いものです。スターリンも「愛とか友情などというものはすぐに壊れるが恐怖は長続きする」と言っています。 お金も長続きしませんが恐怖は残ります。現実に総会屋の小池隆一の名前だけは鮮明な残像として銀行員の記憶に焼きついています。 私はお金や不動産、社会的地位に興味はまったくないので、人生の暇つぶしに恐怖でも撒き散らしますか。 国家であっても本音では「群集が起こすかもしれない暴動」に対する不安と恐怖によって動いているのでしょ。 不安が動機を与え恐怖が人動かす。これは社会の真理そのものなのです。
日本プロファイル研究所 私が紹介している事件は左上の「大口預金者小野グループ他」です。要するに本間美邦税理士を利用した第一勧業銀行自身の 粉飾決算です。みずほ銀行を防衛しているのは右下の本間さんと地上げやっていた岩丸豊紀弁護士と同じ事務所の久米智昭弁護士 です。やっぱりみずほ銀行怪チャートは事実でしょう。

アクセスジャーナル アクセスジャーナルは購読していないので肝心の内容までは確認していませんが、みずほ銀行はまた何かやらかしたのでしょうか。

週刊報道特集 10/1 2013 朝堂院大覚総裁に本間税理士も目をつけられたようです。
『ZAITEN』2013年12月号 19ページにおいてみずほ銀行関係者が「合併に関してアドバイスを行なっていたのはH税理士で、この人物は旧第一勧銀人脈に深く食込み 長年にわたって税金対策やトラブル処理を行ってきた、いわゆる"みずほの暗部"を最も知る人物です。Hは"みずほキャピタル の税理士"でもあるため、ぎょうせいの子会社の整理など、組織再編でも主導的な役割を果たしたということです。以下略」 と説明しています。Hとは明らかに本間美邦税理士でしょう。みずほの暗部とは具体例として私が紹介している銀行自身の粉飾のお手伝いなどでしょう。ちなみに みずほキャピタルの所在地である東京都千代田区内幸町1-2-1には本間税理士が税理顧問であるみずほ総合研究所が存在します。 またうちの事件でも登場する(株)第一勧銀ハウジング・センターの旧所在地となっていました。日土地内幸町ビルすごく 怪しい場所です。
<第二弾>月8%配当の投資案件にはみずほ銀行エグゼクティブ職階の保証人が存在?(週間報道特集) 定期購読していませんので詳細はわかりませんが本間美邦税理士に関する記事のようです。
「みずほ銀行」が逃げ回るもう一つの反社会事案 懲戒解雇「みずほ行員」が闇社会に流した詐欺の50億円(週刊新潮11月21日号) 26ページ「この件は(本間美邦と及川幹雄の詐欺)警視庁と金融庁も把握しています。」とあります。 そうでしょう。私も書類を持って警視庁に乗り込み、金融庁に対しては書類を送付していますから把握されているのは事実でしょう。

本間美邦税理士の詐欺のやり方もまったく変わっていません。第一に銀行を信用している金融の知識の乏しく金を持っている 獲物を探し出す。(今回もターゲットはお医者様です。)第二に人づてに本間美邦や及川幹雄を紹介させる。 今回の詐欺では病院の職員です。(うちの場合には栃木支店の熊倉副支店長です。)第三者を挟むことで相手を信用させる のです。第三にみずほ銀行の本店に獲物を呼びつけて銀行から紹介される人物であるので信用できるような雰囲気を醸し出す。 (うちの場合には日比谷公園の隣にある第一勧業銀行の本店に熊倉副支店長から呼びつけられました。そこでまっていたのは 本間美邦税理士です。)そしていったん取り付いてしまえば後は嘘はつき放題です。なにせ嘘はただですから、皆さんも みずほ銀行の岡部俊胤さんの会見を見たでしょう。あれですよ。平気な顔で事実ではないことを 言える職業的詐欺師です。

27ページ「及川はげっそりと痩せこけ、挙動が不審でした」とあります。そうでしょう。 みずほ銀行栃木支店の支店長も同様の状態です。具体的には「げっそりと痩せこけ」ているのは見た目でも明らかですが、 挙動不審の例として睨み付けるとウサギのように飛び跳ねることなどでしょうか。最近顔を見ていませんが、体は大丈夫なのでしょうか。 支店長さんにストレスをかけているのは誰だろう。かわいそうですがどうしょうもありません。 最後にはこのような状態になってしまうので不正融資は やってはならないのです。
