PL公開処刑&more…(違

第28回:2/14

PL: 俺が悪かった〜!!!!
イクティス: ど、どうしたのマスター。いきなり(汗
PL: 実はな…
ヴァン: 戦国時代に感けて俺らの事すっぽかしてたんだ
PL: 本当に申し訳ない…
ヴァン: なぁ、マスター。いくらお市に惚れ込んだからって、俺らの更新忘れてもらっちゃなぁ…
PL: それについては全力を持って否定させてもらう。確かに、一人目につかったのはお市だ。だが、それは信長が使えないから妹で妥協しただけであって
ヴァン: 判った判った…そんなことより覚悟は出来てるんだろ?
PL: 上の題名で大体判るだろ…
ヴァン: 判った。日頃の恨みもあるからな。思う存分やらせてもらうぞ?
PL: ま、待て!!!私怨込めるな…
ヴァン: 問答無用!!ソードブロウ!!!!「うっしゃ〜。打っ殺したらぁ〜」
PL: うっぎゃ〜
フェリス: マスターも随分古い叫び方するわねぇ…
イクティス: 先輩はどうするんですか?
フェリス: 私?特に私怨とかは無いから、ここで見てるわ
イクティス: せ…先輩まで(汗
フェリス: だって、仮にもマスターの『処刑』よ?助けに入ったら処刑にならないじゃない
イクティス: (そういう問題なのかなぁ…)
ヴァン: さて。とりあえず処刑も終わったし…そろそろ起きてもいいんじゃないのか?マスター
PL:
ヴァン: HP2600あるんだから俺の一撃程度じゃ死なんだろ?
PL: 痛ぅ…マジで意識飛んだぞ?だから私怨込めるなってあれほど
ヴァン: もう1発行くか?
PL: それ以上やるようなら、こっちも痛い目見せてやるが?
ヴァン: な、なんだその態度は。
PL: そろそろお前にも礼儀を叩き込んでやらないとなぁ?他の人に失礼があったら困るしな
イクティス: (マスターもここぞとばかりに仕返しに出たなぁ…)
ジェス: あ〜。くそっ
PL: ん?どうした?珍しくお前が出てくるとは
フェリス: どうしたの?本当に珍しいわねぇ…ジェス君が出てくるなんて
ジェス: まったく。俺も落ちたもんだよ。4次大戦以来、腕が鈍ってるのかねぇ
フェリス: ひょっとして…
ジェス: ああ。今日戦争があったんだが、ものの見事に負けちまったよ
PL: んで、今度行く国は決まったのか?
ジェス: そんなすぐには決まらないさ。しばらくは国に属さずにフリーで行こうかと思う。
PL: それで大丈夫なのか?
ジェス: 収入はかなり減るけど、どうにかなるだろう。敵機を落としたときの追加報酬がなくなるだけだからな
PL: まぁ、頑張ってくれ。
ジェス: ああ。そういや、あんたも今日初めての更新だったか?
PL: そうだったな。まぁ、一人じゃないからどうにかなるだろ。
ヴァン: どこかの身包み剥がされた奴みたいになるなよ?マスター
PL: やっぱ締め上げるか?お前は本当に歯に衣着せて喋ることを学んだ方がいいぞ?
ヴァン: ん?何言ってr…ぐほぁ〜
爆音 後、遠ざかる足音
PL: だから言わんこっちゃ無い。現状の魔力でウーンズ叩き込まれたら、あいつの体力じゃ秒殺だよ…
イクティス: 結局マスターじゃなくてヴァン先輩の公開処刑になっちゃいました。チャンチャン

END