ねっとCafe/nc:小説工房談話室


タイトル  :話芸と底光り
発言者   :和香
発言日付  :1999-02-23 11:32
発言番号  :1184 ( 最大発言番号 :1284 )

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 こんちは〜




花島賢一さん (Re:1173,1176,1180)

 のってますね!
 花島節、好調、晴れ渡るという感じ。
 う〜ん、理路整然の対極にあるような、おもちゃたちが合奏してるみたいな話芸ですな。

 なんにしろ、無事会えてよかったです。
 プライバシーの辺りは、勝手な想像で補っておきます。(^^)

> 物事が早いかっちんが結の章は?

 期限はまだ一週間近くありますし、じっくり練っておられるのでは?
 今、4章小説の指名が回ってくるのが月に二度程度、「結」となると二三ヶ月に一度でしょうから、「まあまあ」の出来で書ければ、次の二三ヶ月、気分は「まあまあ」のはず。
 「かなり不満」だったりすると、次の二三ヶ月汚名挽回の機会が来ない。
 ・・・というわけで、大事にしたいところ、と、私などは思いますよ。

 ↑ こりゃ、もろプレッシャーですか。すいません。 > 市原さん




平松高太さん (Re:1177)

 どうも。
 お疲れさまでした!

 思うに、平松さんは、まっとうな若者で、インターネットで知り合ってオフ会をするとしたら、当然、若々しい女の子と・・・。これが当初のつもり、希望、夢だったのではないでしょうか ☆

 でも、現実も、捨てたものではないようですね。




れいむさん (Re:1175,1181,1182)

> 帰るべき場所。

 美しい三角です。
 不在と在の対置によって、両性を際だたせる。
 二人の女性の対置によって、彼女たちも照らし合う。
 「てにをは」に多少傷はあったとはいえ、内実に磨きがかかってきていると感じました。

 れいむさんの文章は、鍛錬された知性、読み込んだ書物の蓄積、そういう底光りがある。想像力のつばさが強靱で、まっすぐな情愛を大切にしている。
 ほとんど皆、私には無いものなので、うらやましいです。








 ではまた。


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