みずほ元行員に賠償命令 投資かたり1.5億円 東京地裁(産経ニュース) これって本間美邦税理士と及川幹雄さんの事件でしょう。
みずほ銀行を巡るもうひとつの闇(政界往来) H税理士事務所とは本間美邦税理士事務所のことでしょう。みずほ銀行の闇である麹町のH氏は他にはいないでしょう。 本間さんもいよいよ終わりでしょうか。
ネット爆弾 2013 1203 みずほ銀行怪チャートの総括みたいな話です。銀行の子会社や関連会社のインサイダー取引、宝くじの裏金、 及川幹雄の詐欺事件、クリスタル買収、記事の連載中止と引き換えの企業からの広告等です。腐った臭いがプンプンしています。 なんだか中国や北朝鮮よりも日本は腐敗している。見えないように陰険に悪いことをするのでたちが悪いです。
及川幹雄氏から大津洋三郎氏への金の流れ。佐藤昇氏が真相を吐露 こんなことをやっているのに銀行員や銀行を信用できるのでしょうか。みずほだけの問題ではありません。 常に全国でこういった問題は発生しているのです。もみ消しをやっているのは最終的には裁判所でしょう。 今回はたまたま運が良くて発覚しただけです。
「暴力団融資問題」で みずほ銀行だけが狙われた理由(紙の爆弾) 記事の内容は回りくどく書いてありますが、言いたいことははっきりしています。つまり金融庁としては暴力団融資を口実にして、みずほ銀行本体の 特待案件を狙っている。最終的にはみずほ銀行はなんらかの形で潰されるであろう。これが結論でしょう。記事では特待案件 を裏融資と表現しています。私の予言はやはり的中するでしょう。みずほ銀行の特待案件 に協力しているのは本間美邦税理士です。
「ネットテレビ報道協会 朝堂院大覚 ブラックバンク 2013 1211 私の今までの説明と本筋はほとんど同じです。本音と建前で日本は構成されていますから銀行や金融庁の言葉を何処まで信じて いいのかわかりません。
みずほ銀行の金融犯罪は暴力団融資だけではない!(デジタル鹿砦社) 及川幹雄氏は日本大学卒ですか。偶然ですね。私も日本大学生物資源科学部MSR卒です。まあ内容はいつもの 及川幹雄氏と本間美邦税理士の詐欺です。ポイントは「みずほ銀行には、関連会社に銀行が入手したインサイダー情報を流して取引をさせていた疑惑もある。」 の部分でしょう。銀行とインサイダー取引ありえる話です。みずほ銀行に限らず銀行は信用はできないのです。 むしろ何をしでかすのか不安な組織であるとよく認識しておかないと自分が困ったことになります。
朝堂院大覚 ブラックバンク 2014 0102 はいそのとおり日本は犯罪天国ですよ。ただし、支配者のみです。奴隷はルールを守らなければならないのです。 銀行はどうしようもないのは仕方がありません。そういった体質の組織ですから。しかし、本当に悪いのは、司法と 行政です。こいつらが銀行の犯罪を隠蔽してきた張本人です。
「なぜ、あんな会社を買収?――『みずほ銀行』を2度処分した金融庁が恐れる『ぎょうせい』=麻生問題に絡む3度目の行政処分!?」<事件> 内容はいつもの及川幹雄と本間美邦税理士の詐欺です。我々がパニックを起こさなければならないのは、金融庁が無気力 で問題を放置するつもりであることです。これいつもです。今に至るまで社会システムがまったく機能していなかったということです。 狼みたいに顧客に襲い掛かるみずほ銀行を放置し続けるつもりです。 また金融庁関係者の「我々にも火の粉が降りかかる」の意味はみずほに限らずこういった詐欺事件を金融庁が放置し続けてきたことが発覚してしまうことでしょう。

