ねっとCafe/nc:小説工房談話室


タイトル  :質量 貴賤 長短
発言者   :和香
発言日付  :1999-09-08 13:42
発言番号  :1849 ( 最大発言番号 :1949 )

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 こんちは!




HARUさん (Re:1842,1843,1844)

> で、こんな話書いたのは・・・何ででしょうか?我ながら不思議です。
> まあ、強いて言うなら全発言を読むなんてバカなことをホントにやった人がいると
> 言うことを知っていただきたかった、からかな?
> それと、過去にどんな話があったか思い出してみるのもいいんじゃないかなと思い
> まして。・・・それにしては、はしょりすぎたかな?

 なるほどね・・
 「仮ネタ」ということなのかな、とか、私は感じましたけど。
 「はしょりすぎ」というよりも、あまりに「内容が無い」ですよね。現物(千超の発言)に比べると。その要約、感想、概観、さらには印象ということであっても、まだもう少しは書くところがあったのでは、と思うし。
 それなのに、なんか「ほやん」として楽しかった。 (^^)
 「何を書くか」よりも「どう書くか」が問題ということの良いお手本かなあ・・ などとも思いました。



> うーん、やっぱり流しているように感じられましたか・・・。

> 甘かったですか・・・。調味料、間違えたかな?

 HARUさんがほんとに初心者であるなら、激賞までしてもいい、と私は思ってますよ。
 でも、どう考えても、すでに一巡したあとの人、その文章ですよ。(^^)
 そのつもりで、私もちょっとずつ、文句を付け足しているだけですから。

 要するに、「もっと書けるはず」って思ってます。量ではなく質で。



> HARUの「機種依存文字」入門−初級編−

 いきなりこれがメインテーマとは、予想外でした。
 まじで「ネタ切れ」? ・・だったら、HARU通信の最初から、あんまり準備はなかったということでしょうか(笑)
# それとも、美味しいネタはとっといてあるのか(爆)

 ・・・・・

 ふむふむ。
 でも、たしかに、ためになるなあ・・
 「中級編」、期待します。

 ↓

 あれはいつのことだったか・・
 大昔ではないほどの昔だったような気もしますが、ネット上で禁断の半角カタカナを使ったのです。待ってましたとばかりに、そんなことすると単に文字化けするだけではなくアプリが壊れマシンが火をふくことまであるんだ、金輪際使うな、なに考えてるんだ、まったく・・・と地獄の牛頭馬頭もかくやというほどに叱られてしまって、半ベソ状態になっているあわれな人をどこかの掲示板で見かけたことがあります。
 ひえ〜、と思いました。手を合わせました。
(以上、多少脚色 ^^;)

 これ(下線部分)は、「おどし」でしょうか。それとも、「あること」でしょうか。
 HARU講師の情報網にもし引っかかっていたらでかまいませんので、お教えください。



> 私、HARUは新しいパソコン買っちゃいました!
> ほーっほっほっほ!
> 羨ましいか〜!いいでしょー!

 ふうん・・
 CPUもHDDも、私の倍以上ではありませんか・・
 しかも、お値段は、半額・・

 へええ・・

 ほおお・・

 典型的な「いじめられっこ」のパターンにはまってますな。
 届くものなら、サッカーボールくらいの石を投げて、ぐしゃんとやってやりたいです。

 くうう〜

 ↓

 若いというだけでも素晴らしいのに、その上、お金もあれば時間もある。
 頭脳秀で、才能豊か、何事も進歩が早く、反応も明朗。
 きっと女の子にモテモテ(かな、ここは疑問符? ^^)

 ・・・・・

 ああ、申し分ない青年なのに、HARUさん・・
 あなたは、あなたは、・・

 ・・・・・

 なにゆえ、《 文芸 》などという魔界へ (^O^;




哀憐笑話(十二) 『 夏 娘 』 (Re:1845)

 少々、毒が漏れつつある作、というところでしょう。
 本人が意識しているならまだ「遠慮」とか「手加減」があるのですが、自分の姿を知らない、教えてくれる人もいなかった娘さんの場合、真実「こわい」です。獲物をくわえてもそれをどう扱うのかも知らないわけですから。どこへどのように弾けていくのかあるいは沈んでいくのか、誰にも読めなくなってしまいます。

> 今は、過ぎ去ってしまいますが、想いは、いつまでもその時にとどまって息づいている。
> 歌や、詩や、物語が、そのよりしろとなると思います。

 と以前私は書いていますが( #956 )、これもそういうものの一つでした。


 「哀憐笑話」も数を重ねてくると、関連や傾向とかを読者に感づかれてきているでしょうね。
 なんとかこれを裏切るような作品を、と思うのです。
 ま、新作をそろそろまた、でしょうか。




市原勝美さん (Re:1846)

> 妖精の囁き

 私の思い過ごしかもしれませんが、『 夏 娘 』の直後にありましたので、これへの返歌のように聞こえました。ちょっとこそばゆかったです。(^^;
 もし、本当にそうなら、お気持ち、ありがとうございます。

 いい女になっている、と信じています。

# 噂は、あまりよいものは、聞こえては来ないのですけどね・・ (T_T)
 同性への「嫉妬」が言わせているのでは、と思うのですが(はは)




花島賢一さん (Re:1847)

> けいとさんをノーマルな愛に目覚めさせる会。 会長賢一

 あははは・・
 むしろ、まともな愛は、keitoさんぐらい? なんて最近感じますわな。このフォーラム。

# 愛に貴賤無し、か・・?




燐華さん (Re:1848)

> ごめんなさい

 ううむ。そんな素直に謝られると・・
 ちょっと、ほろっとくる文章でした。
 ここで私が「ダメッ」なんて言ったら、袋叩きでしょう (^^)

> 後1週間だけ
> 時間を下さい

 ええとですね。
 れいむさんの「承の章」が、1999-08-28 00:00 でした。
 そこで期限は、1999-09-07 00:00 だったわけです。
 これを一週間延ばすということは、

 1999-09-14 00:00

 ですよね。
 再延長は無し、ということで、がんばってください ☆



【燐華さん、みなさんへ】

○ これは無理だな、と感じられたら、遠慮なく「パス→指名振替」ルールでどうぞ。
○ 燐華さんもおっしゃっているように、「乱入」がもしあれば乱入した方の文章が生きます。
○ 自分をいじめたいという方は別でしょうが、「4章小説」、それほど悩み苦しむほどのことはないと、私は思いますが。
 私としては、コツは、「できるかぎり短く」ということだと思うんですけどね・・。自分のためにも後の人のためにも。
(みなさん、長文派が多いからなあ ^^;)








 んでは、また〜
 


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