成28年(ワ)第11613号損害賠償請求(株主代表訴訟)事件

元みずほ銀行員及川幹雄氏による巨額詐欺事件について株主代表訴訟を提起しました。被告は現在のみずほFG取締役7名です。 私は本件詐欺事件を放置している以下の監督責任があると考えています。第一に平成24年3月頃に頭取宛であると聞いていますが国際新聞からの本件詐欺事件に関する質問状送られています。その書類を及川氏がを所有しており 詐欺被害者への本件詐欺事件に対する説明に使われている。社外秘の書類を及川に渡して犯罪を手助けしたものが社内にいるのに今だに放置されている。第二に詐欺が行われた期間が7年以上にもなり長期間銀行員としての立場を利用しての 犯罪を放置していたのに再発防止の具体的な対策や検証が無い。第三に及川氏がみずほ銀行の業務を語り刑法所定の詐欺罪を行っていたのは確実であるのに法的に責任を追及することによる損害の回復への姿勢もなく放置し続けている。だいたいこのような内容です。

1回目の口頭弁論は平成28年6月16日11時30分から東京地方裁判所601号法廷になりました。東京地方裁判所民事8部(霞ヶ関1-1-2)と同じ階に法廷があるようです。弁護士会館の隣です。

相手方の弁護士がわかりました。麹町ダイヤモンドビルの桃尾・松尾・難波法律事務所と大江忠・田中豊法律事務所です。本間美邦税理士の事務所の超近所です。直線距離で40メートルも離れていないようです。

訴状

2回目口頭弁論は7月21日(木)15時からです。

明日21日は2回目の口頭弁論です。がんばります。私ががんばらないと元みずほ銀行員の武田広人君みたいに取り返しがつかないことになる 人が増えます。武田君このあとどうなってしまったのか知っています。武田君かわいそうです。武田君の主張はすべて正しい。私が体を張って実証しています。特対案件は現在国家を存在させている体制側の嘘である。ところで私は 口頭弁論が終わった後に極や 麹町店でラーメンを食べながら本間美邦税理士の事務所を見上げています。いずれ本間税理士を超えてみせます。

3回目口頭弁論は9月15日15時30分から601号法廷です。

銀行がらみの訴訟は本人訴訟にかぎります。なぜなら弁護士に依頼すると原告被告の弁護士同士で話しあって原告の意向は無視された 裁判になるからです。思いっきり暴れたければ本人訴訟しかありません。

どうやら裏金をやるやらないで本間美邦税理士と及川幹雄がもめたのは間違いないようです。今回の詐欺事件の そもそもの原因はこのあたりでしょう。本間税理士は危険だから なんとかするように平成21年末から繰り返してみずほ銀行栃木支店で意見しているのにまったく聞いていません。

もしアメリカ合衆国が動いたら海外送金詐欺でも私は株主代表訴訟を本人訴訟でやります。 平成27年のみずほFG株主総会では問11で私が質問したのに 事実が無いと嘘をついて故意に悪意をもって事実関係を隠蔽した。私を嘘つきだと言っているのと同じです。絶対許さない。回答したのは津原 周作さん でした。名前覚えちゃいました。他の重役の皆様も津原さんに反対していません。

4回目の口頭弁論は11月10日16:00から本館706号法廷です。

11月7日原告提出の裁判官忌避申立の影響で11月10日の口頭弁論は11月8日に連絡があり急遽中止です。 平成21年末から今回の及川事件での関与が疑われる(少なくとも及川クンと金銭トラブルを起こしたことは 間違いが無い)本間美邦税理士の危険性を再三にわたり指摘していたにもかかわらずまーた同じことをやりました。 まったく碓井の話しなど聞いていません。もー怒っています。捨て身で体当たりです。

アメリカ大統領がトランプ氏になったようです。汚くやるぞグヘヘみたいな下品な人間がうける時代がやってきたようです。 時代が私に追いつきました。汚くやるぞ!!

及川事件は会社の社員管理が相当ずさんです。これでは昼間詐欺でもなんでもできます。ほらほらやっぱり本間美邦先生は 及川クンと裏金あげるあげないで金銭トラブルをおこしたのは事実でしょう。私が調べたとおりです。ちなみに ジャーナリストの高尾さんは現在消息不明でお話を聞くことはできない状態です。海外逃亡中との情報もあります。みずほ銀行も 及川事件で通常とは異なる対応をしています。これが事態が悪化した一番の原因でしょう。ルール守っていません。

口頭弁論は3月9日木家簡裁合同庁舎601号室で11時からです。「本間美邦税理士失脚、第一勧銀粛清」を目標にがんばります。公安調査庁とか警視庁なんとかとか 本間税理士は秘密警察が大好きなようなのでソ連のKGBのやり口で粛清するのか効いてくるでしょう。本間税理士と一番親しい弁護士に「本間税理士とは 友達でないことを証明してください」との口上で批判させれば心がポキっと折れます。確か平成25年4月18日に警視庁で騒いだ時に 「警視庁は及川幹雄事件で関与が疑われる本間美邦税理士とはなんの関係もないことを証明してください。」とやってきました。平成25年6月25日 にみずほFGの総会で本間税理士を見かけましたが怒っていました。警視庁なんとか顧問クビになったのでしょう。我々は税理士である本間美邦クン の自己批判を促すためにも本間税理士を非難する批闘大会を行うべきである。