当然みずほ銀行だけが問題を起こしているのではないのです。他の銀行や信用金庫も不正融資や横領の問題を起こしています。 すべて金融庁、検察、警察、警視庁、裁判所にもみ消されています。意図的に隠蔽しているのです。こいつらが本当のワルです。被害者はみんな失意のうちに死んだり、 自殺したり、加害者にされて刑務所に入れられたり、しています。これなれば獣の社会自然状態のほうがマシです。弱ければ死ぬだけで済みます。面子を潰されて、 ボロボロにされることはありません。官僚や司法官僚の信用と権威を徹底的に失墜させなければなりません。
及川幹雄被告と本間美邦税理士はやはり繋がっていた!(週刊報道特集) 0102 「メールの写し」が特に面白い。私のホームページと比較検討すると一致する箇所がいくつもある。「みずほ銀行とは深く長い関係」を解説しましょう。 「深く」とは違法行為を一緒にやることでしょう。当然銀行融資が絡んでくる。「長く」とは当然抱え込む不良債権を長く延命させることでしょう。みずほ総合研究所の顧問である点は 私の持っている資料と完全に一致する。「みずほ銀行の主要顧客の税務相談を担当している」とあるがどうせ真っ当なことは していないだろう。「みずほ銀行顧客の難題などを解決する」とあるがうちのおふくろは脅迫電話をかけられたり、車のタイヤをパンクさせられたりしましたが、 そういったことでしょうか。要するに銀行の言うことを聞かなくなったら脅すということでしょう。顧客名は私も知らない ところがあります。参考になりました。
みずほFG塚本会長辞任では終れない S氏提供資料に秘められたみずほ問題(敬天新聞社) 「懲りないみずほ」であるのはそのとおりでしょう。銀行員とはそういった習性を持った生き物ですからしかたがありません。銀行よりもっと問題なのは 司法と行政でしょう。銀行の暴走を止めなければならない立場にいながら放置しているのですから銀行より悪質です。
朝堂院大覚 ブラックバンク 2014 0120 及川幹雄の詐欺に関して考えれば一番責任が重いのは明らかに金融庁でしょう。相当早い時期に及川が怪しげな金集めを していることが投書などの方法で報告されていたはずです。当然放置し続けて現在の状態を作ったのですから金融庁が 一番悪いです。これみずほの問題だけではありません。他の銀行に対しても金融庁は問題を放置し続けています。金融庁は 仕事を やる気がないのですからいらないのではないでしょうか。
大津洋三郎という生き物 「旧第一勧銀の膿が一気にあふれ出る雰囲気である。」とは正しい認識です。しかし東京は怖いです。地面士とか とか詐欺師がいっぱいです。
「紙の爆弾」2014/02/04 「みずほ銀行の闇を知る人物、本間美邦税理士」を参考していただきたい。国際新聞がみずほ銀行に質問状 を出すと住吉会並木一家が脅してくる。本間美邦税理士は銀行とヤクザををつなぐパイプ役である。確かにそうでしょう。 しかし、なぜ何十年も無事でいられたのでしょう。司法や行政も被害者を加害者にして 本間美邦税理士のやっていることを黙認していたのでは ないでしょうか。
みずほ銀行の不正を糾す碓井雅也行政書士の執念 白倉康夫先生2月16日には足元の悪い中、栃木市までお越しいただきありがとうございます。今回の事件はやってることはそれほど 難しいものではありません。協力者が本間美邦税理士であり、第一勧業銀行が顧客を利用して粉飾決算をしただけです。 ただし普通の銀行がやらないことを平気でやってくるので取引が複雑に見えるだけです。第一勧銀は頭がおかしいのです。
月刊『紙の爆弾』2014年3月号 暴力団融資問題・渦中の幹部が実行か みずほ銀行による 麻生太郎・財務金融担当大臣への迂回献金疑惑

54ページ「ぎょうせい株の買収スキームを手掛けたのが暴力団への融資を実行し、顧客からの詐欺罪で訴えられている及川元行員と本間美邦税理士だったといわれていることだ。 本間税理士は一九九七年の総会屋事件で第一勧業銀行の宮崎邦次会長が自殺した際も名前が取りざたされた人物で(以下略)」

