小説工房談話室 ■■■■■■
2001/10/10 和香 Home Page ■■■■■■ JustNet TOP

 
花島賢一さん

 衷心からお悔やみ申し上げます。
 言葉がありません。



 だいぶ昔になりますしいきさつも覚えていませんが、
「生きているうちはいつでも、毎日が喪と思うべき」
 と、うちの父親の言ったのが頭の隅に残っています。
 年賀葉書でしか生存確認をしあわないという、親子です。