2016年12月に弁護士会から懲戒処分9回を記録している飯田秀人弁護士がなくなったようです。飯田先生は数年前ある理由で弁護士業を お暇されておりました。たまたまお会いすることができた私は飯田先生から株主代表訴訟の法律構成や手順について教えていただきました。 飯田先生の著書「訴える側の株主代表訴訟」を熟読して参考にしました。ご冥福をお祈りします。

トランプ大統領いーねマネしないと「 ねーちゃんねーちゃん目が血走っているけどよー。どこか他からも血が垂れてるんじゃねーか」これです。私じゃないですアメリカの 大統領です。私も大統領を見習ってもっともっと下品で下劣にやらないとダメです。

鬼籍に入られた飯田秀人弁護士からは株主訴訟で内容証明を監査と社長の両方に送る本当の意味についても説明していただきました。 また大和銀行ニューヨーク支店巨額損失事件株主代表訴訟についても講義していただきました。 私は頭が悪いのでもの覚えが良くないのですが飯田先生の手法をマネして応用しています。うちのおやじや飯田秀人先生そして本間美邦税理士は 大体同じ世代なのでそろそろあと10年ぐらいで寿命です。貴重な人生経験を聞いておく最後の機会なのでおやじに東大医学部時代の 昔話をしてもらいました。あの731部隊出身者がいたとか東大医学部を次席で卒業したおやじが東大安田講堂事件のリーダーである今井澄先生に勉強を教えていたとか 話をしてくれました。ゲバ棒火炎瓶ヘルメットいいですねー。体制に逆らっているところがいいです。「連帯を求めて孤立を恐れず、力及ばずして倒れることを辞さないが、力尽くさずして挫けることを拒否する。異議なーし」

この事件の詳細な情報を入手しました。なになに住吉会N一家A組長の 名刺とえーと日付が平成24年4月24日になっている本間美邦税理士宛ての手紙コピー。内容は「住吉会のA組長が曰く(本間美邦税理士が)前警視総監とも食事をしながら、威力業務妨害で(取材者)を 逮捕すべく相談している」確かに暴力団を差し向けたのは本間美邦税理士でしょう。本間さんは前から警視庁を使って脅すのです。それにしても暴力団組長が 警視総監とか逮捕とか言って脅しているとはこの国の首都警察はどーなってるのでしょうね。

及川の陳述書と本間税理士が暴力団を使って記者を脅したことを口頭弁論で 裁判官に主張しました。及川の陳述書は次回までに裁判所で閲覧して相違がないのか確認します。本間税理士の件では取材に来た記者の経歴を考慮すると カタギでは厳しそうであると判断したことは理解できます。しかし本間税理士がトラブルの原因であるのは間違いありません。腐ったリンゴは箱から つまみ出すしかありません。周囲を汚染するので仕方がありません。私は例外なく本間税理士に敵対する人物とは良好な関係です。知りたくなくても情報は入ってきます。次回の口頭弁論は4月27日木曜日15時です。

4月27日の口頭弁論ではこれを証拠として提出しまいた。次回期日 の調整で「6月末は株主総会に出席するので都合が悪い」と発言したら裁判官3人はゲラゲラ笑っていました。そーだよねー碓井さんは株主 だよねー法廷内すべてが納得の理由です。被告代理人の大江弁護士は 生温かい視線で見ていました。傍聴席のみずほFGの社員はムスーとしてました。次回は7月13日木16時です。ちなみに松尾弁護士は ご近所の本間税理士の不祥事を暴露されて恥ずかしくて出廷できなかったようです。第一勧銀と総会屋みんな納得です。小池隆一の次は 本間美邦税理士こと「よしくに大先生」です。(及川幹雄君は本間税理士を「よしくに先生」と慕っていました。)

瀬島龍三の軍隊時代の部下が師匠だという元総会屋さんが講演会をやっていたので総会屋さんの勉強をしてきました。10年前の話でしたが 参考になりました。同席されていた一般投資家の総会屋に対する評価は肯定的であり総会屋の役割について再評価される時代が来ました。 あまりに企業経営者の不祥事が多すぎることが原因のようです。元総会屋のK先生の総会屋の定義、1、(最近は銀行の)総会屋名簿に名前が あること、2、企業の総務に乗り込んでお前のところの商品が気に入った株式を買うと言って株式購入を嫌がられることの2点であるそうである。