コメント:前から問題を起こしているのに本間税理士が現在まで活動できているのはなぜでしょう。表には出せない国の裏仕事をやってもらっているから 司法と行政の黙認があるからではないでしょうか。岩丸豊紀弁護士と本間美邦税理士の関係だけに注目していて指摘されるまで気にしていなかったのですが、地上げにしても最終的には誰が土地を必要としているのかを 考えれば自然と答えが見えてきます。
みずほ元支店長3億円超詐取か(朝日新聞朝刊2014年6月24日) いよいよ朝日新聞にも及川幹雄事件の記事が載るようになってきました。私は2013年末からみずほFGに行って意見していますが、 たしか仮に朝日新聞に載ることがあれば深刻であるということは警告していました。なぜならば日本のエリート層は 大抵読んでいる一流の新聞だからです。
みずほ&自民党最大のスキャンダル!!闇献金98億迂回融資で麻生が便宜供与(国際新聞) 本間美邦税理士や及川幹雄を追いかけているならば国際新聞の記事を見ればニヤリとするはずです。 ついに動いたか国際新聞と思うはずです。 「親子二代に渡り第一勧銀時代からみずほ銀行の不良債権整理を担当してきた麹町の本間美邦税理士」 まさに私が紹介している最も深刻な問題、第一勧銀今のみずほ銀行の循環取引に繋がってきます。
第二の第一勧銀総会屋事件となるか(MSはミタ!『登記簿は真実を語る』) MSさんとは確かに面識があります。法律を勉強するようにアドバイスもありました。 「銀行相手に大声出しても意味ない。」ので知恵を絞って内容証明を送った後にみずほFG(平成26年度) の株主総会で大声で発言してきました。手遅れでもがんばって持ち直してきしました。銀行がごろつきと一緒になってお客さんを使った循環取引を していることを必死に説明していたら、みんな少しずつお話を聞いてくれるようになりました。
社外取締役に選任された「甲斐中辰夫」についての検証(26/8/5)(週刊報道サイト) 佐藤昇さんの対策に新八重洲法律事務所の岩丸豊紀弁護士が出てきているので私よりも佐藤さんの方が危険度が高いと 本間さんは認識しているのでしょう。本間さん絡みのトラブルには新八重洲法律事務所が出張ってくるので 実質的なケツ持ちはここがやっているのでしょう。そういえばアイシンでは本間税理士、豊嶋秀直弁護士岩丸豊紀弁護士 が職場の同僚です。
東京カオスエリアコレクション やっぱりみんなお話を聞いてくれています。うれしいです。
自民党全力隠蔽?麻生を刑事告訴!!巨額闇権献金でみずほとオリコ 関係者及び本間美邦 みずほ銀行元行員及川幹雄氏の詐欺、ぎょうせいとデジタルの合併で暗躍した本間税理士、私が紹介している本間税理士がみずほ 銀行栃木支店に実行させた循環取引追い貸し、 すべてが繋がってきた。みずほ銀行における本間税理士の役割は違法な不良債権処理やさまざまな取引のドサクサに紛れて 裏金を捻出することなど銀行ができない違法行為代わりにやってあげることです。最終的に問題になるのは銀行側が 裏仕事をしてもらった見返りに本間税理士にどのような利益供与をしていたのかです。
巨額闇献金まみれ脱税疑惑の麻生太郎 記事を書いた赤井さんは詳細に情報を集めたはずです。記事になっていないことも相当あるのでしょう。 しかしこういった銀行がらみの不祥事はなぜか報道されないし、お役所もまったく動きません。事件自体がないように 扱われます。これはみずほ銀行に限ったことではないのです。だからこれでみずほ銀行の問題に火がつくとは考えられません。 ただし銀行側も打つ手がないようですのでこれからどうなるのかはだれにもわかりません。
みずほ銀元幹部を詐欺容疑で告訴 ついに及川幹雄氏のぎょうせい買収詐欺についての報道が大々的に始まりそうです。前日9月29日にみずほFGコンプライアンス 統括部に対して「マスコミの動きがおかしい早くて1ヶ月以内遅くとも3ヶ月以内に何か起こる可能性が高い。来月20日に また来ます」と最後に警告しましたが、私の予想よりも動きが早かったです。週刊0510の記事 において金融庁幹部が恐れていた事態が現実になりました。当然黒幕の本間美邦税理士も責任をとらされるだけではなく、 みずほ銀行は危なくなり、金融庁にも火の粉が降りかかり、麻生太郎大臣にも不幸が降りかかります。
