こんにちは!
サマージャンボの発売日でしたから、十七日のこと。
頑健な私ではまず費消するはずもない高額を要求する健康保険料を、郵便局でマジメに払い込んだあと、ヘ、ヘ、サマージャンボ、ってよだれ垂らして買いに行きました。
束で万札が飛んでいきましたので、宝くじでも買わないとやっていけません。
ところが、地元の売場ですが、銀行さんの支店統合とかでなくなっておりました。
ビシビシ照りつける中、三十分くらいかけて、次に近い売り場に行きました。
帰り道、立ち食いうどん。
冷やし麺など選択もあったのですが、私は断然熱いのです。
夏は熱い物っていうのが、わが一族の教えでして、ぼとぼと汗ふき出し、すべって眼鏡が落ちるのを二回まで受け止めました。
私は、Tシャツでしたが、道行く人の中には、スーツにネクタイも少なからず。あれでは熱いの食えないよねえ、と思いました。
帰宅後、シャワー。もちろん湯です。
風呂あがりの、爽快なこと。
皮がむけて、内側から生気が放散、生まれ変わっていくようです。
支払いの記帳のため、パソコンを立ち上げます。
この前でくつろぎ、うちわで扇いで、しばし、季節を満喫というところでした。
・・・・・
などと、私も、近況 (^−^)
平松高太さん (Re:351)
> 「お兄ちゃん、生きてる気がしないよ〜」
はは、大変そうですね〜
法則としては、何ごとも最初の起動時にエネルギーをつかうもののようです。
新入社員というのは、毎日、毎週、毎月この「新規起動」をしているようなもので、疲れるんだと思います。
二回目以降は、すでに経験者ですから、ぐっとお楽になるはず。
乗り越えれば乗り越えるほど、花園がひらけてゆく、かもよ!
カオスさん (Re:353)
起の章、おつかれさま〜
> モンスターこの私の可愛い人♪(byピンクレディー)
> というのは古いか?
古いことなら、私も言わせて欲しいですけど (爆)
それほど時期は違わないと思いますが、はつらつさで“キャンディーズ”、とっておきが“太田裕美”でしたか、私は。
うはは (^^)
あの頃(70年代?)で最初に連想浮上したのが、『回転木馬』です。
ネットで確認しましたら、
曲名/回転木馬
歌/太田裕美
作詞/松本隆
作曲/筒美京平
ですな・・
このトリオで生み落とした数々の佳品の中でも、名曲だと思います。
けだるい夏の日、スローで甘美な歌声を終わりなく聴いていると、異世界にいってしまいそうでした。
散逸していなければ、まだレコードが実家にあるはずですけどね。
でも、聴き直すとしても、勇気がいるか。
HARUさん (Re:355)
> そして時間があったら我がHPの未開通部分を作ろうかな、なんて思ってます。
あい〜ん。
おとといでしたか、そろそろ埋まってるだろうと「図書館」に寄らせてもらったんですが、どのコーナーもまだでしたよ。
# コミック部分にも、だいぶ興味あって。
> (女性がいなくなった、、、誰か参加しませんか?)
はあ〜
いいオトコ、揃ってると思うんですけどね ((爆べきじょう))
でも外から見ると、オオカミ集団か、変質者の溜まり場なんでしょうか。
すこしは見映えのこと考えようかな・・ (今さら、という気も・・)
# 注 #
「べきじょう=羃乗」です。
ああ、 ↑ こういうカッコつけしてるから、来てくれないんか?!
☆
それでは〜
# 四日連休になりそうな雰囲気。
この電話さえ、鳴らなければ・・