被告の準備書面届いたけど何かおかしい。本間税理士昔から変なことやってないですか。うちに出入りしていました。私見てます。 私は銀行から照会した内容を正直にありのまま書いただけです。近くの地方銀行の行員さんに銀行だからみずほと同じだと批判したら怒られました。 うちの会社はもっとしっかりしているそうです。両親に本当のことを正直に話したら激怒していました。節税とか説明されていたけど粉飾に 利用されていたことは知らなかったそうです。

7月13日の口頭弁論で小野寺裁判長の処理能力を超えてしまいました。裁判長交代です。みなさん私と焦土戦がやりたいようなので焦土戦始めます。今日速やかに動きました。 相手の勝敗ラインは以外にシビヤです。なんでもいい騒ぎになれば負けである。繰り返し自爆攻撃します。

被告側の弁護士を見ていると飯田秀人弁護士を思い出します。風貌はちょうど被告側の大江弁護士みたいでした。学歴は東大法学部なので松尾弁護士 と同じです。海外留学もされたようです。飯田先生とは事務所近くのコンビニで100円のコーヒをすすりながら自分たちが正しく評価されていないこと を愚痴りました。飯田先生は悪いことばかりしているので弁護士として仕事できなくなることが多かったです。弁護士は懲戒王飯田秀人弁護士の仲間 税理士といえば「みずほの闇」本間美邦税理士の仲間私は何も信用できません。

最高裁元判事の甲斐中だけは裁判所での信用をすべて失っていただく。代理人の弁護士も全員道連れにする。もちろん私も地獄に行く。2013年のみずほ銀行暴力団 融資の後に慌てて取締役に乗り込んできたのは甲斐中だ。暴力団の抗争でも部下で処理できなくなると上司が乗り込んでくる。甲斐中が アタマだ。一方が問題であると主張する。もう一方が問題が無いと主張する。これは客観的に第三者の視点では問題があるとなる。

絶対控訴します。控訴されると地裁から高裁に何で控訴されたのか報告書を送る必要がある。裁判所と銀行のよろしくない関係を 断ち切るために裁判官の人事評価に関わることを一貫したやります。

本間税理士、及川さん、そして碓井行動力が違う。常識では考えられないようなことを平気でできる。もちろん元凶は本間さんである。

なんだか逮捕されてませんかとか問い合わせがあるのですが私は逮捕されていません。体制側に口実をつけて潰されることも想定して活動を 完全に分離していました。止まりません。確実に警視庁公安部に20年前から私のファイルがあるはずです。元々思想犯ですからテロリストと同じ扱いなのです。 だから今公安の作業班にテロとかやっていないのか厳重に監視されながら生活しています。テロでは体制側に全く歯が立たないのは思い知っているので 今度は社会制度制度の欠陥や矛盾を利用して内側からの破壊を試みてみたいのです。外側からの攻撃ではなく内側からの破壊です。ソ連はそれで 崩壊した日本でもできるはずだ。

止めのダメ押し本間税理士を完全に失脚させる。

よしくに先生を完全に排除する。今度同じことをやったら「知りませんでした。」では済まない。忌避申立3回 最高裁第3小法廷大混乱です。前例の無い汚さ、違法では無い。そもそもそんな下品なことは凶悪犯でもしない。 トランプ大統領みたいに下品さ全開にする。ねーちゃん血が垂れてるぞ。手は小さいけどチンポはデカイ。ヒラリーの 嘘つき。(浮気好きの旦那ビルクリントンを)満足させることができないのに大統領なんてできるわけがない。(ヒラリー みたいなやつがいる)追い出せ。スケベのビルによろしくなー。俺の方がデカイ。(核ミサイルのこと私はチンポの話かと 思った)。シットホール(肥溜め)。(ドスケベおやじビルクリントンの愛人引っ張り出してきて)ヒラリーに大恥かかす。

及川事件でも疑惑が浮上した麻生が失脚するかもしれない状態にある。 本人は狡猾だから事件には直接関与はしていないはずだ。言ったとしてこ「うまくやってください。」程度である。しかし いつものようにデタラメの検察官調書に元国税庁長官が署名して首謀者にされるでしょう。

株主訴訟高裁で棄却されて確定させて負けました。これ以上やっても裁判官潰せるとも思えないし嫌がらせはしたくないので仕方ありません。 飯田秀人弁護士にみずほFGに送付する内容証明を作ってもらった時に監査と社長に2種類送るように指示されました。社長は監査を批判しろ 監査は社長を批判しろとグループの中で内ゲバをさせるのだそうです。大和銀行ニューヨーク支店事件株主訴訟をそのまま踏襲しています。巨大組織は利害関係で分断してバラバラにさせるのが極意だそうです。 もちろん飯田秀人弁護士が急病で死亡しても教えを忠実に守ります。忌避申し立ては意図的に裁判長のみを忌避して左と右は除外しました。 裁判長は部下を守らなければならない。左と右は忌避されたくない。こうやって分断しました。



トップに戻る
碓井雅也事務所 〒328-0074 栃木市薗部町2-21-21
TEL・FAX0282-23-6377
メール usui-ma@ruby.plala.or.jp