週刊新潮 2014年10月23日号 p47「元チャンプ「薬師寺」も提訴! 被害者は死屍累々! 60億円を詐取した「みずほ銀行」元支店長はなぜ逮捕されないのか」 の記事において「ぎょうせいの買収には、みずほ銀行とつながりの深い大物税理士が関わっています。みずほ銀行は、 この税理士に迷惑が及ぶのを避けたかったはずです。以下略」において大物税理士として本間美邦税理士が 紹介されています。迷惑が及ぶので避けたかったのではなく、銀行が本間税理士にやらせた違法行為が 芋づる式に発覚するのを恐れているだけでしょう。「みずほ銀行」元支店長及川幹雄氏が逮捕されないのは 今回の事件の黒幕である本間税理士が警視庁職員信用組合の税務顧問であり警視庁に影響が出ることを警視庁自体が恐れているからでしょう。 みんな銀行から金を貰っているので誰も捜査などできません。お役人が言っていることは全部嘘ですからその辺を 割り引いて自分の生活を防衛しなければなりません。騙されてから騒いでも遅いのです。
みずほ銀転落幹部の「特命」(ファクタ2014年11月号) p91「ただ、及川はこのスキームの真実性を増すように、旧一勧の難しい不良債権処理を行ってきた本間美邦税理士の名を 持ち出した。以下略」これは当然浮き貸しなどの違法行為です。本間税理士は国ために違法行為をしてくれる人です。 例えばJR東日本のために新宿駅前で地上げとかです。旧国鉄ですよ。こくてつ。実態は国そのものです。 このような案件では被害者が加害者にされて豚箱にぶち込まれることになります。 今回は及川幹雄君が生贄になって全責任を取らされることになるようです。しかし警視庁がえらそうなことを言うと頭にきます。 本間税理士は警視庁職員信用組合の税務顧問です。警視庁もごろつきの税理士と一緒になっています。警視庁が暴力団 関係者です。
紀尾井観光ビル(東京カオスエリアコレクション(TCC)) 本間税理士の根城であり第一勧銀の暗部です。
麻生巌オリコ迂回融資で巨額脱税!74億円をポッポで麻生太郎 へ波及! 麻生とぎょうせいの関係については金融庁幹部も密かに恐れています。徹底的に騒げばいいのです。金融犯罪の黒幕は 警察と金融庁そして裁判所です。暴力団融資をやらかしたみずほからOBが公然と金貰ってます。官僚という動物は汚い奴らです。
月刊TIMES2014年11月号 p24「みずほ銀行詐欺被害者の会が集団訴訟 暴かれるみずほ銀行の闇 及川幹雄元審査役、本間美邦税理士も証人尋問か?」として本間税理士が 紹介されている。内容を読むと主要な部分は週刊報道サイトの佐藤昇氏の情報が元ネタであることがわかる。しかし内容は すごくまとまっているのでぜひ購入してみてください。私も取り寄せて読んでいます。
『紙の爆弾』2014年12月号 p66「キーマン逮捕で明かされるかみずほ銀行・司法官僚天下り利権」においてp69「証人として法廷に呼びたい人物として「 被害者の会の正会員全員が名前を挙げる本間美邦税理士。以下略」」として紹介されている。
週刊現代1月17日号 p69事情通においてみずほ銀行怪チャートの及川幹雄氏の逮捕が2015年始めの事件になるとの趣旨の記事がありました。 警視庁は2015年初頭には及川氏の個人犯罪で収束させようとしているようですが、収束は可能なのでしょうか。
架空の投資話で1億超詐取、元みずほ銀幹部逮捕
「特別な顧客にだけに」 みずほの看板悪用、本店応接室で勧誘、「審査役」の名刺見せ…
みずほ銀行の顧問税理士=本間美邦税理士です。
及川幹雄逮捕で寄生虫芋づる逮捕?(国際新聞) 「みずほ銀行の裏金担当者」としての本間税理士は正しい。この人は不動産取引において売主と買主の間に入って 金を抜くやり方で裏金を捻出していたのは事実です。このやり方は会社のM&Aでもやっているはずです。
