こんにちは!
表題を対句仕立てにするとしたら、
繙(ひもと)くを忘れ 秋いくつか往く
鍵(けん)を押せば 春まさに来らんとす
でしょうか (笑)
# 眉唾漢文調ですけれど、「幾秋」という熟語はあるようですね。
## 未然形なら「押さば」ですか。でもここは已然形で。
### 「来る」と書いてあっても、「くる」「きたる」の二通りの読みがあります。古色や荘重なら「きたる」かも。
TakagiShinsuke さん (Re:417)
初めまして。
和香と申します。どうぞよろしく、お願いいたします。
> 柳美里『命』
> 池宮彰一郎『本能寺』
> 宮部みゆき『クロスファイア』
> 村上龍『希望の国のエクソダス』
> 町田康『きれぎれ』
> 船戸与一『虹の谷の五月』
> もし読まれた本がありましたら、是非書き込みにいらして下さい。
恥ずかしながら、どれも読んでいません ^^;
でも、ふだん発言されている方たちの、少なく見積もっても十倍くらいの人たちが当フォーラムをROM(読み専門参加)なさっているでしょうから、十分、宣伝になったと思いますよ。
またいつでも、お気軽に、遊びにいらしてください。
れいむさん (Re:419)
お題、ありがとうございます。
# 「4章小説ガイド」を眺めると、れいむさんもいつのまにか、古参上位ですよ・・
NONTAN さん (Re:420)
『まめ』の起の章、たのしみに待ってます。
> いやぁ、一言で言えば、まとまりのある作品、というイメージでした。
いつもいつも壊れまくり、も困っちゃいますが、必ず理路整然、なんてのもつまらないですよね。
のびのび、どうぞ! (^^)
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では〜