みずほ銀行の及川被告の初公判(サイバーアンタッチャブル) 現在のままでは裁判所と取引ができているので及川幹雄事件は及川の個人犯罪として処理されそうです。 この事件はみずほの様々な疑惑が詰まっています。宝くじマネーの裏金疑惑、ぎょうせい買収における 麻生への利益供与疑惑、ぎょうせい買収における不良債権飛ばし及び裏金疑惑、本間美邦税理士による新宿駅再開発に伴う地上げ疑惑、 第一勧銀の闇本間美邦税理士の過去の悪行(これは確かにやっている。私が直接銀行に確認した。)、みずほ銀行と司法、立法、 行政との癒着(OBいっぱい抱え込んでいるのは犯罪のもみ消しのためだ)まだまだある。頭が痛くなってくる。 新聞で騒ぎが大きくなっていくことは可能性としては低いです。新聞記者は記者クラブ制度のせいで金融庁や警視庁の 使いっぱしりみたいなことをやっています。権力犯罪ですから2通りしか解決の道はありません。より強い権力によって 殴られること(具体的にはアメリカから制裁されるとか)と国内の権力抗争の口実としてみずほ銀行とその取り巻きが 粛清されるときです。
元みずほ行員、詐取認める 架空投資話で1億円被害 顧問税理士=本間美邦税理士です。やはり及川の個人犯罪で検察と及川で芝居をしておしまいにする予定のようです。及川には事前に 言いつけてあるのでしょう。調書を取ってしまったので接見禁止が解かれているのです。小池隆一事件と同じです。 「小遣いが足りなかった」じゃないでしょう。総額50億〜60億ですよ少なくとも。どこに金は消えたのですか。 飲み食い風俗で使いきれるような金額ではないでしょう。詐欺の末期に暴力団や詐欺師に配っていた現金の出所は何処でしょう。 私は銀行の融資として金が出ていると疑っている。
みずほ議事録平成27年 問十一、問十二私が質問しました。送金詐欺総会質問状を参考にしてください。ついに質問しました。 取締役、執行役専務コンプライアンス統括G長津原周作さん「そのような事実はない」大勢の株主の前で嘘ついてはダメでしょう。 私は問十一、十二の事実があると言っている、みずほは無いと言っている。 どちらかが嘘をついています。私は自分が調べた事実を言っている。みずほが嘘をついている。近い将来どちらが正しいのか は歴史が証明する。しかもまだ私はボロボロだけれども踏ん張っている。みずほは私を潰しきれなかった。私は疫病神 みずほGの周りをウロウローワン!!ワン!!、本間さん!!本間さん!!
みずほ銀行株主総会――第一勧銀時代からの“クサレ縁”本間美邦税理士を追及 堂々と株主総会で発言をしたのでみなさん私の主張に真剣に耳を傾けてくれるようになりました。 私の主張はみずほ銀行の裏仕事をやっている本間美邦税理士を処理するのは銀行自身がするべきであるということです。 なぜならば便利であるから何十年も前から継続的に本間税理士を利用して手が負えない状態まで放置していた責任は 銀行にあるからです。自分で起こした不始末を自分でけじめをつけてくださいということです。さらに本間税理士を 利用した循環取引や飛ばしは当然銀行の会計がおかしく株主を騙す行為です。株主総会で追求するのにふさわしい内容です。 代表例はみずほ銀行栃木支店の飛ばしです。せっかく本当のことを質問しているのに取締役、執行役専務コンプライアンス統括G長津原周作さん 「事実が無い」と大勢の株主の前で嘘ついてはダメです。津原周作さんは目をつけました。あまり嘘ばかりついていると総会取り消しになりますよ。 おそらく津原周作さんは勘違いをしているのだと思います。勘違いをしていることを丁寧に解りやすく 教えてあげなければなりません。
みずほFG第13期定時株主総会臨戦実況中継その7 佐藤昇さんも総会で私の発言を聞いてくれていたようです。
月刊タイムス2015年8月号 私のことが記事になっていたようです。全く知りませんでした。本間美邦税理士が何を考えているのかを必死に考えていたら 自分も本間税理士みたいになってしまいました。


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